20/04/2026
【開催までいよいよ3日!!】
『嫌われる勇気』著者・古賀史健氏 登壇のRCIJセミナーは4月23日開催!!
累計2,200万部を超えるベストセラー『嫌われる勇気』の著者古賀史健氏を講師に迎え
フジテレビ問題をモデルケースに、組織が集団浅慮に至るメカニズムと打開策をひも解きます!
▼▼セミナー参加申込はこちらから▼▼
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_8eVNikjrTRmxwvxFnMqdwQ
経営層、経営企画、広報はじめ、こんな方におすすめです✨
• コンプライアンス体制を整えているはずなのに、誰も本音を語らないと感じている方
• 役員会・経営会議の意思決定に「なんとなくおかしい」という違和感を覚えている方
• 組織のダイバーシティを推進したいが、どこから手をつければいいかわからない方
• 企業不祥事を「他社の話」で終わらせたくない、経営陣やコンプライアンス担当者
• 「なぜ組織が道を誤るのか」というテーマに関心のあるすべてのビジネスパーソン
#古賀史健 #嫌われる勇気 #集団浅慮
02/04/2026
【メディア掲載のお知らせ】
当協会代表理事・大杉春子が、テレビ東京 WBS(ワールドビジネスサテライト)の取材を受け、4月1日に放送されました。
テーマは「働き方トレンド用語」。コクヨの働き方用語辞典で最も検索されたキーワードランキング1位に選ばれた「ガスライティング」について、リスクコミュニケーションの専門家の立場から解説しました。
「名前がつくことで、相談しやすくなる」——職場の見えにくい問題を社会に届けることも、私たちの使命のひとつと考えています。
25/03/2026
【炎上の正解#30配信📢】
謝罪文ひとつで「会社の品格」が透けて見えるー
元社員の個人情報持ち出しの危機対応を迫られた、ユナイテッドアローズと
社員が顧客への12億円未返済で同じく危機対応を迫られた、ソニー生命。
しかしその謝罪文の内容で、世間からは「信頼」と「大炎上」という両極端の評価を受けることに!
その決定的な差は「法的な守り」か「相手への覚悟」か、にありました。
経営者や広報担当者が絶対に知っておくべき、有事の対話術をプロが徹底解説します✨
視聴はこちらから👇
▶Youtube
https://youtu.be/B3nF7miFeL4
18/03/2026
【無料セミナー開催のお知らせ】
なぜ、優秀な組織ほど
間違った判断をしてしまうのでしょうか。
その背景には
「集団浅慮」という
組織特有の思考停止のメカニズムがあります。
今回、日本リスクコミュニケーション協会(RCIJ)では
ベストセラー『嫌われる勇気』の著者
古賀史健さんを講師に迎え、
企業不祥事の背景にもある
「集団浅慮」の構造と打開策をテーマに
オンラインセミナーを開催します。
危機管理広報の専門家であり
RCIJ代表理事の大杉春子との対談形式で、
組織が誤った意思決定に至るメカニズムを
わかりやすく解説します。
経営層・広報・コンプライアンス担当の方、
また組織の意思決定に関わる方に
ぜひご参加いただきたい内容です。
■開催概要
日時:4月23日(木)16:00〜17:00
形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料(先着100名)
▼詳細・申込はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000061037.html
18/03/2026
【炎上の正解#29 配信📢】
大手出版社小学館運営の「マンガワン」で起きた性加害者の別名義起用問題。
なぜ「現場の熱意」が組織を危機に陥れるのか?🚨
今回のテーマは「集団浅慮(しゅうだんせんりょ)の闇」です。
「被害者のため」「社会復帰のため」という内輪の論理が
いかに世間の常識から乖離し、企業の信頼を失墜させるのか。
プロの視点でガバナンス不全の正体を鋭く分析します。
現場の暴走を防ぎ、有事の際に「会社としての言葉」をどう届けるべきか。
経営層や広報担当者必見の内容です✨
▶Youtube
https://youtu.be/tPgIsT7Z1tw
03/03/2026
【RCIJがホワイトペーパーを無料公開📢】
カスハラ対策、法改正の流れもあって
「結局、何をどこまで整備すればいいの?」という声が増えています。
RCIJでは、現場の心理的安全性と法的防衛を両立するための
「カスタマーハラスメント対応ガイドライン【2026年版】」を公開しました。
✔ 判断に迷わない対応基準
✔ 録音・録画など証拠保全の考え方
✔ 国内法令+国際基準を踏まえたチェックリスト
移行期の混乱を減らし、実務で“使える”形に整理しています。
ぜひご活用ください。
詳細、申込はこちらから👇
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000061037.html
#カスハラ対策 #危機管理 #コンプライアンス #心理的安全性
03/03/2026
【炎上の正解#26配信📢】
謝罪会見で「カフスボタン」が叩かれる理由とは?🚨
実は、謝罪の言葉よりも先に「見た目」で誠実さが判断されています。
心理学のワナ「初頭効果」を理解していないと、どんなに良い謝罪文も届きません。
プロが伝授する、炎上を防ぐための「引き算」の極意とは?
RCIJPODCASTはこちらから👇
▶YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=qWoOctUU140&t=25s
▶Spotify
https://open.spotify.com/episode/2BZarSnyRcQrgrosUUZ425?si=yV3IytRaQT6xiuE9W7l74w
RCIJPODCAST【炎上の正解| #26】プロが選んだ今週の注目炎上から、“危機をチャンスに変えるヒント”を探ります!
第26回目は、プルデンシャル生命の謝罪会見が炎上した事例から、謝罪時に選ぶべき服装について考えます。今回の謝罪会見では、司会者のお洒落スーツやカフスボタンが炎上の火種となってしまい、本来伝えたかった謝罪....
18/02/2026
【セミナー開催のお知らせ📢】
「カスハラ対策」義務化直前。組織を守る準備はできていますか?
2026年10月の法制化を控え、企業には「現場任せ」ではない
組織的な対応が法的に求められるようになります。
しかし、単なるマナー研修や「耐えるだけ」の対策では、現場の疲弊と離職は防げません。
今回、日本リスクコミュニケーション協会(RCIJ)では
社会心理学の権威である関西大学の池内裕美教授をお招きし
「カスハラの現場で活かす心理学」をテーマにした無料オンラインセミナーを開催いたします。
なぜ、顧客の苦情は暴走するのか?
組織として、どのようなマニュアルと窓口を整備すべきなのか?
「社会心理学」というアカデミックな知見を、明日から使える実務へと接続する機会です。
ぜひご参加ください。
◆セミナー詳細
【日時】2026年3月13日(金)16:00~17:00
【形式】オンライン(Zoom)
【参加費】無料
【講師】池内 裕美 教授(関西大学 社会学部)
【モデレーター】久井 直人(一般社団法人日本リスクコミュニケーション協会 理事)
▼詳細・お申し込みはこちら
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_NwVDcU_OQ1K1aNu7RQq3_g
#カスタマーハラスメント #カスハラ対策 #リスクコミュニケーション #心理学 #ハラスメント義務化 #危機管理
12/02/2026
【炎上の正解#24配信📢】 ~炎上勃発!初動の落とし穴~
米大手スープメーカー副社長の暴言から学ぶ「最悪の1週間」
事実の正しさに固執し、顧客の尊厳を捨てた代償とは?
企業の命運を分ける優先順位の付け方を徹底解説します✨
まさに他山の石!炎上時にやりがちな間違いとは❓
🚨事実の正当性ばかり主張する
🚨SNSの存在を放置する
🚨内部通報者を守らない
大切なのは製品のスペックより誠実な姿勢です🤝
信頼を回復する対話のコツをこちらからチェック!
▶Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=eQFCuPkiGKo
▶Amazon
music.amazon.co.jp/podcasts/238cf656-0ea9-4137-be96-7332c22bb43c/episodes/462aca92-2743-4588-a58d-bb0d98474269/rcijpodcast
▶spotify
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