国際文化学園〔国際文化理容美容専門学校渋谷校/国分寺校〕

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国際文化学園〔国際文化理容美容専門学校渋谷校/国分寺校〕, 学校, 東京都渋谷区神泉町5/3, Shibuya-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

東京都渋谷区と国分寺市に campusがあります。
・国際文化理容美容専門学校渋谷校
  (旧:国際文化理容美容専門学校)
・国際文化理容美容専門学校国分寺校
  (旧:第二国際文化理容美容専門学校)

美容師・理容師・エステティシャン・ネイリスト・ブライダルコーディネーター・着付・メイクアップアーティストなど、美容全般の技術者を育成する学校です。

他に十二単(じゅうにひとえ)の 着想技術を中心に 有職故実を学ぶ「衣紋道高倉流東京道場」を渋谷校に開設

Photos from 国際文化学園〔国際文化理容美容専門学校渋谷校/国分寺校〕's post 25/03/2026

ひなまつりのルーツは縄文?
土偶とひな人形にみる祈りの文化
「おひなさまと土偶 ― 穢れと祓えと祈り ―」開催🎎🌸

#国際文化ギャラリー の第3回目となる企画展は、会場を国際文化理容美容専門学校国分寺校に移し、「 #おひなさまと土偶 」をテーマに、ギャラリー&フォーラム形式で開催いたします。

縄文時代の土偶と、ひなまつりのひな人形。
一見異なる二つの造形を通して、日本における「ひなまつり」の精神的、歴史的背景をたどる企画展「おひなさまと土偶 ― 穢れと祓えと祈り ―」を、4月2日(木)から4日(土)まで #国際文化理容美容専門学校 国分寺校にて開催いたします。

【開催概要】
おひなさまと土偶 ― 穢れと祓えと祈り ―
会期  : 2026年4月2日(木)・3日(金)・4日(土)
時間  : 13:00 開場
      13:30 概要説明
      13:40 ギャラリートーク
      14:30  #十二単お服上げ 実演
          終了後自由鑑賞、抹茶と干菓子の提供
      16:00 閉場

      ※各日とも同様のスケジュールで実施
      ※プログラム進行中も自由に入退場可能
      ※途中退場の方には随時、抹茶・干菓子を
      ご提供いたします。
会場  : 国際文化理容美容専門学校 国分寺校 B棟7階
      (東京都国分寺市南町3-22-14)
入場料 : 一般 2,000円
      学生 500円

【ギャラリートーク】
テーマ:「原位置再生」という考えに基づく、土偶再現の意味と楽しさ
講師 : #田野紀代子 (たの きよこ)土偶再現作家

【お問い合わせ】
メール: [email protected]
電話 : 090-2640-5597(担当者)

24/02/2026

戸隠、飯綱とならぶ北信濃の霊場、小菅

Photos from 国際文化学園〔国際文化理容美容専門学校渋谷校/国分寺校〕's post 02/02/2026
22/07/2025

東京新聞が掲載してくださいました。

07/07/2025

お歯黒壺

26/06/2025

ギャラリートーク大変好評でした。次回は7月30日水曜日14時からです。
#村田孝子 #べらぼう #日本髪 #灯籠鬢 #国際文化理容美容専門学校 #国際文化美容考古学研究所 #NHKアート

18/06/2025

男装の麗人 丹前風呂勝山

12/06/2025

ギャラリー神泉 吉原遊女のヘアスタイル

江戸時代の灯籠鬢を現代風にアレンジ

Photos from 国際文化学園〔国際文化理容美容専門学校渋谷校/国分寺校〕's post 12/01/2019

1月8日午後、台湾の大手美容室HAPPY HAIR様の式典(於 新北市工商展覧館)が開催され、本学園の平野徹理事長と荘司礼子校長がご招待いただき、出席いたしました。HAPPY HAIRの皆様、サポートしてくださった長谷川皓様、本当にありがとうございました‼️

Photos from The Barber Soho New York's post 12/05/2018
Photos from 国際文化学園〔国際文化理容美容専門学校渋谷校/国分寺校〕's post 25/04/2018

「お香の会」と「端午の節句」

4月25日水曜日、国際文化学園および衣紋道高倉流東京道場では、「お香の会」と「端午の節句」という恒例行事が開催されました。例年、別の日程で行われていたものですが、今年は同日開催となりました。午前中は香合わせ、午後は節句の講話を聞くという盛りだくさんの1日でした。
「お香の会」では、今年も香合わせ(組香)を楽しんでいただきましたが、今回の名香は後陽成天皇(天正年間)が銘を附したといわれるものでした。
端午の節句にちなんだ催しでは、武家の節句らしく「大鎧(おおよろい)、「直垂(ひたたれ)」という勇ましいいでたちをご覧いただきながら、衣紋道高倉流 仙石宗久 宗会頭が解説されました。
大鎧は、鎌倉から室町にかけて完成された騎射用のもので、後世の胴丸などに対して式正の鎧(しきしょう=正式という意)であるというような、興味深いお話でした。

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東京都渋谷区神泉町5/3
Shibuya-ku, Tokyo
150-0045