Sendai School of Design

Sendai School of Design せんだいスクール・オブ・デザインの活動、レクチャやワークショップの? 東北大学大学院工学研究フィールドデザインセンター に継承されました。

03/04/2015

東北大学大学院が仙台市と連携し運営してきた人材育成プログラム「せんだいスクール・オブ・デザイン(SSD)」は、2014年度末をもって、2010年度からの五年間の取組期間を終了いたしました。

震災を挟む長期間にわたり、多くの方々にご支援いただき、この取組みを続けてくることができました。 心より感謝申し上げます。ありがとうございます。

継承事業については鋭意準備中です。 準備が整いましたら、あらためてご報告いたします。 修了生のみなさんのこれからの活躍が、SSDの本当の成果物です。 皆様のますますのご活躍を祈念いたしております。

2015年3月末日
せんだいスクール・オブ・デザイン運営委員会委員長
本江正茂

せんだいスクール・オブ・デザイン ラップアップシンポジウムはいよいよ明日に迫りました。⚫︎参加フォームはこちらからhttp://sendaischoolofdesign.jp/wrapup-symposium3/28(土)13:00より、東...
27/03/2015

せんだいスクール・オブ・デザイン ラップアップシンポジウムはいよいよ明日に迫りました。

⚫︎参加フォームはこちらから
http://sendaischoolofdesign.jp/wrapup-symposium

3/28(土)13:00より、東北大学青葉山キャンパス人間環境系教育研究棟2F製図室にて、せんだいメディアテーク館長、前・大阪大学総長で哲学者の鷲田清一氏をコメンテーターに迎え、SSDという人材育成プログラムのこれまでを振り返るシンポジウムを開催します。年度末のお忙しい時期ではございますが、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
日時:2015年3月28日(土)13:00-(12:30より受付開始)
会場:東北大学青葉山キャンパス 人間・環境系 教育研究棟 2F製図室(http://sendaischoolofdesign.jp/about/contact)
登壇:本江正茂、五十嵐太郎、石田壽一、小野田泰明(SSD運営委員/東北大学大学院工学研究科都市・建築学専攻)、その他 SSD非常勤講師
コメンテーター:鷲田清一(せんだいメディアテーク館長、前・大阪大学総長)
一般公開・参加費無料 ※SSD修了生に限らずどなたでもご参加いただけます。
司会:石垣のりこ(Date fm)
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用下さい。

---
〈プログラム〉
13:00 開会/挨拶
13:15 スタジオ趣旨説明(PBL1、PBL2、PBL3、PBL4)
14:35 休憩(10分)
14:45 パネルディスカッション
16:15 ラップアップ
-
17:00-18:00 懇親会
---
趣旨:
せんだいスクール・オブ・デザイン(SSD)は、地域の活性化を図りうる人材としてコラボレイティブなクリエイターおよびプロデューサーを養成することを目的として、東北大学と仙台市が連携し、2010年秋から活動をはじめました。2015年度末をもって、5年間の取組みも一旦の区切りを迎えます。
5年の間には、2011年3月11日の東日本大震災の発生という、私達を取り巻く社会の状況を大きく揺るがし変えた出来事もありました。これはデザインの意味を変え、その役割にも影響を与えてきたと言えるでしょう。3.11から続く変動の最中にわたしたちは生き、これを契機に新しいデザインのかたちを求め、駆けまわってきました。
本シンポジウムではSSDの取組みを総括し、新たな社会状況の中でのデザインやものをつくることの可能性を探ることを目的としています。

地域の活性化を図りうるコラボレーティブなクリエイターを養成するべく、東北大学と仙台市が連携し、従来の大学教育の枠を超え、社会人クリエイターと建築デザイン系大学院生が、ともに地域の課題に基づいた実践的なプロジェクトを行なう教育プログラム

Sendai School of Design Book 05が完成しました。最後となる05号はスクールカラーの水色です。01-05を重ねると背表紙の仙台の街が繋がって見えるようデザインされております。内容はスタジオマスター及び非常勤講師、...
25/03/2015

Sendai School of Design Book 05が完成しました。
最後となる05号はスクールカラーの水色です。01-05を重ねると背表紙の仙台の街が繋がって見えるようデザインされております。
内容はスタジオマスター及び非常勤講師、研究員によるSSDの教育プログラムの分析に加え、デザインディレクターの秋山氏よりSSDのVI構想やS-memeの書評、修了生インタビューなどSSDの5年間の活動を振り返る内容になっております。
修了生・関係者へ4月上旬にお届けされる予定です。また、3/28(土)のラップアップシンポジウムで一足早くご覧になれます。

19/03/2015

【告知】
〈せんだいスクール・オブ・デザイン ラップアップシンポジウム〉
3/28(土)13:00より、東北大学青葉山キャンパス人間環境系教育研究棟2F製図室にて、せんだいメディアテーク館長、前・大阪大学総長で哲学者の鷲田清一氏をコメンテーターに迎え、SSDという人材育成プログラムのこれまでを振り返るシンポジウムを開催します。年度末のお忙しい時期ではございますが、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
日時:2015年3月28日(土)13:00-(12:30より受付開始)
会場:東北大学青葉山キャンパス 人間・環境系 教育研究棟 2F製図室(http://sendaischoolofdesign.jp/about/contact)
登壇:本江正茂、五十嵐太郎、石田壽一、小野田泰明(SSD運営委員/東北大学大学院工学研究科都市・建築学専攻)、その他 SSD非常勤講師
コメンテーター:鷲田清一(せんだいメディアテーク館長、前・大阪大学総長)
一般公開・参加費無料 ※SSD修了生に限らずどなたでもご参加いただけます。
司会:石垣のりこ(Date fm)
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用下さい。
⚫︎参加フォームはこちらから
http://sendaischoolofdesign.jp/wrapup-symposium
---
〈プログラム〉
13:00 開会/挨拶
13:15 スタジオ趣旨説明(PBL1、PBL2、PBL3、PBL4)
14:35 休憩(10分)
14:45 パネルディスカッション
16:15 ラップアップ
-
17:00-18:00 懇親会
---
趣旨:
せんだいスクール・オブ・デザイン(SSD)は、地域の活性化を図りうる人材としてコラボレイティブなクリエイターおよびプロデューサーを養成することを目的として、東北大学と仙台市が連携し、2010年秋から活動をはじめました。2015年度末をもって、5年間の取組みも一旦の区切りを迎えます。
5年の間には、2011年3月11日の東日本大震災の発生という、私達を取り巻く社会の状況を大きく揺るがし変えた出来事もありました。これはデザインの意味を変え、その役割にも影響を与えてきたと言えるでしょう。3.11から続く変動の最中にわたしたちは生き、これを契機に新しいデザインのかたちを求め、駆けまわってきました。
本シンポジウムではSSDの取組みを総括し、新たな社会状況の中でのデザインやものをつくることの可能性を探ることを目的としています。

本日最終日、午後20:00までです!国連防災世界会議東北・復興パビリオン、せんだいメディアテークにて開催しております。お仕事帰りに是非お立ち寄りください。ー国連防災世界会議東北防災・復興パビリオンー震災の事実と復興の歩みせんだいスクール・オ...
18/03/2015

本日最終日、午後20:00までです!
国連防災世界会議東北・復興パビリオン、せんだいメディアテークにて開催しております。お仕事帰りに是非お立ち寄りください。

国連防災世界会議東北防災・復興パビリオン

震災の事実と復興の歩み
せんだいスクール・オブ・デザインの2014年度春学期社会軸卒業生を中心に東北在住の若手デザイナーや建築家も制作・デザインに携わる、東日本大震災の客観的事実を、全長40mの壁面いっぱいに描き出します。あわせて被災各地の取り組み事例を取り上げ、震災の教訓を発信します。自治体ブースでは青森県・岩手県・宮城県・仙台市が、それぞれの地域の特徴的な取り組みをアピールします。

プレゼンテーションステージ
25以上の様々な立場の団体が、震災の経験、防災への取り組み、復興に向けたチャレンジを来場者へプレゼンテーションします。
あわせて津波被害から復活した伝統芸能「雄勝法印神楽」の上演、女川さいがいエフエムによる公開録音、本パビリオンの担当デザイナーによる発表なども予定されています。

復興の思いを世界へ
パビリオンをご覧になった後には写真を撮影し、メッセージを書き込み壁面へ貼り付けていくコーナーをご用意しています。皆さんの思いを、国連防災世界会議に来場する人々と共有してみませんか。

会場:せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア(仙台市青葉区春日町2-1)
日時:3月14日(土)~18日(水)10:00~20:00
主催:第3回国連防災世界会議仙台開催実行委員会、青森県、岩手県、宮城県、福島県、仙台市

メンバーの紹介
・監修 小野田 泰明(東北大学工学研究科都市・建築学専攻教授)
・編集 工藤 拓也(ライター) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・編集 影山 祥子(ライター) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・基礎小間製作 三浦 拓也(工人) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・グラフィックデザイン 佐藤 悠(デザイナー) ※SSD 2010年度春学期メディア軸受講生
・設計 保科 陽介(建築家:hannat architects) ※SSD 2010年度〜2011年度社会軸研究員
・設計アシスタント 藤城 昂大(東北大学大学院)、西塚 有紗(東北大学大学院)※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・監修補佐 岩澤 拓海(SSD社会軸研究員)
・エディトリアルデザイン 松井 健太郎(デザイナー)
・映像制作 株式会社ピース
※第3回国連防災世界会議の公式ロゴマークに使われているデザインも、修了生の佐藤悠さんの作品です。
http://sendaischoolofdesign.jp/archives/18256

せんだいスクール・オブ・デザイン

18/03/2015

せんだいスクール・オブ・デザイン

国連防災世界会議東北・復興パビリオン、18日までせんだいメディアテークにて開催しております。ー国連防災世界会議東北防災・復興パビリオンー震災の事実と復興の歩みせんだいスクール・オブ・デザインの2014年度春学期社会軸卒業生を中心に東北在住の...
14/03/2015

国連防災世界会議東北・復興パビリオン、18日までせんだいメディアテークにて開催しております。


国連防災世界会議東北防災・復興パビリオン

震災の事実と復興の歩み
せんだいスクール・オブ・デザインの2014年度春学期社会軸卒業生を中心に東北在住の若手デザイナーや建築家も制作・デザインに携わる、東日本大震災の客観的事実を、全長40mの壁面いっぱいに描き出します。あわせて被災各地の取り組み事例を取り上げ、震災の教訓を発信します。自治体ブースでは青森県・岩手県・宮城県・仙台市が、それぞれの地域の特徴的な取り組みをアピールします。

プレゼンテーションステージ
25以上の様々な立場の団体が、震災の経験、防災への取り組み、復興に向けたチャレンジを来場者へプレゼンテーションします。
あわせて津波被害から復活した伝統芸能「雄勝法印神楽」の上演、女川さいがいエフエムによる公開録音、本パビリオンの担当デザイナーによる発表なども予定されています。

復興の思いを世界へ
パビリオンをご覧になった後には写真を撮影し、メッセージを書き込み壁面へ貼り付けていくコーナーをご用意しています。皆さんの思いを、国連防災世界会議に来場する人々と共有してみませんか。

会場:せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア(仙台市青葉区春日町2-1)
日時:3月14日(土)~18日(水)10:00~20:00
主催:第3回国連防災世界会議仙台開催実行委員会、青森県、岩手県、宮城県、福島県、仙台市

メンバーの紹介
・監修 小野田 泰明(東北大学工学研究科都市・建築学専攻教授)
・編集 工藤 拓也(ライター) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・編集 影山 祥子(ライター) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・基礎小間製作 三浦 拓也(工人) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・グラフィックデザイン 佐藤 悠(デザイナー) ※SSD 2010年度春学期メディア軸受講生
・設計 保科 陽介(建築家:hannat architects) ※SSD 2010年度〜2011年度社会軸研究員
・設計アシスタント 藤城 昂大(東北大学大学院)、西塚 有紗(東北大学大学院)※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・監修補佐 岩澤 拓海(SSD社会軸研究員)
・エディトリアルデザイン 松井 健太郎(デザイナー)
・映像制作 株式会社ピース
※第3回国連防災世界会議の公式ロゴマークに使われているデザインも、修了生の佐藤悠さんの作品です。

13/03/2015

The Third UN World Conference on Disaster Risk Reduction will be open from March 14 through 18 in Sendai.
http://www.bosai-sendai.jp/
Tohoku Reconstruction & DRR Pavilion, put together in the effort of hannat architects and SSD Design Team, will be held at Sendai Mediatheque.

13/03/2015

明日朝のNHK「おはよう日本」(AM6:00~AM8:00・全国放送)番組内にて、国連防災世界会議東北防災・復興パビリオンについて紹介・生中継されます。朝の早い時間ではございますが、お時間許す方は是非ごらんください。
※番組内容については変更になる場合がありますのでご容赦ください。
http://www.nhk.or.jp/ohayou/



国連防災世界会議東北防災・復興パビリオン



震災の事実と復興の歩み
せんだいスクール・オブ・デザインの2014年度春学期社会軸卒業生を中心に東北在住の若手デザイナーや建築家も制作・デザインに携わる、東日本大震災の客観的事実を、全長40mの壁面いっぱいに描き出します。あわせて被災各地の取り組み事例を取り上げ、震災の教訓を発信します。自治体ブースでは青森県・岩手県・宮城県・仙台市が、それぞれの地域の特徴的な取り組みをアピールします。



プレゼンテーションステージ
25以上の様々な立場の団体が、震災の経験、防災への取り組み、復興に向けたチャレンジを来場者へプレゼンテーションします。
あわせて津波被害から復活した伝統芸能「雄勝法印神楽」の上演、女川さいがいエフエムによる公開録音、本パビリオンの担当デザイナーによる発表なども予定されています。



復興の思いを世界へ
パビリオンをご覧になった後には写真を撮影し、メッセージを書き込み壁面へ貼り付けていくコーナーをご用意しています。皆さんの思いを、国連防災世界会議に来場する人々と共有してみませんか。



会場:せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア(仙台市青葉区春日町2-1)
日時:3月14日(土)~18日(水)10:00~20:00
主催:第3回国連防災世界会議仙台開催実行委員会、青森県、岩手県、宮城県、福島県、仙台市



メンバーの紹介
・監修 小野田 泰明(東北大学工学研究科都市・建築学専攻教授)
・編集 工藤 拓也(ライター) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・編集 影山 祥子(ライター) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・基礎小間製作 三浦 拓也(工人) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・グラフィックデザイン 佐藤 悠(デザイナー) ※SSD 2010年度春学期メディア軸受講生
・設計 保科 陽介(建築家:hannat architects) ※SSD 2010年度〜2011年度社会軸研究員
・設計アシスタント 藤城 昂大(東北大学大学院)、西塚 有紗(東北大学大学院)※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・監修補佐 岩澤 拓海(SSD社会軸研究員)
・エディトリアルデザイン 松井 健太郎(デザイナー)
・映像制作 株式会社ピース
※第3回国連防災世界会議の公式ロゴマークに使われているデザインも、修了生の佐藤悠さんの作品です。

東北防災・復興パビリオンのお知らせ国連防災世界会議の会期中である3月14日(土)~18日(水)、せんだいメディアテーク 1F オープンスクエアにて、東北防災・復興パビリオンを展示いたします。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。|震災...
11/03/2015

東北防災・復興パビリオンのお知らせ

国連防災世界会議の会期中である3月14日(土)~18日(水)、せんだいメディアテーク 1F オープンスクエアにて、東北防災・復興パビリオンを展示いたします。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

|震災の事実と復興の歩み
せんだいスクール・オブ・デザインの2014年度春学期社会軸卒業生を中心に東北在住の若手デザイナーや建築家も制作・デザインに携わる、東日本大震災の客観的事実を、全長40mの壁面いっぱいに描き出します。あわせて被災各地の取り組み事例を取り上げ、震災の教訓を発信します。自治体ブースでは青森県・岩手県・宮城県・仙台市が、それぞれの地域の特徴的な取り組みをアピールします。

|プレゼンテーションステージ
25以上の様々な立場の団体が、震災の経験、防災への取り組み、復興に向けたチャレンジを来場者へプレゼンテーションします。
あわせて津波被害から復活した伝統芸能「雄勝法印神楽」の上演、女川さいがいエフエムによる公開録音、本パビリオンの担当デザイナーによる発表なども予定されています。

|復興の思いを世界へ
パビリオンをご覧になった後には写真を撮影し、メッセージを書き込み壁面へ貼り付けていくコーナーをご用意しています。皆さんの思いを、国連防災世界会議に来場する人々と共有してみませんか。

|会場:せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア(仙台市青葉区春日町2-1)
日時:3月14日(土)~18日(水)10:00~20:00
主催:第3回国連防災世界会議仙台開催実行委員会、青森県、岩手県、宮城県、福島県、仙台市

|メンバーの紹介
・監修 小野田 泰明(東北大学工学研究科都市・建築学専攻教授)
・編集 工藤 拓也(ライター) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・編集 影山 祥子(ライター) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・基礎小間製作 三浦 拓也(工人) ※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・グラフィックデザイン 佐藤 悠(デザイナー) ※SSD 2010年度春学期メディア軸受講生
・設計 保科 陽介(建築家:hannat architects) ※SSD 2010年度〜2011年度社会軸研究員
・設計アシスタント 藤城 昂大(東北大学大学院)、西塚 有紗(東北大学大学院)※SSD 2014年度春学期社会軸受講生
・監修補佐 岩澤 拓海(SSD社会軸研究員)
・エディトリアルデザイン 松井 健太郎(デザイナー)
・映像制作 株式会社ピース

※第3回国連防災世界会議の公式ロゴマークに使われているデザインも、修了生の佐藤悠さんの作品です。

せんだいスクール・オブ・デザインラップアップシンポジウムのチラシが届きました。今回のデザインもedition nordの秋山伸さんです。いつも通り「A4ウラオモテのチラシ」をお願いしていたのですが、ラップアップの「Wrap」という言葉から、...
09/03/2015

せんだいスクール・オブ・デザインラップアップシンポジウムのチラシが届きました。今回のデザインもedition nordの秋山伸さんです。いつも通り「A4ウラオモテのチラシ」をお願いしていたのですが、ラップアップの「Wrap」という言葉から、「A1ポスターを折りたたむ」という案を作成いただきました。手にとって広げてもらえるように、各辺1色、いままでの各年のテーマカラー(黄色・緑・ピンク・オレンジ)が吹きつけられています。
今週中に発送をかける予定ですので、ぜひお手にとってごらんください。

住所

荒巻字青葉6-6-06 東北大学大学院工学研究科 人間・環境系教育研究棟5F505 都市・建築学専攻 都市・建築デザイン学講座内
Sendai, Miyagi
980-8579

ウェブサイト

アラート

Sendai School of Designがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その学校に問い合わせをする

Sendai School of Designにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー