不動前・目黒 ADP Personal Studio

不動前・目黒  ADP Personal Studio 五反田•目黒で身体を変えるパーソナルトレーニングならADP PERSONAL STUDIO | 筋肉ではなく動作を鍛える身体の自然の使い方を身につける裸足で行うトレーニングです!

2013年2月13日に目黒・不動前に新規オープンしたパーソナルトレーニング・スタジオ。

完全個室、広いロッカーとパウダールーム
おしゃれな空間を独り占めの

完全プライベートスタジオ!

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指導には、世界で活躍するオリンピック選手、世界選手権2位の選手、インカレ優勝選手などのアスリートから

怪我や普段の生活をもっと楽にしたい方まで

幅広くトレーニング指導を行なっています

経歴20年以上の”ふなとれ” 舟橋立二が行います!

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人生100年時代!

”筋トレ”ではなく”動作を鍛える”トレーニング指導で

身体を楽に使うことで身体の効率化を目指す!


そのバックグランドには
アメリカで学んできた医学的知識とトレーニング知識
そして日本や中国の古来からある武術・古武術などの動きを
研究した動作方法を融合させた

トレーニング理論で脳から理解し
体現していきます!


・今までにないトレーニングを受けたい方
・体をもっと効率よく使い快適な日常生活を送りたい方
・スポーツ競技を向上させたい学生やアスリート
・運動指導を行なっているトレーナーや指導者
・ヨガ、ピラティスで引き出しを増やしたいインストラクター


そのような方々に向けて将来のため、未来のため
本当の身体の使い方、身体動作を知っていきましょう!


※ボディビル、ボディメイク系、ダイエット系は全てお断りしております。

「足を運ぶ」って言葉、普段何気なく使いますよね。でも、よく考えたらちょっと不思議じゃないですか?「足で進む」とか「地面を蹴って進む」じゃなくて、なんで“足を運ぶ”なんだろうって。歩くときって、足を前に出すことに意識がいきやすいんですけど本当...
16/08/2026

「足を運ぶ」って言葉、普段何気なく使いますよね。
でも、よく考えたらちょっと不思議じゃないですか?

「足で進む」とか
「地面を蹴って進む」じゃなくて、
なんで“足を運ぶ”なんだろうって。

歩くときって、足を前に出すことに意識がいきやすいんですけど本当に移動させたいのは足じゃなくて身体そのものなんですよね。

足を先に出して、あとから身体をついていかせるのか。
それとも身体の重さが先に動いて、その身体を次に受け止める場所へ足が自然と運ばれるのか。

見た目は同じ一歩でも、やってみると結構違います。
これって武術でいう「運足」とか「すり足」「居つかない身体」にもつながっていて、さらに草履や下駄、着物みたいな昔の日本の生活まで見ていくと、また面白いんです。

昔の人が何気なく使っていた「足を運ぶ」という言葉。
もしかしたら、そこに日本人が昔から持っていた身体感覚が残っているのかもしれません。

そんなことを考えながら、
「なぜ日本人は『足を運ぶ』と言うのか?」

普段何気なくやっている「歩く」を、ちょっと違う角度から見てもらえるようにブログ書きました。

https://adptrainers.jp/blog/blog/20260816-1725/

https://adptrainers.jp/blog/blog/20260816-1725/

03/08/2026

【足に力を入れるほど、手は自由を失います】

以前、軸足を力ませないことで反対側の脚が自由に動かせるようになる、というお話をしました。
今回はその続きです。

足を前後に開いた姿勢から、前の足をストレッチポールに乗せます。
ここから立ち上がるときに、太ももやハムストリングスで踏み込もうとすると、身体がぶれやすくなります。

すると足だけでなく上半身まで力が入り、手も自由に使いにくくなってしまいます。
そこで意識してほしいのが、足の人差し指と中指の間をストレッチポールの真ん中に合わせるイメージです。

そのラインに身体をそろえるように立ち上がると、余計な力みが減って、上半身にも余裕が生まれます。

前回は反対側の脚の自由、今回は上半身と手の自由。
私は、この使い方も上虚下実の一つの側面だと考えています。
ぜひ一度、力で立つのではなく、身体をそろえて立つ感覚を試してみてください。

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#不動前パーソナル
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#パフォーマンス向上
#動きづくり

28/07/2026

膝を痛めたアスリート必見!膝に優しい股関節との連動

1日の終わり、練習後に膝が痛いという
ときありませんか?

膝は捻りに弱い関節と言えます。

その原因はもしかしたら膝と股関節が
連動していないのかもしれません。

動画は膝の手術したクライアントさんの
膝のリハビリにもなる膝関節に過負荷がない
動きの良くなるエクササイズを行なっています。

膝関節は、股関節や足関節と連動して動いています。体は自然と連動して動こうとするからです。

しかし、怪我のあとや日々の使い方によって
その連動が“質の悪い”ものになっている人が多くいます。

特に「捻り」の動作で無理やり行なっている形になり膝への負担が大きくなる場合が多いです。

そのため、まずは
膝関節と股関節の捻りの連動性を
“質の良い”ものにしていきます。

どう良くしていくか?
それは、膝と股関節は一緒に動くことが
必要となります。

このタイミンがズレると膝に
大きな負担となります。

その質が良くなると
スポーツ動作や日常動作でも
膝に優しい使い方が身についていきます。

#パーソナルトレーナー #パーソナルトレーニング #不動前パーソナル #目黒パーソナル

03/07/2026

手が離れない不思議なワーク。
でも、これは「絶対に手が外れない」という技ではありません。

相手が本気で外そうと思えば、もちろん外せます。

大切なのはそこではなく、
上半身を脱力したまま、
身体の軸を保って腕を使えるかどうか。

普通は手を引くと
相手の手と自分の手が離れます。

これは肩や腕に力が入り、
軸を保っていないからです。

でも、上半身を脱力し、軸を意識し
接地面に乗った質量の感覚を変えず、今作った自分の軸を保ったまま低くと相手の身体が自然についてくる。

これは力で低く練習ではなく、
脱力と軸の感覚をつくるためのワークです。

肩で頑張らない。
腕だけで引かない。
身体の軸を保ったまま、腕を使う。

この感覚がわかると、
日常動作でもスポーツでも、
肩や腕に過度な力を入れずに動きやすくなります。

力を抜くことは、弱くなることではありません。

軸があるから、脱力できる。
脱力できるから、身体全体で動ける。

#身体操作
#脱力
#軸トレーニング
#内丹
#動作改善

23/06/2026

ストレッチは、伸ばして終わりではありません。

投げる、サーブ、スマッシュなど、
腕を振る動作では、筋肉が伸ばされた状態から関節を動かす場面があります。

だから必要なのは、
ただ柔らかい肩ではなく、
**動きの中で使える肩**です。

今回は、肩の奥にある内旋筋あたりを伸ばしながら、
自分の可動域で肩を大きく動かすストレッチ。

ポイントは、無理に力で動かすことではなく、
伸ばされた状態でも肩が動けるようにしていくこと。

止まって柔らかいだけでは、
実際の動作で使いにくいことがあります。

大切なのは、
ストレッチを「伸ばすため」だけで終わらせず、
動作につながる準備にすること。

肩の違和感、投げる・打つ時の詰まり感、
腕の振りにくさがある方は、
一度ご自身の身体の使い方を見直してみてください。

パーソナルでは、
その方の可動域・クセ・動作のつながりを見ながら、
無理なく使える身体づくりを行っています。

気になる方は、プロフィールリンクから“体験”パーソナルセッションへ

#肩ストレッチ
#動ける身体
#パーソナルトレーニング
#身体の使い方
#スポーツコンディショニング

10/06/2026

【体幹を鍛えても上半身が安定しない】

体幹トレーニングを頑張っているのに、

押されるとブレる。
片足立ちが不安定。
肩や首に力が入りやすい。

そんな方は少なくありません。

身体は筋肉を固めるだけで安定するわけではなく、

力を身体全体へつなげることで安定しやすくなります。

今回の動画で紹介した「中丹田」の認識もその一つ。

身体の中心を感じ、
力を受け入れ、
全身へ広げる。

すると無理に踏ん張らなくても、
身体の安定感が変わることがあります。

当スタジオでは、
筋力トレーニングだけではなく、

身体のつながりや重心、
力の伝わり方も含めて指導しています。

「鍛えているのに変わらない」

そんな方は一度ご相談ください。 



プロフィールのリンクから

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#目黒パーソナルトレーニング
#身体操作
#パフォーマンス向上
#アスリートトレーニング

06/06/2026

【足裏は、ただ地面に触れている場所ではありません。】

立つ
歩く
動く
支える
そのすべての始まりが足裏です。

足裏の感覚が鈍ると、
地面との関係が曖昧になり、
姿勢や動きにも余計な力みが生まれます。

逆に、足裏の感覚受容器が目覚め、
足の内側の筋肉が働き始めると、
地面からの力を受け取りやすくなり、
身体全体のつながりも変わり始めます。

姿勢を整えようとする前に、
まずは足裏で地面を感じること。

身体は上からではなく、
地球との接点から変わっていきます。

スタジオでは、
足裏の感覚から全身のつながりを整え、
立ち方・歩き方・動きの質を高めていきます。

足裏から身体を変えたい方は、
ぜひ一度体験してみてください。

▼気になる方はDMまたはプロフィールから御予約へ

体験レッスンについてお気軽にご相談ください。

#足裏
#姿勢改善
#身体の使い方
#インナーマッスル
#身体操作

03/06/2026

【伸ばすだけでは、動けない】

ストレッチというと、
「どれだけ伸びるか」
をやりがちです。

でも実際の身体の動きは、
“伸びた状態で動く”
ことの方が多い。

歩く、しゃがむ、踏ん張る、走る
全部、
筋肉が伸ばされた状態で
関節を動かす場面があります。

だから大事なのは、
“どれだけ柔らかいか”
だけではなく、
“伸びたまま動かせるか”

止まった柔軟性ではなく、
「使える柔らかさ」へ。

身体は、
伸ばし方より
使い方で変わります。

#使える柔らかさ
#身体の使い方
#ストレッチ
#動ける身体
#健康習慣

【New note記事、公開!】骨密度というと、
「歳を取ってから気をつけるもの」
と思われがちですが、実は骨の土台は、
10代〜20代前半でかなり決まっていきます。特に女性は、・過度なダイエット
・月経異常
・運動不足
・座りすぎなどが、...
27/05/2026

【New note記事、公開!】

骨密度というと、
「歳を取ってから気をつけるもの」
と思われがちですが、

実は骨の土台は、
10代〜20代前半でかなり決まっていきます。

特に女性は、
・過度なダイエット
・月経異常
・運動不足
・座りすぎ
などが、将来の骨密度にも関わる可能性があります。

そして骨は、
カルシウムだけではなく、
「荷重刺激」や「日常習慣」でも維持されています。

今回のnoteでは、

・最大骨量とは何か
・なぜ若いうちが重要なのか
・女性と骨密度の関係
・骨を守る日常刺激
・骨密度を上げるエクササイズ

などを、まとめました。

通常800円ですが、
公開から1ヶ月は特別価格600円です。

note記事
「骨密度は40代から下がるのではない。“10代”でほとんど決まっている」
はこちらから

https://note.com/ryufunatrainer/n/nf814c01de54f

20/05/2026

『立ち上がりは、脚力。』

そう思うほど、
人は“上に上がろう”とします。

でも、
押し上げる動きは
重力のベクトルとぶつかります。

だから、
太ももは張るし、身体は重くなる。

本来の身体は、
もっと波のように骨が連鎖し、
結果として必要な筋肉たちが
必要な分だけ発揮される。

骨の連鎖は、仙骨から背骨へ。

一点で踏ん張るのではなく、
重力を流しながら起き上がる。

だから、
必要以上に力まなくても立てる。
肩を押さえられても立てるのは、
筋力ではなく、
流れが止まっていないから。

それは、魚が水の流れに対して
楽々に泳げるのもその抵抗を
上手く連鎖で自分の力の流れを
切らない。

重力に逆らいすぎるほど疲れます。
頑張るより、
流れる。

日常動作が変わると、
身体はかなり軽くなります。

#身体の使い方
#楽に動ける身体
#立ち上がり改善
#重力に逆らわない
#疲れにくい身体

住所

東京都品川区西五反田3丁目15−5
Shinagawa-ku, Tokyo
1410031

アラート

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