動きのある道徳科授業研究会

動きのある道徳科授業研究会

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「場面の再現」の動きやホワイトボードと磁石による「対話・交流」を活用した、
様々な道徳科授業実践について深く、全国規模で学び合う研究会です!
毎月学習会を行なっており、北海道の会場と、関西をはじめ全国のリモート参加をいただいています。

31/05/2024

本日5月31日(金)19時よりzoom&対面のハイブリッド学習会です。
3月以来、2ヶ月ぶりの本年度初開催です。
19:00 学習会開始 @清田区民センター
内容は、
 ・模擬授業 2本(和歌山県 紀の川市立K中学校の先生)
 ・交流&教材解説 等
です。

磯部塾のSlackに参加しておらず、本日参加申し込みの方は、
[email protected]
まで、ご連絡をお願いします。
(Zoom参加の場合、申し込み確認後リンクを送ります)

07/12/2023

2023年12月学習会

12月8日(金)19時より、12月学習会を清田区区民センター2階およびZoomハイブリッドで行います。
12月より、何回かのシリーズで「道徳科における深い学びを実現するために必要な、子どもの主体的な学びとは何か?」について学びあい、研究を深めます。
是非、ご参加ください!
12月学習会の内容は、
・解説「自主的と主体的の違いについて」(札幌市内中学校の先生)
・ (授業エビデンスを基にした)授業における主体的学びの実践報告(複数名)
・模擬授業『ソーシャルビュー』(塾長)
・授業解説、教材分析、ディスカッション等
なお、現地で参加の方は会場使用費として500円いただきますのでご了承下さい。
また、Zoom参加は人数無制限ですが、申し込みが必要です。[email protected]までご連絡をお願いします

20/06/2022

6/20 第23回学習会の様子をホームページに更新しました。
https://doudouken.jp/prev.html
次回は7/7木、時間はいつもの19時〜Zoom学習タートです!
参加希望の先生は塾長([email protected])へ!

動道研・活動の様子 16/11/2021

11/12 第16回学習会の様子をホームページに更新しました。
https://doudouken.jp/prev.html
次回は12/10金、時間はいつもの19時〜スタートです!
参加希望の先生は塾長([email protected])へ

動道研・活動の様子 模擬授業「手品師」意見が割れて、でも共通点も多く、盛り上がっています。大人でも、話し合いの中で考えの変わるような場面があります。 #道徳  #手品師 pic.twitter.com/QPW6uZ3ZfX

動道研・活動の様子 13/09/2021

9/10 第14回学習会の様子をホームページに更新しました。
https://doudouken.jp/prev.html
次回は10/8金、時間はいつもの19時〜スタートです!
参加希望の先生は塾長([email protected])へ!

動道研・活動の様子 続々参加者が来ています。現在24名、あと10名弱来る予定だそうですが・・・まずは、学習指導要領解説に従って要点を確認しています。 pic.twitter.com/kfFzwmO0Kg

02/09/2021

9月10日(金)19時より行うzoom学習会のお知らせです。
7月以来、2ヶ月ぶりの開催です。
18:30 Zoomオープン
19:00 学習会開始
内容は、
 ・道徳科の目指すところ
 ・教材を「読む」
です。

参加には事前申込が必要です。現在35名参加予定です!
スマホ参加の人は4人、iPadの人は一度に9人しか表示されません。
35名参加予定なので、他の人を見る場合はスワイプしてください。
可能であれば、PCで参加されると一度に25名、PCスペックによっては49名表示されます。
参加申し込みの方は、
[email protected]
まで、ご連絡ください。

11/06/2021

塾長のツイートよりまとめました。
まもなく、久しぶりの学習会Zoomで始まります!

「動き」のある道徳科授業研究会 塾長


「動き」のある道徳科授業は、場面再現の「動き」と、ホワイトボードとマグネットを活用した対話・交流の「動き」の2つから構成されています。
これらは連動していて、それぞれ単独で実施しても効果を発揮しきれません。
もちろん、それ自体を行うことは目的ではありません。
体験的な学習と言えば、役割演技があります。その優れた点は即興性です。しかし、演者、監督など役割を分けるなど準備が必要です。
「動き」のある道徳科授業は、その長所を取り入れつつ、授業者が簡単に準備ができ、かつ言語活動が苦手な児童生徒も活躍する場を設けることができる授業法です。
「はしのうえのおおかみ」では、くまの表情に着目し、再現します。「どんな顔してるかな?」だけです。これは、「その場での動き」と分類しており、役割演技のような準備は要りません。言語活動が苦手な子どもも、簡単に参加できます。

再現化は自己の思いが入らない演技になってしまい、有効性がないという指摘もありますが、「動き」のある授業では「自分ならば」という思いが入るように「動きⅠ」(場面再現の「動き」)を設けています。

「動き1」(場面再現の「動き」)を行う場合、何を、どのような形態で、かつ授業における位置付けを明確にして行うことが大切です。単なるお遊戯では意味がありません。

何を、どのような形態で再現し、かつ授業においてどのように位置付けて再現するかについては、6月学習会で解説します。

31/05/2021

6月11日(金)19時より行うzoom学習会のお知らせです。
18:30 Zoomオープン
19:00 学習会開始
・ホワイトボードとペンが必要です。
・「くりのみ 」本文と講義のレジュメは申し込みの方にメールしました。印刷し、用意してください。
参加には事前申込が必要です。現在35名参加予定です!

スマホ参加の人は4人、iPadの人は一度に9人しか表示されません。
35名参加予定なので、他の人を見る場合はスワイプしてください。
可能であれば、PCで参加されると一度に25名、PCスペックによっては49名表示されます。

今からでも参加申し込みの方は、
[email protected]
まで、ご連絡ください。

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