21/03/2026
(昔の学生さん)14歳から来たYくんですが、この日は学校と相談して早退し、病院へ。緊急時は近くの病院へ行くけれどそこまで緊急でない場合は安心して話を聞ける日本人医師のクリニックへ行くことも可能。小さい年齢の場合はワイエー留学が一緒に行くこともあります。この日は病院へ行って安静にすることを確認し、そのまま日本食レストランで普段食べれない日本食を食べました!😋
そのあと学校には戻れない時間だったので、ちょっとオフィスでゆっくりしたいとのことで、ソファーを使ってゆったり時間を過ごしてから帰宅。この時間に世間話や最近の様子など細かいことを聞きながら、何に不安に思ってるかな、どれくらい無理してるかな、とスタッフはさりげない会話から察知して必要な対応や出来る事が無いか考えています。
保護者の方にも言えないちょっとした悩みやちょっとした愚痴を気兼ねなく言える大人と場所を目指しています!
#未成年留学 #小中高生留学 #親子留学 #オーストラリア留学
14/03/2026
子どもを海外に送り出すのは不安…
そんなお気持ちをお持ちの保護者さまへ。
親子留学は、お子さまの挑戦をすぐそばで支えながら、安心して成長を見守れる留学スタイルです。
慣れない海外生活でも“安心できる存在”がそばにいることで前向きにチャレンジでき、親が日々の生活を整えることで子供は学びに集中できます。
✔ はじめての海外が不安
✔ まだ一人での長期留学は心配
✔ 親子で海外生活を経験してみたい
そんなご家庭に選ばれています。
特に📍Brisbane📍Gold Coast 📍Sunshine Coast
は、親子留学先として人気のエリアです。
✔ 治安が良く生活しやすい
✔ 温暖な気候
✔ 多文化でフレンドリーな環境
安心できる環境だからこそ、子どもは大きく伸びていきます。
まずはDM・LINEでお気軽にご相談ください。😊
#親子留学 #未成年留学 #オーストラリア留学 #ブリスベン留学 #ゴールドコースト留学
12/03/2026
オフィスから5分のボタニックガーデンでワイエー学生&保護者のピクニックです。
同じ学校ではない皆が集まって、また親子留学する者同士のつながりを作るためのピクニックで、自分の学校と他の学校との違いを知ったり、知らない科目について話したりしました。
保護者の方同士は異国の地で新しい生活を始めたご家族に先輩ママさんがここに美味しい〇〇売ってるよ!こうすると便利だよ!とアドバイスをしてくださる機会になり、横のつながりを作っていただいています。☺️
この時は男の子たちが進路の話になり、永住権も欲しいけどこのコースも行きたいし・・・と悩んでいたのでたくさん将来の話をしました!
#未成年留学 #親子留学 #小中高生留学 #オーストラリア留学
07/03/2026
公立のYear10は職場体験という選択科目があり、自分で体験できる企業や会社を探します。
Hちゃんはワイエーのオフィスで体験してみたいという事で、約2週間オフィス内でインターンシップを行いました。担当したのは書類整理やラベリング、あて名書きやクリスマスカードのデザインを行いました。
デザインが初めてだったのに、素敵な楽しいクリスマスカードにしてくれてとっても驚きました!
毎日お仕事の体験楽しかったと言ってくれて、この経験がHちゃんの何かの役に立つといいなと思っています。
#オーストラリア留学 #高校留学 #職場体験 #海外教育
05/03/2026
オフィスから5分のボタニックガーデンでワイエー学生&保護者のピクニックです。
同じ学校ではない皆が集まって、また親子留学する者同士のつながりを作るためのピクニックで、自分の学校と他の学校との違いを知ったり、知らない科目について話したりしました。
保護者の方同士は異国の地で新しい生活を始めたご家族に先輩ママさんがここに美味しい〇〇売ってるよ!こうすると便利だよ!とアドバイスをしてくださる機会になり、横のつながりを作っていただいています。
この時は一人のお母様がだし巻き卵をたくさん作ってきてくれて、久々の日本の味に感動でした!!🥹
#オーストラリア留学 #未成年留学 #親子留学 #小中高生留学
26/02/2026
間違ったらどうしよう…
変な英語って思われるかも…
発音を笑われたくない…
こんな不安からなかなか英語で発言できないという悩みを持っている人も少なくないかもしれません。
でも実はあなたが一番怖がっているのは「英語」ではなく「人の目」なのかも。
オーストラリアは移民大国!全ての人が英語ネイティブなわけではありませんし、「完璧」な英語を話せる人ばかりではないのです。
裏を返せば、相手もあなたにネイティブのような完璧な英語なんて求めていないということ!
このことを常に心に留めておけば、英語で発言するハードルもぐっと低くなります👍️
・言葉がでてこなくても、会話を止めない
会話している中で焦ったり沈黙したりしてしまうよりも会話を止めないことが大事です。
「えーっと、何て言うんだっけ…(Umm...how can I say this in English.../How do you say it in English?)」
という風に沈黙しない努力をすれば、話し相手が助け舟を出してくれます!知らなかった新たな言い回しを習得できるチャンスを得られます!
・わかったふりをしない
相手のいったことが聞き取れなかったりよくわからなかった時は、笑ってごまかしたりわかったふりをするのではなく聞き返す癖をつけましょう!
「もう一度いってもらえますか?(Sorry, could you say that again?, Could you repeat that?)」
「そのフレーズ/単語ってどういう意味ですか?(What does that phrase/word mean?)」
素直にお願いすることで 、相手もあなたのペースに合わせて話してくれたりあなたの理解しやすい単語やフレーズを使って話してくれます!
まずは完璧な文章を作ろう!なんて気負わずに、自分のもっている知識や語彙力を駆使して発言してみましょう。
それをするだけで話したい気持ち努力している気持ちが伝わって好印象!!
最初のハードルを越えれば、それ以降はぐっと楽になるはずです。
何度も発言したり会話に参加したりしていく中で、新しい知識を吸収して英語を伸ばすことができますよ!
#未成年留学
#小中高留学
#親子留学
#オーストラリア留学
#留学現場からひとこと
26/02/2026
学校帰りに相談があってオフィスに来社。🏫🏢
最近の様子や進路のことなどをお話しして、門限までに帰宅。🏠
ワイエー留学はブリスベンシティ内(日本領事館の向かい側)にオフィスがあり、セントラル駅から徒歩5分。👍
平日は学校があるので放課後に来れる学生は少ないのですが、近くの学校の子は相談があったら立ち寄ったり、近くの学校ではない子は学期と学期の間のお休みの時にオフィスに来てゆっくり日本語でいろいろな相談をしに来てくれます。
相談事がなくても楽しい事や嬉しい事があった時に報告しに来てくれる子もたくさんいます。😊
#オーストラリア留学 #ブリスベン留学 #未成年留学 #小中高留学
24/02/2026
オーストラリアの学校課外旅行はキャンプ!泥の中を走ったり、ジップラインをしたり、みんなでご飯を作ったり!林間学校に近いけど、それよりもっとキャンプ感!!だからオーストラリア人はキャンプ大好きでみんなキャンプ道具本格的に持っていて、いつでもキャンプ気軽に行くんですね😄学校でのキャンプはだいたい4-5年生から始まります(3年生は1泊お試しお泊りが多い)。
持ち物に寝袋やキャンプ用ライト、雨用ジャンパーなどキャンプ感あふれる持ち物で、小学校からのキャンプの知識が備わっていきます。そこで自然の強さや大切さを学び、大体の子は虫など気にしなくなっていきます。
たくましく、都会でありながら自然とともに生きる生活はオーストラリアならではですね。
21/02/2026
以前1年留学に来ていたIくんです。
公立校で1年間学ぶのですが、日本の学校のプログラムで行くのではなく自分で行き先を決めたくてワイエー留学と一緒に考えました。
オリエンテーションで、とにかく笑顔!緊張するかもしれないけれど、怖い顔していたら誰も近づかないよ、というアドバイスを聞いて、とにかく笑顔でいるように努力した!と。あまり楽しそうじゃないなと思う事でもホストさんから誘われたり、またあまり仲良くないかもと思う友達から誘われたりしても、絶対行く!と決めて何でも参加してきたそうです。
結果、とてもたくさんの友達に恵まれて、とにかくクラス中、学年中がI君のことを知ってくれて、困っていたらみんなが助けてくれて、最後の最後まで本当にたくさんの友達とホストさんに愛された留学になりました。
帰国後大学を受け、また就職も決まり、先日ブリスベンに一人旅で戻ってきてくれました。
その時のホストさんに会いに行ったり、友達を訪ねたり、私たちに会いに来てくれたり、相変わらず笑顔で頑張るIくんの成長にとてもうれしくなりました!😊
#オーストラリア留学 #未成年留学 #高校留学
19/02/2026
留学している学生同士が集まって、進路についてどう考えているか意見交換をする交流会を行いました。
日本の大学を受けようか、オーストラリアの大学を受けようか、それともアメリカ?イギリス?いろいろな選択肢の中から将来の方向性を決めなければいけない高校生たちに、早くから進路について意識してもらいたく、進路説明会やこのような進路をトピックとした交流会を行っています。
今年は永住権も含めて進路を考える子が多く、獣医、ナース、IT系など様々なお話が出ました。
日本の帰国子女枠を受ける、と決めている子も最後の最後ギリギリになってやっぱりオーストラリアの大学へ行きたい!と変わることも多く、急に変えても事前に準備していないと大変なことになるので、ワイエーではどちらになっても大丈夫なように事前にきちんと両方への道を閉ざさない方法で履修をするべき、とみんなに伝えています。
#未成年留学 #高校留学 #オーストラリア留学