イージーコム英会話教室

イージーコム英会話教室 イギリス人のデイビッド先生と一緒に面白い英会話は如何でしょうか?

This article is on the BBC. The title is "The Japanese philosophy for a no-waste world".Do you agree?
25/01/2024

This article is on the BBC.
The title is "The Japanese philosophy for a no-waste world".

Do you agree?

Japan's celebrated principles of thrift and conservation further sustainability in the culinary world, brilliantly embracing scraps, leftovers and the whole animal.

Families in the USA are taking social media companies to court.I hope they win!
20/11/2023

Families in the USA are taking social media companies to court.

I hope they win!

The lawsuit says four of the largest social media firms knowingly expose children to harmful products.

30/07/2023

Blue is the color 青い , but we use it in many expressions, and here are some I saw this week.

■Blue Collar
 直訳すると「青エリ」だが、主に肉体労働や手作業が中心となる職種や仕事の分類を表現する際に使われる言葉である。具体的には製造業・建設業・農業・配送業・清掃業など、工場や現場での実地作業や体力を要する職種を指す。

 雇用者から提供される制服や作業服の襟色に青が多いことに由来する。

■Out of the blue
 「Out of the blue」は、予期せずに起こる出来事を意味する。予期せぬニュースを受け取ったり、思いがけない状況に遭遇したりするときに使われる表現である。

例)He called me out of the blue yesterday.「昨日彼が突然電話してきた」

 上記の例文のように、今や電話は「out of the blue」とされることが少なくないようだ。そもそも全ての電話は突然なのだが。

■Once in a blue moon
 「Once in a blue moon」は、非常にまれにしか起こらないことを(very rare occation)表す表現である。

例)I hadn't seen her in years, and then out of the blue, she showed up at my doorstep.
「数年間彼女に会っていなかったが、突然彼女が私の玄関先に現れた」

 まるで「青い月」(1カ月に2回目の満月)のように、めったに起こらない現象に例えた表現である。

■I have the blues
 悲しい気分やメランコリックな状態にあることを意味する慣用句で、やや上品なニュアンスがある。

例)I often have the blues after “Sazae san” on Sundays.「日曜のサザエさんを見た後よく憂鬱な気分になるよ」

■Blue blood
 当然「青い血」という意味ではなく、「blue blood」は高貴な家系や貴族の家族出身者を指す。その人物の家系が高い社会的地位にある、または王族の子孫であることを示唆するときに使う表現である。

例)Of course the senator is a blue blood he can’t understand real people’s problem.「そりゃ彼のようなサラブレッドに一般人の苦しみは理解できないだろうさ」

 「blue blood」は上記の例文のように否定的に使われることが多い。

So, now you know why blue bloods are only blue collar workers once in a blue moon!

28/07/2023

I found some more useful information on the internet. This time it is about how to say 「交換する、取り替える」in English. Have a look and try to use them!

(1) exchange
「人と何かを交換する」という意味の語。

「意見を交換する」「連絡先を交換する」のように、幅広い意味で使われる。

(2) trade /(3) swap
 exchangeよりややカジュアルな語。

 tradeはアメリカ英語で、swapはイギリス英語で好まれる傾向にある。

(4) switch
「人と何かを交換する」というexchangeと同様の意味がある。

 特に「仕事のシフトを交換する」という意味で用いることが多い。

(5) replace
 上の4つとは異なり「何かを何かに取り替える、置き換える、交代させる」「~に取って代わる、~の後任となる」という意味。

 exchangeもreplaceも、どちらも日本語では「交換する、取り替える」と訳せるので紛らわしいが、exchange/trade/swap/switchは「彼と席を交換する」のように「AとBを取り替える」ということに、replaceは「番組MCを田中から山田に取り替える」のように「BがAに完全に取って代わる」ということにそれぞれ主眼が置かれると考えておこう。

Here are some examples ↓

(1) exchange
We exchanged email addresses.
私たちはメールアドレスを交換した
◆ 〈ミス防止〉交換する際には私と相手の2つのアドレスが必要であるため、email addressesと複数形にするのを忘れないこと

He exchanged ideas with other economists.
彼は他の経済学者達と意見を交わした

I exchanged the shirt for a larger size.
そのシャツを大きいサイズに交換した
◆ exchange A for Bで「AをBに交換する」

I exchanged some U.S. dollars for Euros before I left home.
出発前に米ドルをユーロに両替した
◆ exchangeは「(お金)を両替する」の意味でも用いる

The two men exchanged blows.
その2人の男は殴り合った
◆ 直訳は「blow(殴打)を交換する」。他にもexchange jokes/greetings/glances(冗談/挨拶/視線を交わす)などを覚えておこう

(2) trade
I traded seats with Sam.
サムと席を交換した

(3) swap
Do you want to swap?
交換したいかい?

(4) switch
She kindly agreed to switch shifts with me.
彼女は親切にも私とシフトを代わるのを了解してくれた

(5) replace
I think you should replace the old mattress with a new one.
古いマットレスを新しいものに取り替えた方がいいよ
◆ replace A with Bで「AをBに交換する」

He replaced Josh Barnett as party leader in 2014.
彼は2014年にジョシュ・バーネットに代わって党首になった

These jobs will be replaced by AI.
これらの職業はAIに取って代わられるだろう

(本稿は『5分間英単語』から抜粋・編集したものです。)

11/07/2023

修学旅行は英語で何というの?
Well, here is a useful page I found on the net today. Take a look!

英語を学んでいる人でも『修学旅行』は日常的に使う単語ではないため、英語で何と表現するのか知らない人もいるのではないでしょうか?修学旅行の英語表現を確認しましょう。

「school trip」が一般的
修学旅行を表す一般的な英語は『school trip』です。学校という意味のschoolと旅行という意味のtripを組み合わせた言葉です。

『何泊何日で』のように日数を加える場合は、school tripの前に『◯-day』を付け加えましょう。

<例文>

We are going on a three-day school trip to Kyoto next week.
来週、私たちは京都に3日間の修学旅行に行きます
Are you looking forward to the school trip?
修学旅行は楽しみ?

ほかの言い方もある。
「excursion」を使う場合も
一般的に楽しむことが目的の、日帰りや短期の旅行を表す表現の『excursion』ですが、学校などが主催する旅行や観光を指す場合もあります。修学旅行を表す場合は、excursionの前にschoolを付け加えると、より分かりやすくなります。何泊何日と日数をいう場合は、excursionの前に『〇-day』を付け加えましょう。

<例文>

We went on a school excursion to Singapore last year.
昨年、私たちは修学旅行でシンガポールに行きました
The school excursion was a blast!
とても楽しい修学旅行だった!
遠足の場合は英語でどう表現する?

学校の遠足の場合は、どのように表現したらよいのか紹介します。複数の表現があるので、例文とともに確認しましょう。

アメリカでは主に「field trip」
アメリカでは、遠足を『field trip』と表現するのが一般的です。勉強や学習が目的というイメージが強い表現です。遠足と社会科見学の両方に使われる言葉なので、どちらなのかは文脈で判断する必要があります。

<例文>

We are going on a field trip to Ueno Zoo tomorrow.
私たちは明日、遠足で上野動物園に行きます
I can’t wait for the field trip to Disneyland next week!
来週のディズニーランドの遠足が待ちきれない!
「school trip」「excursion」も使われる
修学旅行を表す『school trip』や『excursion』が、遠足を指すケースもあります。教育目的と、楽しみ目的のどちらにも使える表現です。

なお、イギリス英語では、遠足にschool tripが使われる傾向があります。

<例文>

I have fond memories of last year’s school trip to the lake.
去年の湖への遠足はとてもいい思い出だ
I am looking forward to a school excursion to the dinosaur museum.
恐竜博物館への遠足が待ち遠しい
「school outing」という表現も
一般的に、授業時間内での短時間の遠足やピクニックを指すときに使われるのが『school outing』です。schoolを省いて『outing』とすると、学校行事ではない外出などにも使えます。

<例文>

Tomorrow’s school outing for the picnic is likely to be canceled due to the rain.
明日のピクニック遠足は、雨で中止になりそうだ
The outing to the museum last week was fun.
先週の博物館への外出はとても楽しかった
教育的な目的があるなら「educational」を追加
教育的な要素を含む社会科見学は、遠足のようにfield tripやschool tripでも表せますが、より明確にしたい場合はfield tripやschool tripの前に『educational』を付け加えます。そうすることで、教育が目的の行事であることが分かりやすくなります。

<例文>

We are going on an educational field trip to visit a Coca-cola factory in June.
私たちは6月に、コカ・コーラの工場に社会科見学に行きます
We went on an educational school trip to the National Diet Building.
私たちは社会科見学で国会議事堂に行きました。

Where did you go on your school trips?

11/07/2023

Here are some more useful and cheeky expressions for you!

■Cheeky
 「cheeky」という形容詞も、イギリス英語の有名なスラングだ。逐語訳的には「無礼な」「生意気な」「厚かましい」などの意味になるが、それだけではなく、そこに可愛らしさや愛らしさが見える場合に使用されることが多い。

 見てのとおり、この言葉はもともと「cheek(頬)」に由来する。頬をふくらませるのは一般的に無礼や生意気さを示す行動だが、たとえば小さな子どもを想像するとわかりやすいが、単に生意気に見えるだけでなく、どこか可愛らしさも感じられるだろう。

 したがって、「cheeky」とは、語源的には「ふざけた」「生意気な」行動ではあるものの、現代の用法としては、そこから少し離れて、その行動がなぜか他人には微笑ましく見える場合に使用される。微妙なニュアンスなのでなかなかぴったり当てはまる日本語が見つからないが、イギリス人特有の物事をユーモラスに捉える態度が反映されたスラングだと言えるだろう。

 ・Her mum spotted the little girl hiding the cookies with a cheeky grin on her face.
 (母親はクッキーを隠しながら生意気に笑う娘を見つけた)

■Chuffed
 「chuffed」もイギリス人がよく使うスラングだ。この1語で「very pleased」や「satisfied」、つまり、とても喜んでいたり満足していたりする様子を表す。イギリス北部の方言に由来し、1950年代から使用されるようになったそうだ。

 「I'm dead chuffed」のように、「dead」とセットで使われることが多い。「dead」は悪い意味ではなく、「すごく」や「非常に」など単に「chuffed」を強調するための言葉だ。

 ・I'm dead chuffed to have been promoted!
 (昇進してすごくうれしい!)

■Codswallop
 「codswallop」とは、「たわごと」や「でたらめ」という意味のスラングだ。発音は「/kˈɔdzw`ɔləp/」だから、カタカナで表記すると「コズワラプ」に近い。

 確実な由来はわかっていないが、一説には、「cod」と「wallop」という別々の言葉を組み合わせてできた言葉だと言われている。

 「cod」は「鱈」、「wallop」は「ひどくぶつ」というのが現代の意味だが、過去には「cod」が「模造品」、「wallop」が「ビール」を意味していたことがあったそうだ。そこから、「ビールで酔っ払って話す馬鹿げた話」、つまり、「でたらめ」を表すようになったという説である。

 ・She said she was late because her car broke down, but I think that's codswallop.
 (彼女は車が故障したから遅れたと言ってたけど、それはでたらめだと思うよ)

05/07/2023

I found some more interesting British English expressions for you again today!

Take a look at these:

■Anorak
 「anorak」とは、本来、フード付きの防寒着やレインコートを指す言葉である。日本語でもそのまま「アノラック」と呼ばれるため、知っている人もいるだろう。もちろんイギリスでも本来の意味で使われるのだが、同時に、「オタク」を意味するスラングでもあるのだ。

 雨の日もレインコートを着て、駅や線路脇で列車を見ている鉄道オタクのイメージと関係しているようだが、「anorak」は、そのあまりクールではない外見を揶揄するスラングとして使用されてきた。ただ、日本語の「オタク」と同様、今ではそれほど失礼な意味合いはなく、特定の分野に詳しい人のことを指すニュートラルな言葉である。

 ・My brother is an anorak when it comes to comic books.

■Bee's knees
 これは英語学習者にも有名なスラングだろう。「bee’s knees」とは、「great」や「cool」と同義のスラングとしてイギリスで一般的に用いられている。

 もともとは1920年代のアメリカに起源があるようだが、なぜ「蜂の膝」が「最高」や「素晴らしい」を意味するようになったのか、正確にはわかっていない。その奇抜な表現からわかるように、冗談ぽく何かを褒めたりするときによく用いられる。

 ・This new computer game is really the bee's knees.

So, are you an anorak?
What do you think is the bees knees?

Tell us below!

04/07/2023

イギリス英語の熟語

I found more on the web today... take a look at these expressions:

■Builder's tea
 ご存じのように、イギリスには紅茶文化が深く根付いている。「builder's tea」とは、そんなイギリスで最も庶民的な種類の紅茶のことだ。安いティーバックを使って濃いめにいれた紅茶に、ミルクをたっぷり加えて飲まれている。容れ物も上品なティーカップではなく、大きめのマグカップを使うのが一般的だ。

 では、どうしてそんな紅茶が「builder's tea」と呼ばれているのだろうか。もともとは、家の修理や建設作業をしている職人らに対して振る舞われた紅茶に由来する言葉である。特に、寒い日にこのタイプの紅茶を振る舞うのが、礼儀とされていたようだ。それが今では、ミルクたっぷりの濃い紅茶を一般的に「builder's tea」と呼ぶようになったと考えられている。

 ・After a long day of hard work, nothing beats the refreshing taste of a builder's tea.
 (1日の仕事を終えた後に味わうbuilder's teaの1杯が、何よりも心地よい)

■Butchers
 文字どおりの意味だと「肉屋」だが、「butchers」はイギリス英語のスラング、正確には、Cockneyのライミング・スラングにおいて「look」を意味する。

 Cockneyとは、ロンドン東部を中心とした労働者階級が用いる方言(アクセント)だが、そのライミング・スラングとは彼らが使う独特の言葉遊びを指す。特定の言葉の意味を、韻を踏む別のフレーズで表現し、さらに、そのフレーズの一部を省略するという方法で作られる。

 「butchers」がなぜ「look」なのかというと、「look」と韻を踏む「butcher's hook(肉屋のフック)」が先に考えられていた。ここから、「butcher's hook」を「look」と同じ意味で使うようになったのだ。そのうち、後半の「hook」が省略されるようになり、いつしか「butchers」だけで「look」を表すようになったという具合だ。

 ・Take a butchers at that.
 (あれを見てみろよ)

■Cack-handed
 「cack-handed」とは、不器用なことを表すスラングだ。不器用、または、へたくそなやり方で行われた作業を「cack-handed」と形容する。

 「cack」とは排泄物を意味する古風なスラングだ。それを形容詞として使った結果、この表現が生まれたわけだが、不慣れでぎこちない様子が理解できるのではないだろうか。なお、語尾に「-ly」を付けて「cack-handedly」とすると、副詞にもなる。

 ・She wrote the invitation card in a cack-handed way.
 (彼女は招待状を不器用に書いた)
 ・He handles a screwdriver cack-handedly.

So, can you understand this ↓

「Take a butchers at his cack-handed attempt at builder's tea!!」

02/07/2023

And today's third and final post, is more about common expressions that you cannot understand just by translating the words!

Take a look at this I found.

直訳すると意味がわからないフレーズ
 「under the weather」、「full of beans」、「Bob’s your uncle」これらの英語の意味、わかりますか? 直訳すると意味がよくわからないですが、これらはネイティブもよく使う日常フレーズなんです。ひとつずつ解説していきます。

 【1】under the weather 「調子が悪い」

 【解説】この言い回しに「天気」という意味は入りません。「I'm feeling under the weather.(私は調子が悪い)」のように、「体調が悪い・気分がすぐれない」といった意味になります。ぜひ覚えておきましょう。

 【2】full of beans 「元気いっぱい」

 【解説】こちらは「元気いっぱい・エネルギーあふれる」といった意味のある英語です。主にイギリス英語で使われ、フレーズにすると「Those kids are full of beans today.(あの子どもたちは今日元気いっぱいだ)」のようになります。

 【3】Bob’s your uncle 「簡単だ」

 【解説】こちらは直訳すると「ボブはあなたのおじさんだ」となりますが、実際は簡単にできる物事をあらわすときに使うスラングです。「Just press the button, and Bob’s your uncle! (ボタンを押すだけ。簡単さ! )」のように使われます。

So, if you feel under the weather today, if you just rest and take it easy for a while, then Bob's you uncle, you'll be full of beans.

わかったでしょう!

02/07/2023

Another post I saw this weekend was this one.

How to use words like ”maybe", "possibly", "presumably", "arguably" and "perhaps".

They all mean something similar to 「たぶん、おそらく」
Here it is.

(1) maybe

「たぶん」という意味の最も一般的な表現。

(2) perhaps

 maybeと意味はほぼ同じだが、よりフォーマルな響きのある語。イギリス英語で好まれる。

(3) probably

「おそらくは」といった感じの意味で、一般的にmaybeやperhapsよりも確信度が高い時に使われる。

(4) presumably

 presume(推論する)の副詞形。「論理的に考えて、ほぼ間違いなく」という意味を表す。

(5) arguably

〈argue(議論する)+-able(できる)〉から「議論することができる」というのが元の意味。

So, how can we understand the differences? Well, according to the article:

「確信度の違い」によって使い分ける "It just depends how confident you are in what you are saying "

「話し手の確信度」という点では、目安として「maybe・perhaps:50%」、「probably:80%」くらいだと捉えておこう。

 一方presumablyとarguablyは、ほぼ間違いがないと確信している際に用いる。

 また、このほか、possiblyにも「たぶん」という意味があり、maybeやperhapsよりも確信度がさらに低い場合に使うことが多い。

(1) maybe
Maybe it’ll be colder tomorrow.
たぶん明日はもっと寒くなるだろう

“Is he coming?” “Maybe.”
「彼は来るの?」「たぶんね」
◆ Maybe not. なら「たぶん来ないだろうね」

“When are you going to fix it?” “I don’t know. Maybe tomorrow.”
「いつそれを直すの?」「分からない。明日かな」
◆ 何かを予想するだけでなく、発言を和らげる際にも使われる(はっきり「明日」と言うのを避けている)

Maybe you should see a doctor.
医者に診てもらった方がいいんじゃない
◆ shouldの意味を和らげるために用いることも多い

The symptoms started maybe two or three months ago.
この症状は2~3ヵ月前くらいに始まりました
◆ 〈maybe/perhaps+数字〉で「約~」(=about)という意味を表す

(2) perhaps
“Dan looked at me again. Is he into me?” “Perhaps not.”
「ダンはまた私を見た。私に夢中なのかな?」「たぶん違うよ」

There were perhaps five girls in the group.
そのグループには5人ほど女の子がいた

Perhaps this is the most frequently asked question.
これはたぶん最もよく聞かれる質問だ
◆ ここに挙げた副詞は、最上級を和らげるために使うことも多い

(3) probably
I’ll probably be out of the office most of the day tomorrow.
おそらく明日はほんとんどオフィスにいないと思います
◆ 「たぶん~だろう」という意味では、maybe/perhapsが文頭で使うのが多いのに対し、probablyはI’ll probably be...や It’s probably...のように、主に文中で用いる(「notが置かれるのと同じ位置」と覚えておこう)

“Will Troy change when he gets married?” “Probably not.”
「トロイは結婚したら変わるかな?」「おそらく変わらないよ」

(4) presumably
He presumably froze to death.
彼はおそらく凍死したのだろう

(5) arguably
He is arguably the best actor of all time.
おそらく彼は、史上最高の役者だろう

So, do you understand better now?

02/07/2023

イギリス英語の熟語 

Today, I saw this interesting post on the net. Take a look at these everyday expressisons!

■Bog standard
 「bog standard」は、基本的には「ordinary」や「basic」と同じく「普通」を指すスラングだ。ただし、ただの「普通」ではなく、何の特筆すべきこともない「完全なる普通」である。何も特別なもののない、洗練されていないものを表すのに使われる表現だ。

 ・I bought a bog standard model of the car, without any of the extra features.
 (私はその車の、追加機能など一切なしの、まったく普通のモデルを購入した。)

 
■Botch job
 「botch job」、または、「botched job」で、「間に合せの、その場しのぎのひどい仕事」といった意味になる。「botch」自体が、動詞で「しくじる」や「やり損なう」、名詞で「へま」や「下手な仕事」という意味があるのでイメージしやすいだろう。

 たとえば、「その場のしのぎのためにどうにか修理したものの、おそらく近いうちにまた故障するだろう」と思われるような仕事に対して使用する。

 ・The mechanic did a botch job on my car repair. Now, it's making weird noises.
 (あのメカニック、車の修理、適当にやりやがって。ほら、なんか変な音がするよ。)

■Budge up
 「budge up」を、そのニュアンスを汲んで日本語にするなら、「ちょっとどいて」や「もう少し場所を開けて」などとなるだろう。「budge」は本来、「動く」や「移動する」という意味を持つフランス語から派生した動詞で、特に人や物を軽く動かすといったニュアンスを含む。

 ・Could you budge up a little so I can squeeze in?
 (私も座りたいからちょっと詰めてくれない?)

 ちなみに、アメリカ英語には「scoot over」という同様の表現がある。

So, next time you are on the train and need some more space. say "Budge up a bit"!!

住所

中浜田町1/8
Yokkaichi-shi, Mie
510-0065

営業時間

月曜日 10:00 - 21:30
火曜日 10:00 - 21:30
水曜日 10:00 - 21:30
木曜日 10:00 - 21:30
金曜日 10:00 - 21:30
土曜日 10:00 - 21:30

ウェブサイト

アラート

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