一般社団法人 日本アート教育振興会

一般社団法人 日本アート教育振興会 私たちの教育プログラム・講座は、「アートの力を活かした」プログラムです。ですが、アーティストになるのためのものではございません。「世の中の全ての方の能力開発」にお役立ていただくためのプログラムです。多くの方の心が「希望の光」で満たされる・・・そんな教育を目指して活動しています。

アートの力を活かした「非認知能力を育てる」教育プログラムを提供。アート、対話、認知科学、探究学習を統合し、“自分という存在そのものが、社会貢献の源になる”そんなコーチ養成講座を多数開催。One dayセミナーには年間4,000名以上が申込。アメリカの教授と連携し最先端教育理論を提供。教材開発部門賞受賞スタッフが在籍。

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私たちが目指すのは、短期的なスキル習得ではなく、
人生全体に影響を与える 「変容型の教育」 です。

その変容のプロセスで育まれるのが、
創造性・共感性・自己調整・粘り強さなどの
“非認知能力” と呼ばれる、これからの時代に不可欠な力です。

大人でも子どもでも、やらされ感からではなく、
自分の内側から湧き上がる希望や自信をもとに、
主体的・意欲的に人生を切り拓いていく力を育てます。

私たちJEARAは、世の中の誰もが
“自分の存在を通して世界に良い影響を与えていける”、
そんな未来を教育の力で実現していきます。

⭐️異文化リトリート研修施設「地球人村」⭐️・本物の音楽と自然の融合で創造力が目覚める・英語、中国語、ポルトガル語など、体感型の異文化研修----------------ここ「地球人村」は、自然の中で異文化・音楽・創造力と出会う特別な場所。...
13/08/2026

⭐️異文化リトリート研修施設「地球人村」⭐️

・本物の音楽と自然の融合で創造力が目覚める
・英語、中国語、ポルトガル語など、体感型の異文化研修

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ここ「地球人村」は、自然の中で異文化・音楽・創造力と出会う特別な場所。

富士の裾野にある、美しい山のオープンデッキには、

世界的ピアニストが奏でた最高峰のグランドピアノである、スタインウェイやベーゼンドルファーの重厚な音が響きます。

タイ、中国、ブラジル、日本、アメリカ…“村人”たちと一緒に、文化を感じ、味わう時間。

タイ人と作る本格的タイ料理、中国人と作る本格的中国料理....様々な言語と文化が混じり合いながら、無限に広がる自然の遊び場で、大人も子供も“自由な発想”を取り戻します。

ここは、日常を忘れ、感じ、考え、そして創り出す場所。

さあ、心と思考の枠を外す旅へ。

https://jeara.jp/chikyujinmura-retreat

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「対話を大切にしよう」と思っていても、ただ“話す時間”をつくるだけでは、なかなか本音は生まれないもの。「間違ってもいい」
「人と違ってもいい」
「途中で考えが変わってもいい」そんな安心できる空気が、対話を少しずつ育てていきます🌿アートマイン...
12/08/2026

「対話を大切にしよう」と思っていても、ただ“話す時間”をつくるだけでは、なかなか本音は生まれないもの。

「間違ってもいい」
「人と違ってもいい」
「途中で考えが変わってもいい」

そんな安心できる空気が、対話を少しずつ育てていきます🌿

アートマインドコーチングの体験会では、正解のないアートを見ながら、それぞれの感じ方を言葉にする「対話型アート鑑賞」を体験できます。

アートの知識は必要ありません。

「自分にはどう見える?」から始まる対話を、まずは大人自身が体験してみませんか?🎨

#アートマインドコーチング 
 #対話型アート鑑賞 
 #子どもの教育 
 #対話力 
 #アート教育

言葉にできない気持ちを、色や線で表してみる。
それは「上手に絵を描く」ためではなく、自分の感覚や心の動きに気づくための小さな体験です。アートマインドコーチングでは、絵画を鑑賞しながら対話し、さまざまな見方や感じ方に触れることで、観察力・思考...
31/07/2026

言葉にできない気持ちを、色や線で表してみる。

それは「上手に絵を描く」ためではなく、自分の感覚や心の動きに気づくための小さな体験です。

アートマインドコーチングでは、絵画を鑑賞しながら対話し、さまざまな見方や感じ方に触れることで、観察力・思考力・創造力・言語化力などを引き出していきます。
絵の経験や専門知識がなくても大丈夫です。

「自分は何を感じたのだろう?」
その答えを、アートを通して一緒に見つけてみませんか。

#アートマインドコーチング #対話型鑑賞 #感性を磨く #自己理解 #大人の学び

【受付:8/17まで】過去3,000人以上が参加した絵画鑑賞法!それを開催できるコーチの方の数もどんどん増えており、全国で活躍しています。あなたも、絵画鑑賞で人の力を伸ばすコーチになりませんか?また、コーチの先には、インストラクターとなりコ...
21/07/2026

【受付:8/17まで】過去3,000人以上が参加した絵画鑑賞法!それを開催できるコーチの方の数もどんどん増えており、全国で活躍しています。

あなたも、絵画鑑賞で人の力を伸ばすコーチになりませんか?

また、コーチの先には、インストラクターとなりコーチを育てる立場にもなれます。

美術知識はいっさい必要ありません。

対話型鑑賞法は、対話をしながら絵画を鑑賞する手法で、

◆「観察力」
◆「創造力」
◆「思考力」
◆「コミュニケーション力」
◆「言語化力」
◆「美意識」
◆「自己肯定感」

といった、

生きていくうえでも、仕事をするうえでも、人間にとってとても大切な基礎能力を同時に高めることができるプログラムです。

【対話型「絵画」鑑賞法】は、もともとニューヨークの現代美術館『MOMA』が開発した『VTS(visual thinking strategy)』が有名ですが、

◆アメリカの公立学校 300校で採用されていたり、
◆ハーバード大学が効果を実証していたり、
◆100校以上の⼤学やビジネススクールで採用されたり、

と、アメリカでは、人の才能を引き出すプログラムということはすでによく知られています。

そんな【対話型「絵画」鑑賞法】の実用性は、まだ日本ではあまり認識されていないのが現状です。

でも、人間の本質は国境をこえたって同じです。本来であれば日本人ももっとこの方法をつかって、人間の土台となる能力を引き出す必要があるのではないでしょうか。

日本で行われているものは、5~10年遅れでアメリカから輸入され、生活に定着していっていることが多いものです。

この【対話型「絵画」鑑賞法】もその中の一つと言えると思います。これからはAIがたくさんの仕事を人間の代わりにやってくれるようになります。いえ、すでにそうなってきています。

そうなったら、人間にのこされるのは「好奇心」「創造性」「共感力」といった感性の領域だけになるのではないかと予想されています。

そうだとしたら、これらの人間にしかできない能力をいまから磨いておく必要があるのではないでしょうか。

そういった能力を伸ばすには、この【対話型「絵画」鑑賞法】は最適です。

いま、この【対話型「絵画」鑑賞法】を開催するコーチ、インストラクターを育成する講座を開催しています。

体験クラスとしてこの【対話型「絵画」鑑賞法】を無料でご体験いただけます。

よろしければ覗いてみてください。

受付は、8/17 までです。

ps.
Zoomを使ってい行いますので、ご自宅からご参加頂けます。


https://artmind-japan.com/amccoach-trial?utm_source=sns&utm_medium=facebook

10年後、「正解を速く出す仕事」の多くはAIに代わるかもしれません。
これから人に求められるのは、正解のない問いに向き合い、自分の考えを言葉にし、他者と対話しながら意味をつくる力です。「どう思う?」と聞かれて黙ってしまうのは、能力不足ではな...
18/07/2026

10年後、「正解を速く出す仕事」の多くはAIに代わるかもしれません。

これから人に求められるのは、正解のない問いに向き合い、自分の考えを言葉にし、他者と対話しながら意味をつくる力です。

「どう思う?」と聞かれて黙ってしまうのは、能力不足ではなく、対話の経験が足りないだけかもしれません。

対話コラージュでは、答えを教えず、作品づくりと対話を通して、自分で考え、選び、語る力を育てます。

AI時代に必要な“人に残る力”に触れてみませんか?
詳細はJEARA公式HPをご覧ください。

#対話コラージュ #問いを立てる #思考力を育てる

歴史を変えた科学者たちは、評価よりも「確かめたい気持ち」を大切にし、失敗を次に進むためのデータにしてきました。
子どもの力を育てる鍵も同じ。才能を褒めるより、試行錯誤の過程を見ることが、折れない力につながります。「頭がいいね」
「すごいね」...
03/07/2026

歴史を変えた科学者たちは、評価よりも「確かめたい気持ち」を大切にし、失敗を次に進むためのデータにしてきました。

子どもの力を育てる鍵も同じ。才能を褒めるより、試行錯誤の過程を見ることが、折れない力につながります。

「頭がいいね」
「すごいね」

そんな言葉は、子どもを励ましているようで、
実は“失敗したくない気持ち”を強めてしまうことがあります。
大切なのは、結果や能力ではなく、
その子がどんなふうに考え、試し、工夫したのかを見ること。

うまくいかなかった経験も、
次の一手を考えるための大切な材料になります。

JEARAの「ダイナミックマインド教育」では、
家庭の中の言葉かけで、子どもの折れない力を育む方法をお伝えしています。
気になる方は、ぜひ公式HPをご覧ください。

#ダイナミックマインド教育
 #子育てのヒント
 #非認知能力
 #折れない力


【7/13まで】この講座は、アメリカにある大学の発達心理学の教授が、実証データを元に好奇心を起点にした教育法をお伝えするものです。「これからの時代、子どもに本当に必要な力は何だろう?」AIが急速に進化し、知識を覚えるだけではなく、自分で問い...
30/06/2026

【7/13まで】この講座は、アメリカにある大学の発達心理学の教授が、実証データを元に好奇心を起点にした教育法をお伝えするものです。
「これからの時代、子どもに本当に必要な力は何だろう?」
AIが急速に進化し、知識を覚えるだけではなく、自分で問いを立て、考え、学び続ける力がますます求められる時代になりました。

けれど、親として、先生として、教育に関わる立場として、こんな悩みはありませんか?

・子どもの「なぜ?」にどう関わればいいかわからない
・学習意欲を高めたいのに、つい教え込む形になってしまう
・主体性や探究心を育てたいけれど、具体的な方法が見えない
・子どもの好奇心を、一時的な興味で終わらせず学習につなげたい
・AI時代に必要な力を、幼児期・児童期からどう育てればよいか知りたい

実は、子どもの好奇心は、学習の入口です。

「もっと知りたい」「試してみたい」「どうしてだろう」と感じた瞬間に、大人がどのように関わるかによって、その好奇心は思考力・探究力・学習意欲へとつながっていきます。

好奇心ラーナー体験クラスでは、本講座で扱う内容の一部を実際に体験しながら、子どもの好奇心を“学びに変える”ための関わり方を学びます。

このプログラムは、感覚や経験だけに頼るものではありません。子どもの学びや発達に関する実証データベースをもとに、好奇心がどのように学習へつながるのかを、理論と実践の両面からわかりやすくお伝えします。

この講座は、アメリカにある大学の現役の権威ある発達心理学の教授が、実証データを元に好奇心を起点にした教育法をお伝えするものです。
世界水準の知見に触れながら、これからの教育に必要な「好奇心を育てる関わり方」を学ぶことができます。

子どもが自ら学び出す力を育てたい.....
そうあなたもお思いでしたらまずは体験クラスで、好奇心が学習につながる瞬間を体感してみませんか?

無料体験は【7/13まで】です。
まずは詳細ページをぜひご覧ください。
https://jeara.jp/kln-trial?utm_source=facebook&utm_medium=kiji

【受付:6/14まで】過去3,000人以上が参加した絵画鑑賞法!それを開催できるコーチの方の数もどんどん増えており、全国で活躍しています。あなたも、絵画鑑賞で人の力を伸ばすコーチになりませんか?また、コーチの先には、インストラクターとなりコ...
10/06/2026

【受付:6/14まで】過去3,000人以上が参加した絵画鑑賞法!それを開催できるコーチの方の数もどんどん増えており、全国で活躍しています。

あなたも、絵画鑑賞で人の力を伸ばすコーチになりませんか?

また、コーチの先には、インストラクターとなりコーチを育てる立場にもなれます。

美術知識はいっさい必要ありません。

対話型鑑賞法は、対話をしながら絵画を鑑賞する手法で、

◆「観察力」
◆「創造力」
◆「思考力」
◆「コミュニケーション力」
◆「言語化力」
◆「美意識」
◆「自己肯定感」

といった、

生きていくうえでも、仕事をするうえでも、人間にとってとても大切な基礎能力を同時に高めることができるプログラムです。

【対話型「絵画」鑑賞法】は、もともとニューヨークの現代美術館『MOMA』が開発した『VTS(visual thinking strategy)』が有名ですが、

◆アメリカの公立学校 300校で採用されていたり、
◆ハーバード大学が効果を実証していたり、
◆100校以上の⼤学やビジネススクールで採用されたり、

と、アメリカでは、人の才能を引き出すプログラムということはすでによく知られています。

そんな【対話型「絵画」鑑賞法】の実用性は、まだ日本ではあまり認識されていないのが現状です。

でも、人間の本質は国境をこえたって同じです。本来であれば日本人ももっとこの方法をつかって、人間の土台となる能力を引き出す必要があるのではないでしょうか。

日本で行われているものは、5~10年遅れでアメリカから輸入され、生活に定着していっていることが多いものです。

この【対話型「絵画」鑑賞法】もその中の一つと言えると思います。これからはAIがたくさんの仕事を人間の代わりにやってくれるようになります。いえ、すでにそうなってきています。

そうなったら、人間にのこされるのは「好奇心」「創造性」「共感力」といった感性の領域だけになるのではないかと予想されています。

そうだとしたら、これらの人間にしかできない能力をいまから磨いておく必要があるのではないでしょうか。

そういった能力を伸ばすには、この【対話型「絵画」鑑賞法】は最適です。

いま、この【対話型「絵画」鑑賞法】を開催するコーチ、インストラクターを育成する講座を開催しています。

体験クラスとしてこの【対話型「絵画」鑑賞法】を無料でご体験いただけます。

よろしければ覗いてみてください。

受付は、6/14 までです。

ps.
Zoomを使ってい行いますので、ご自宅からご参加頂けます。


https://artmind-japan.com/amccoach-trial?utm_source=sns&utm_medium=facebook

住所

高島1丁目2-5 横濱ゲートタワー 3F
Yokohama, Kanagawa
220-0011

電話番号

+815054823176

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