29/05/2026
【2026.5.10 才爆№7 「どうしてこうなった…意図と結果が”ズレる呪い”を探る会」レポ by まっすん】
才爆研 主任研究員の戸塚です。
まっすん本人による、振り返りのレポとなります!
それではどうぞ(^^)/
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【振り返り|才能爆発研究所 №7(2026.5.10)】
第7回の才爆研を振り返らせていただきます。5期生のまっすんです。
今回のテーマは
「どうしてこうなった…意図と結果がズレる呪いを探る会」
これまでの回では、
人との関係性のパターン、家族との関係、
自分のゴールや在り方について掘り下げてきました。
その流れを踏まえて、今回はさらに深掘りしました。
まず大きかったのは、父親との関係の変化です。
前回直接対話したことで関係性が動き始めたのですが、
最近は父親が新居に遊びに行きたいと言ってくれたり、
自分の活動にも興味を持ってくれるようになりました。
正直かなりむずがゆいですが、
ようやく本当の親子関係が動き出した感覚があります。
そして今回かなり深掘りされたのが、
「なぜ自分は意図していない方向に人間関係が進みやすいのか」という部分でした。
今回その背景にあるものとして、
「本当は深い関係性を求めているのに、怖くて踏み込めていないのではないか」
という話が出ました。
これはかなり核心を突かれた感覚がありました。
自分は昔からシェアハウス暮らしを好んできました。
帰ったら誰かがいて
わざわざ人を呼んでまで話すことではない
たわいもない会話をする距離感がすごく好きです。
でも逆に、
一対一の深い関係になると急に怖くなります。
だから無意識に、
曖昧な距離感を保てる環境を作っていたのかもしれません。
今回かなり自覚したのが、
自分は「平穏」より「波乱」を求める傾向があるということです。
何も起きない状態より、
良くも悪くも何か起きている状態の方がワクワクします。
フリーランスになってからも、
その不安定さをどこかで楽しんでいる感覚がありました。
その感覚自体が特段悪いわけではないですが、
無意識にトラブルを引き寄せる方向へ動いてしまうなら、
そこはちゃんと自覚しセーブしないといけないと思いました。
今回の才爆研は、
かなり踏み込んだテーマでしたが、
結局最後は、
「自分は本当は何を求めているのか」
そこに向き合う回だったように思います。
まだ整理しきれていない部分もたくさんありますが、
少しずつ自分の感情や欲求をないことにせず、きちんと向き合っていきたいと思います。
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今回は、いままでのまっすんのパターンを鑑みて
一歩突っ込んだ質問をしてみました。
果たして、まっすんの内面にどのような変化が起こるのか…!
川根ライフも併せて、乞うご期待!
ということで
5月~6月は経過観察期間としますw
まだまだゴール設定にはピンときてない感じなので
次回はボイスチェンジ!
1期生で、実際にゴールがわからない状態から才爆を果たした「ナカノ先生」に、ゴール設定の難しさと簡単さを語っていただくひとときと致します(^^)/
おたのしみにー!