茗溪学園コアssh

茗溪学園コアssh 2012年から3年間茗溪学園はスーパーサイエンスハイスクールのコアSSH校と?

「AP( Advanced Placement )サイエンス」・・・数学や理科のAP試験( Advanced Placement 試験)を受検することを目指して高度な内容を学ぶプログラムです。

「JISC(ジュニア・インターナショナル・サイエンス・キャンプ)」・・・英語で子どもたちに科学実験を指導する高校生のサイエンスコミュニケーターを育てるプログラムです。

日本理科教育学会の会誌「理科の教育」5月号の特集は「多様な人材が支える理科」でした.その中の「専門機関と連携した実践」として,本校物理科教諭が執筆した「大学・研究機関との全校的・継続的連携で,生徒の探究を支える -筑波研究学園都市に位置する...
17/06/2020

日本理科教育学会の会誌「理科の教育」5月号の特集は「多様な人材が支える理科」でした.

その中の「専門機関と連携した実践」として,本校物理科教諭が執筆した「大学・研究機関との全校的・継続的連携で,生徒の探究を支える -筑波研究学園都市に位置するSSHとしての取り組み-」が掲載されました.

筑波大学との連携の例として,過去にコアSSHで行った「APサイエンス」の学習会や「ジュニアサイエンスキャンプ」の取り組みについて紹介しました.
そのほか,個人課題研究やSSH海外研修における筑波大学との連携,つくば市内各研究機関との連携などについて,本校の取り組みを紹介しています.

月刊 理科の教育2020年5月号

特集 多様な人材が支える理科

26/03/2017

桜が咲くのにはもう少し時間がかかりそうですが、昨日、学園には大きな桜が咲きました!SSH(スーパーサイエンスハイスクール)指定校(開発型)として内定がおりました!今回で2期目となります。

準備に関わっていただきました関係者の皆様。教職員の皆様。本当にありがとうございました。

第2期SSHの研究開発課題は

「世界に提案できる、探究力育成を目指した茗溪学園式中高一貫カリキュラムの開発」です。

本校のSSH事業は全員が対象であり、高校2年の必修科目である「個人課題研究」に向け、各教科の授業の中で段階的に探求スキルを身に付けていきます。

また、茗溪学園が国際バカロレア(IB)認定校になったことを受け、
さらに高いレベルで学ぶ意欲を持った生徒に対し、少人数で探究活動を中心とし、対話を重視した学びで深い理解を目指す科目を理科・数学で設置する予定です。

これまで以上に生徒のためになる教育が展開できるよう、全ての教員が研究を重ね、努力していきます。ご期待ください!

こちらで発表されています。http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/03/1383571.htm

本校のコアSSH活動の一環で行われている「AP学習会」の取り組みが,数研出版の「サイエンスネット」(52号)で紹介されました「APの教科書で科学を学ぶ」http://www.chart.co.jp/subject/rika/rika_scn...
20/05/2015

本校のコアSSH活動の一環で行われている「AP学習会」の取り組みが,数研出版の「サイエンスネット」(52号)で紹介されました


「APの教科書で科学を学ぶ」
http://www.chart.co.jp/subject/rika/rika_scnet.html
http://www.chart.co.jp/subject/rika/scnet/52/Snet52-3.pdf

このページではサイエンスネットの最新号およびバックナンバーをPDFファイルにて公開します。 ※PDFファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。 PDFファイルがうまく開かない場合は,一度保存してから開いてください。

茗溪学園のホームページに昨年度(2014年度)の活動報告書が掲載されました.http://www.meikei.ac.jp/ssh/pdf/
05/04/2015

茗溪学園のホームページに昨年度(2014年度)の活動報告書が掲載されました.
http://www.meikei.ac.jp/ssh/pdf/

茗溪学園は東京高等師範学校、東京文理科大学、東京教育大学および筑波大学などの同窓会である茗溪会によって、国際的研究都市つくばに住む子どもたちの教育、帰国子女の受け入れ校として、1979年に設立されました。中高一貫で、全人的、総合的教育を行っています。

後半はAP試験の受験説明会でした。
08/03/2015

後半はAP試験の受験説明会でした。

使いこなすのはなかなか難しいですね。
08/03/2015

使いこなすのはなかなか難しいですね。

本日は今年度最後のAP学習会です。内容はグラフ電卓の情報を学ぶ講習会とAP試験の受験に関する説明会です。
07/03/2015

本日は今年度最後のAP学習会です。内容はグラフ電卓の情報を学ぶ講習会とAP試験の受験に関する説明会です。

後半の茗溪学園教員による問題演習です。物理学は中村先生、化学は小笹先生です。これで本年度の五回の学習会は終了となります。この後は3月8日に計算機実習、AP試験の説明会を予定しています。
01/02/2015

後半の茗溪学園教員による問題演習です。
物理学は中村先生、化学は小笹先生です。
これで本年度の五回の学習会は終了となります。
この後は3月8日に計算機実習、AP試験の説明会を予定しています。

APサイエンス午後の部です。化学は物質材料研究所主任研究員の江口美陽先生による『酸化還元ポテンシャル』について。物理学は筑波大学教授の受川史彦先生による『素粒子』についての講義を受けています。
01/02/2015

APサイエンス午後の部です。
化学は物質材料研究所主任研究員の江口美陽先生による『酸化還元ポテンシャル』について。
物理学は筑波大学教授の受川史彦先生による『素粒子』についての講義を受けています。

後半は茗溪教員による問題演習です.生物は楠見清志先生,数学は宍戸雄一先生が担当します.
01/02/2015

後半は茗溪教員による問題演習です.生物は楠見清志先生,数学は宍戸雄一先生が担当します.

住所

稲荷前1/1
Tsukuba-shi, Ibaraki
3050061

電話番号

+81298516611

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