仙台藝術舎/creek

仙台藝術舎/creek 仙台藝術舎/creekは、次世代のアーティストやアートに携わる人を育てる?

成果展にも参加中の南城拓哉さんは、同会場にて幅10メートルを超える大作を個展としても発表しています。ぜひあわせてご覧下さい。
14/02/2024

成果展にも参加中の南城拓哉さんは、同会場にて幅10メートルを超える大作を個展としても発表しています。ぜひあわせてご覧下さい。

展示の様子はこちら!会期は明日2月15日(木)20時までです!お見逃し無く!
14/02/2024

展示の様子はこちら!
会期は明日2月15日(木)20時までです!
お見逃し無く!

そしてこちらは、仙台藝術舎/creek 成果発表展 Vol.5「つくるところ」に参加のイトウモモカ さんによる関連イベント開催時の様子です。テーマは「なりたい自分の分身や空想の世界のキャラクター」。和気あいあいとした楽しい雰囲気のなか、様々...
14/02/2024

そしてこちらは、仙台藝術舎/creek 成果発表展 Vol.5「つくるところ」に参加のイトウモモカ さんによる関連イベント開催時の様子です。

テーマは「なりたい自分の分身や空想の世界のキャラクター」。和気あいあいとした楽しい雰囲気のなか、様々な素材を組み合わせ、世界に一つだけの人形を完成させていました。

撮影:赤瀬川沙耶

=====【イベント概要】

「くつ下人形でふしぎな世界のお友だちをつくろう」
日時:2024年2月11日(日)14:00〜17:00
会場:even(仙台フォーラス7階)
内容:縫わずに作れるくつ下人形で、なりたい自分の分身や空想の世界のキャラクターを作ってみよう。
企画:イトウモモカ(creek 5期生)

こちらは、仙台藝術舎/creek 成果発表展 Vol.5「つくるところ」に参加の 柳谷 理紗 さんによる関連イベント開催時の様子です。仙台の中心市街地から徒歩15分ほどの花壇地区。都心部とは思えない広瀬川の絶景の向こうには追廻地区(現・緑彩...
14/02/2024

こちらは、仙台藝術舎/creek 成果発表展 Vol.5「つくるところ」に参加の 柳谷 理紗 さんによる関連イベント開催時の様子です。

仙台の中心市街地から徒歩15分ほどの花壇地区。都心部とは思えない広瀬川の絶景の向こうには追廻地区(現・緑彩館)、そして仙台城址があり、歴史をひもとくかけらを随所に発見することができました。

========【イベント概要】
「花壇を歩く ー 琵琶首と、その奥 ー」
日時:2024年2月11日(日)10:00~12:00
集合:Gallery TURNAROUND
   (仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F)
要申込み・参加費無料
内容:広瀬川と経ケ峯に囲まれた冬の花壇の地を歩きます。
企画:柳谷理紗(creek 5期生・花壇住民)
協力: Gallery TURNAROUND, TTTー地域探検隊ー

仙台藝術舎/creek 成果発表展 Vol.5「つくるところ」、先週無事オープンしましたが、会期は残すところ今日明日のみとなりました!写真はオープン前夜に行われた講評会時の様子です。講師の青野文昭さん(美術家)、五十嵐太郎さん(建築史家)、...
14/02/2024

仙台藝術舎/creek 成果発表展 Vol.5「つくるところ」、先週無事オープンしましたが、会期は残すところ今日明日のみとなりました!

写真はオープン前夜に行われた講評会時の様子です。講師の青野文昭さん(美術家)、五十嵐太郎さん(建築史家)、清水建人さん(キュレーター)、木村良さん(画家)にご参加いただきました。

今期はコロナ禍明けでの短い授業期間となりましたが、受講生のみなさんの多彩な成果をぜひご覧いただけましたら幸いです!

==========

仙台藝術舎/creek
成果発表展 Vol.5「つくるところ」
https://fb.me/e/8bkspuLeM

日時|2024.2.10 sat - 2.15 thu 10:00 - 20:00
会場|TURN ANOTHER ROUND(アナラン)(仙台フォーラス7F even内)

◎テーマ「つくるところ」について
現在、表現活動をめぐる状況は、高度に戦略的に見えます。SNSやデザインツール、AIをはじめとする様々なメディア環境によって、作品を授受することのグローバルな拡散性に満ちている一方、自身の表現を問い、生み出す困難さやしがらみを感じることも多々あります。 翻って、私たちが暮らす場所に立ち返ると、地方都市「仙台」で表現することにおける、どこか「むず痒い」感覚も同時にあることでしょう。必要なのは、そのむず痒さを土着のクリティカルな感性の種とし、耕し育むことだと考えます。 例えば、私たちが(仙台…etc.)で働き、学び、生活している理由を、一般的な現実や状況に求めるのではなく、極私的な好奇心や探究心、作品を制作する感性にまで開いてみること。これもまた、技術の習得と同等 な「つくること」、そして「つくるところ」へのプラクティスであるはずです。
── キュレーター・丹治圭蔵(5期生)

展示者(5期生)
礒部実穂 イトウモモカ 遠藤真理
赤瀬川沙耶 白川舞 丹下未央 丹治圭蔵
南城拓哉 三浦佳奈 村上ヒロユキ 柳谷理紗
※creekコース受講生に加え、基礎コース受講生の作品も展示予定です。

◎仙台藝術舎 /creek について
2016年に設立したアートの学校「仙台藝術舎/creek」は、パンデミックに伴う3年間の休講を経て再始動しました。今期は既存のcreekコースのほか表現の基本を体験的に学べる基礎コースを新設し、6ヶ月間に渡り多彩な講師による授業や実践の試行錯誤を行ってきましたが、この度、受講生による成果発表展を開催いたします。テーマは「つくるところ(仙台、せんだい、センダイ、sendai、etc.)」。クリエイションの場としての仙台について、受講生の表現から考える機会となれば幸いです。
── 仙台藝術舎 /creek 事務局
講師:青野文昭、五十嵐太郎、清水建人、木村良、大嶋貴明、小岩勉

◎会場アクセス
TURN ANOTHER ROUND (仙台フォーラス7F, even内)
〒980-8546 宮城県仙台市青葉区一番町3丁目11-15
TEL:022-796-3308 / Email:[email protected]
https://www.instagram.com/turn_another_round/

<交通案内>
 JR |仙台駅より徒歩15分
地下鉄|南北線 広瀬通駅 西4出口より徒歩1分
    東西線 青葉通一番町駅 北1出口より徒歩4分
 車 |駐車場は近隣コインパーキングをご利用ください

◎お問い合わせ
仙台藝術舎/creek事務局(担当:関本/長内/安部)
〒980-0805 宮城県仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F ターンアラウンド内
Email:[email protected] TEL:022-398-6413(月休)
最新情報は、仙台藝術舎/creekのFacebookまたはTwitterをご覧下さい。
*HPは後日更新予定です
https://www.facebook.com/sendai.creek
https://twitter.com/creeksendai2017

仙台藝術舎/creek 選択講座 vol.03「アートを映像で記録すること」講師:福原悠介(映像作家)選択講座は一般の方もご参加いただけます。●一般参加費:2,000円 (creek受講生は無料です)・映画『エチュード』上映会のみ鑑賞希望の...
15/10/2023

仙台藝術舎/creek 選択講座 vol.03
「アートを映像で記録すること」
講師:福原悠介(映像作家)

選択講座は一般の方もご参加いただけます。
●一般参加費:2,000円 (creek受講生は無料です)
・映画『エチュード』上映会のみ鑑賞希望の方は1,000円
●予約フォーム:https://forms.gle/MgWanGBbW83uvQGb7

ご予約お待ちしております。

はじめに 11月19日に仙台フォーラスにあるevenで「アートを映像で記録すること」と題した講義と、その関連として映画『エチュード』の上映があります。 これは仙台藝術舎/creekが主催するもので、受講生以外も参加できる...

次世代のアーティストやアートに携わる人を育てる学校 「仙台藝術舎/creek」第5期、基礎コースが先日8/20より始まりました!初回授業の講師は、木村良さん。「絵の教室 わたしのなかのアーティスト」をテーマに、対話と実技を通して、自分ならで...
23/08/2023

次世代のアーティストやアートに携わる人を育てる学校 「仙台藝術舎/creek」第5期、基礎コースが先日8/20より始まりました!
初回授業の講師は、木村良さん。「絵の教室 わたしのなかのアーティスト」をテーマに、対話と実技を通して、自分ならではの新しい表現をさぐる時間です。

なお、creekコース初回授業は、8月30日(水)よりスタート。一次締切は過ぎましたが、受講生は引き続き随時募集中です。

●お問い合わせ
仙台藝術舎/creek事務局 担当:関本/長内/安部
Email:info(at)http://turn-around.jp ※(at)を@にかえて送信してください

仙台藝術舎 / creek第5期:2023年8月~2024年2月【受講生募集中】=====================================仙台藝術舎/creekは、次世代のアーティストやアートに携わる人を育てる学校です。20...
26/07/2023

仙台藝術舎 / creek
第5期:2023年8月~2024年2月【受講生募集中】
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仙台藝術舎/creekは、次世代のアーティストやアートに携わる人を育てる学校です。

2016年に設立したアートの学校「仙台藝術舎/creek」は、パンデミックに伴う3年間の休講を経て、いよいよ再始動します。既存のcreekコースのほか、表現の基本を体験的に学べる基礎コースを新設し、より多くの方々の学びと活動の場となることを目指します。今年度の会場は、仙台フォーラス7階に位置する複合施設<even>となりアクセスもしやすくなりました。
思考と対話と実践を通して、仙台から生まれるアートの支流(creek)を絶やさず、肥沃な社会と人をつくる一助となれば幸いです。

▶A4チラシPDF
https://www.dropbox.com/scl/fi/my0rlfy3bccod0os05k52/2023_creek5_A4.pdf?rlkey=uf7xk99yqjcsyi5yro8y9e3ve&dl=0

【コース】
■creekコース|定員20名 39才以下対象
主な講師:青野文昭(美術家)、五十嵐太郎(建築史家)、清水建人(キュレーター)
授業回数:全12回(月2回、曜日不定)+基礎コース+選択講座、19:00-20:30
授業日程:初回8月18日(金)、30日、9月15日 ※以降、月2回ペースで開催
今年度は7か月に渡り、アーティスト、批評家、キュレーター、特別講師を迎え、講義やワークショップを実施します。参加者同士や講師陣とのコミュニケーションを重視するため少人数制とします。コースの最後には、evenを会場にグループ展を企画・実施します。経験やスキル以上に、熱心に学ぶ姿勢を重視します。

■基礎コース|定員40名 年齢制限なし
主な講師:大嶋貴明(美術家)、木村 良(画家)、小岩 勉(写真家)
授業回数:全12回(月2回、土曜または日曜)+選択講座、10:30-13:00
授業日程:8月20日(日)、9月10日、24日 ※以降、月2回ペースで開催
絵を描くことを基本とした講義のほか、さまざまなメディアを使った絵画や立体造形など、受講生それぞれの創意と目的に応じた指導を行います。コースの最後には、evenを会場に受講生のグループ展を実施します。手を動かし思考する創作の楽しさを大切にする講座。経験やスキルは不問です。

■選択講座
上記以外に、特別講師を招聘した公開講座を開催します。一般参加は有料ですが、creek受講生の場合、参加費は授業料に含みます。
講師(予定):長内綾子(キュレーター)、鯨井謙太郒(ダンサー・振付家)、熊谷海斗(エンジニア)、慶野結香(キュレーター)、佐々 瞬(アーティスト)、志賀理江子(写真家)、福住 廉(美術批評家)、福原悠介(映像作家)ほか

■成果発表展(会場:even)
2024年2月10日(土)~15日(木)

■会場:even
〒980-8546 宮城県仙台市青葉区一番町3丁目11-15 仙台フォーラス7階
TEL:022-796-3308 / Email:[email protected]
https://even-sendai.com/

【メッセージ】
東日本大震災以後、私たちは混迷する社会を目の当たりにし、それに翻弄されてきました。この行き詰った資本主義社会の中で、私たちは教育から排除されつつある藝術を糧に闘っていかなければならないのです。
21世紀の新たな価値観のもと、藝術表現が現実の社会のまえに疲弊し、消費されることに抗いながら、その真の意味を発揮し生き抜いていくために「仙台藝術舎/creek」をここに創立します。
「creek」には「川、流れ、支流」という意味があります。「いくつもの支流が合わさり本流を形成する」ように、「仙台・宮城から生まれる新たな表現・表現者が支流を作り、それらがやがて本流と成り得る」という思いを込めています。
現在の社会の中で藝術の教育環境を共創するという試みは、実験的であり挑戦的だと考えます。しかし同時に、必ずやこの支流が大きな流れとなって仙台にたゆたうであろうことを確信しています。
仙台藝術舎/creek 代表 関本欣哉

【申込方法】
①名前(ふりがな)②年齢・職業 ③住所 ④電話番号 ⑤メールアドレス
⑥活動歴、過去作などの資料(特にない方はその旨記載してください)
⑦志望するコースと動機を、メールにてお知らせください。

受講料は初回にお支払いください。
一旦納入された受講料は返金できませんのでご了承ください。
*申し込み多数の場合は、面談等により選考を行います。

【受講料】
creekコース)66,000円(継続/学割44,000円)
*一部授業にて若干の教材費・材料費が発生する場合があります
基礎コース)66,000円(学割44,000円)
*材料や道具類はご持参ください

【アトリエ使用】
仙台フォーラス内にアトリエとして使用可能なスペースを併設。希望者は申請時にお問い合わせください。
使用料:5,500円/月

【支払方法】
初回に全額を現金、又はクレジットカードでお支払い下さい
*一旦納入された受講料は返金できませんのでご了承ください
*やむを得ず分納を希望する方は事前にご相談ください
分納の場合はクレジットカードによる分割をおすすめします
(クレジットカードのお支払いは一括のみの対応です。ご自身でお支払い方法を分割払いに設定していただくことにより、分割払いが可能となります)
その他、お問合せください。

【申込締切】
一次締切8月16日(水)※以降定員に達するまで随時募集

【申し込み・問い合わせ先】
仙台藝術舎/creek事務局(担当:関本/長内/安部)
〒980-0805 宮城県仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F ターンアラウンド内
Email:[email protected] TEL:022-398-6413(月休)

最新情報は、仙台藝術舎/creekのFacebookまたはTwitterをご覧下さい。
*HPは後日更新予定です
https://www.facebook.com/sendai.creek
https://twitter.com/creeksendai2017

==========各コース講師略歴

■creekコース
五十嵐太郎|いがらし・たろう
1967年生まれ。東北大学大学院教授。博士(工学)。ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展2008日本館コミッショナー、あいちトリエンナーレ2013芸術監督をつとめる。「3.11以後の建築」展、「インポッシブル・アーキテクチャー」展、「窓」展、「Windowology」展、「Quand la forme parle」展、「アニメ背景美術に描かれた都市」展などを監修・キュレーション。著作は『美しい都市・醜い都市』(中央公論新社、2006年、『モダニズム崩壊後の建築』(青土社、2018年)『増補新版 新宗教と巨大建築』(青土社、2022年)、『増補版 戦争と建築』(晶文社、2022年)、『誰のための排除アート』(岩波書店、2022年)など多数。

青野文昭|あおの・ふみあき
1968年仙台生まれ。美術家。91年より「なおす―再生、循環」をテーマとしてきた。長年地元(東北・日本)の文化・風土を考察(「表現のみち・おく」)。「アートみやぎ2000」、「あいちトリエンナーレ2013」、「六本木クロッシング2019」(森美術館)、「個展・ものの,ねむり,越路山,こえ」(2019せんだいメディアテーク)、「ヨコハマトリエンナーレ2020」、「地球がまわる音を聴く」(2022森美術館)。

清水建人|しみず・けんと
1976年生まれ。せんだいメディアテーク企画事業係長/学芸員。近年の主な企画展は「志賀理江子 螺旋海岸」(2012年)、「対話の可能性 LOVERS」(2013年)、「記録と想起」(2014年)、「物語りのかたち」(2015年)、「コンニチハ技術トシテノ美術」(2017年)、「ヒスロム 仮設するヒト」(2018年)、「青野文昭 ものの, ねむり, 越路山, こえ」(2019年)、「ナラティブの修復」(2021年)など。

■基礎コース
大嶋貴明|おおしま・たかあき
1955年宮城県仙台市生まれ。1975年より仙台を中心に美術家として活動(個展、グループ展、舞台美術など多数)。また、自宅のアトリエで画塾を主宰し美大・芸大を目指す学生の指導にあたった。1995年より宮城県美術館普及部職員、また2008年より2018まで宮城県美術館学芸部研究員、教育普及部学芸員として従事。近年の主な個展に「―絵画の身体へ―」(ギャラリーターンアラウンド、仙台、2015)、「ヒカリニハについて」(SARP、仙台、2016)、グループ展に「ARTISTS’BOOK EXHIBITION SENDAI←→TOKYO」展(スイッチポイント、東京、ギャラリーターンアラウンド、仙台、2017)、がある。

木村 良|きむら・りょう
1952年宮城県石巻市生まれ、仙台市在住。グラフィックデザイナー、美大生、ギャラリー&カフェ企画運営等を経て、現在は絵画制作を主体に活動。日々のインスピレーションと妄想、スタイルにこだわらない多様な試みで絵画の可能性を模索し、絵画とは何かを探求している。青木繁記念大賞展入賞のほか、FACE展、上野の森美術館大賞展などで入選。個展、グループ展多数。

小岩 勉|こいわ・つとむ
1962年岩手県生まれ。写真家。労働運動などを撮影後、原発のある女川を4年間取材。主な個展に「女川海物語」 Guardian・Garden、「クサカゲロウ」 ギャラリー冬青、「Tage zählen」 EKO-Haus (​​​​​​Düsseldorf)、「日をかぞえる・記憶する風景」日経新聞東京本社など。写真集に『女川海物語』、『野守の鏡』のほか、編集/発行に『細倉を記録する寺崎英子の遺したフィルム』がある。東北芸術工科大学ほか非常勤講師。

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住所

青葉区大手町6-22久光ビル1F
Sendai, Miyagi
980-0805

電話番号

+81223986413

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