25/09/2024
実は・・・【 あと5日 900万円超えのご支援に感謝いたします! 】
現在、9,180,000円のご支援をいただいている「緩消法筋ホルモン研究プロジェクト」クラウドファンディングは、終了まであと5日となりました。
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https://x.gd/cJTbZ
多くごご支援や応援をいただけていることに、心より感謝いたします。
『緩消法』は2007年に開発され、特徴は「筋肉をマシュマロより軟らかくできる」治療方法となります。
腰痛・肩こりなどの慢性痛は、筋肉の硬さから起こっており、緩消法で確実に筋肉を軟らかくできるため、痛みは簡単に消えるようになりました。
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実は・・・、
慢性的な痛みが消える治療法の開発は、2008年に終わっており、それ以降はデータの取得を行って来ました。
痛みは消えることが2012年には立証できているため、現在は筋肉と病気の関係を研究として行っています。
現在は、『緩消法』にて筋肉をマシュマロより軟らかくした場合、筋肉から産生される「マイオカイン(筋肉ホルモン)」の増減を調べています。
なぜ、このような研究を進めることで多くの人々が救われるのか、最近のニュースより一例をお伝えします。
2024年8月24日に、東京大などの研究チームが、
『骨を包む「骨膜」には、がん細胞に反応して防御壁を作り、骨への浸潤を抑える働きがあることをが発見した研究成果が、国際科学誌「ネイチャー」に掲載されました。
これは、『がんの進行を食い止める新たな治療法の開発につながる可能性』があるという事です。
簡単に説明すると、
「骨膜で産生される Timp1 という成分が、骨へのがん進行を止める働きをしている」ことが発見されました。
(Timp1 とは、Tissue inhibitor of metalloproteinase-1 の略で、タンパク分解酵素であるマトリックスメタロプロテアーゼの活性を阻害する機能を持つ分泌因子)
筋肉と骨の間には密接な相互作用があり、マイオカインが骨の代謝やリモデリングに影響を与えることが知られています。
Timp1 が骨膜で産生され、骨の腫瘍浸潤を阻害するという発見から考えると、筋肉からのマイオカインが Timp 1の産生を間接的に調節する可能性があります。
もし、『緩消法』にて筋肉をマシュマロより軟らかくしたときに、Timp1 の産生を増加させるマイオカインが増えたら、がんの進行を抑制できる可能性があります。
例えば、Timp1 の産生を増加させる可能性のあるマイオカインとして、インターロイキン-6(IL-6)やインターロイキン-10(IL-10)などが考えられます。
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毎日、世界中の生理学・医学の研究者が、新たな発見をしています。
その発見の数々がは、多くの病気が緩消法で治っていく可能性を教えてくれます。
目の前に、多くの人々が救われる科学的根拠のある治療法『緩消法』を、一日でも早く教科書に載せることが、多くの人々が救われる事になります。
研究には膨大な資金がかかるため、少人数で動いても時間がかかります。
そのため、今回クラウドファンディングを行っております。
ここまでお読みいただき感謝いたします。
あと5日です。
是非、ご支援いただければ幸いです。
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https://x.gd/cJTbZ
ご協力いただくすべての方に、心より感謝いたします。
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~ノーベル賞(生理学医学)へ~
「痛みで苦しむ人を、一人でも救いたい」を実現するために、
緩消法が西洋医学の教科書に掲載されること、そして、
各疾患のガイドラインに標準治療として掲載されること。
そのためには、ノーベル賞を受賞することが近道です。
一人でも多くの方に伝わり、治る方が増えることも、
ノーベル賞を受賞する近道となります。
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生理学者である坂戸孝志が開発した『緩消法』は、腰痛・肩こり・関節痛などの痛みを自分でケアできる治療法です。この方法を広めるために『腰痛アカデミー』という会員制プログラムを運営し、これまで1万7,000人以上の...