総合子育て支援塾 ifc

総合子育て支援塾 ifc 新しい形の企業主導型保育園です。認可基準以上の設備と想いで、保育と?

OrangeSTAR銭函保育園・本園ホールは天上高にして明るく開放的になっています。長い廊下の途中には園児たちが覗けるようにと台が設置してあり、厨房の中もガラス越しに見られるようになっています。保育園の管轄先が見に来た時には全国一の厨房だと...
13/03/2020

OrangeSTAR銭函保育園・本園

ホールは天上高にして明るく開放的になっています。

長い廊下の途中には園児たちが覗けるようにと台が設置してあり、厨房の中もガラス越しに見られるようになっています。保育園の管轄先が見に来た時には全国一の厨房だと思うとびっくりされる程の設備が整っています。

今日の給食は、ご飯(毎日保育園の精米機で玄米を精米し立体ガス炊飯器で炊いています)、味噌汁、酢豚、人参サラダ、蒸し鶏の胡麻和えになっています。スタッフも園児と一緒に同じ給食を食べています。

OrangeSTAR銭函保育園・本園です。コロナによる消毒液などの売り切れによって消毒出来いない保育園などが増えていますが、OrangeSTAR銭函保育園・本園には電解水を作る機械を設置し、次亜塩素酸水を自家生成しております。強酸性電解水に...
13/03/2020

OrangeSTAR銭函保育園・本園です。

コロナによる消毒液などの売り切れによって消毒出来いない保育園などが増えていますが、OrangeSTAR銭函保育園・本園には電解水を作る機械を設置し、次亜塩素酸水を自家生成しております。強酸性電解水によって1日3回園内を消毒しております。基本的に無限に作れるのでありとあらゆるものを毎日消毒し、さらに高温スチームまでやっています。

さらに各部屋に設置してある加湿空気清浄機にももちろん強酸性電解水を混ぜ少しでもと対策しております。

そして、強酸性電解水は園児の家庭はもちろんスタッフにも無料配布しています。

とにかく子どものため親のため、そしてスタッフのためにと出来る事をするOrangeSTAR銭函保育園・本園でした。

皆さまお疲れ様です。お盆休みもレンタルコートIFCは運営しています。終日1時間3500円でフットサルできますのでご利用して下さい。利用してもらった分で子供らの遊びにつかえるもの等の購入資金にさせていただいてます。よろしくお願いします。
10/08/2018

皆さまお疲れ様です。

お盆休みもレンタルコートIFCは運営しています。終日1時間3500円でフットサルできますのでご利用して下さい。

利用してもらった分で子供らの遊びにつかえるもの等の購入資金にさせていただいてます。よろしくお願いします。

札幌の西区・手稲区では初のフットサルコートが登場です。10M×20Mのコートで広々と思いっきり愉しんでください。 少しでも多くの人に長く愉しんでいただくため、単純明快な料金システムとしています!

子育てマガジン・クルール札幌の8月号に特集されました。
27/07/2018

子育てマガジン・クルール札幌の8月号に特集されました。

色々と繋がりを作り始めてます。
07/10/2015

色々と繋がりを作り始めてます。

北海道新聞に貧困に関する記事が載っていました。自分はIFCを利用する事で少しでも生活がしやすくなればという側面もあるので、いきなりですがメールをして、同時に母…

教師であるなら大事にして欲しいこと。
07/10/2015

教師であるなら大事にして欲しいこと。

教えることは、ノウハウやり方を学べば、出来きる。でも、子供たちが、求めている事はなにか?上手な教え方なのか?愉しくて分かりやすい教え方は技術としてある。子供の…

06/10/2015

学校教育での過保護や刺激不足から現代の子供たちのある程度の割合で、
ニート・引きこもり・中年パラサイトになってしまうだろうし、
きっと新しい呼び名のもと、もっと社会問題になるだろう。
子供の失敗や経験を奪って、
代わりの経験はどこでするのか?
必要な経験が奪われたまま育つ子供がどうなるのか?
なぜ、その場のことしか考えないのか?
安全面が大事なのは分かる。
だけど、過度な安全対策は子供の成長には必要ない。
多少の怪我やいざこざを超えて、その経験を活かして
子供は成長して行く。
その経験を取られたまま成長した子供が大人になった時に、
自分らの時と同じ様な大人になれるだろうか?
でも、今は誰もそこに目を向けていない。
今を生きる子供の事ではなく、
やがて社会に出た時の事を考えて欲しい。
だからこそ、IFCでは古き良き時代のように、
みんなで揉めたり、助け合ったり、泣いたり、苦労したり
そういった経験を作り、乗り越えることで子供を成長させたい。
今の学校教育では子供の未来が不安です。
ウチの子は大丈夫。
そんな事は決してありません。
子供の時に必要な経験が足りなかった大人がどうなるのか、
よく考えて欲しいです。
経験が足りないというのは、
例えば、算数・数学を習う事なく大人になったら、どうなります?
まともに生きて行けますか?
それと同じ事なのだと気付いてほしいです。

26/09/2015

子供が子供らしくあることが成長には本当に大事である。

その上で一番大事な事は適度に失敗やワガママをさせることである。

よくあるが、子供に一生懸命な親が、あれやこれやと心配して、
先読み注意ばかりする。気持ち痛いほど良くわかります。
親が子を思う気持ちが子供の育ちを邪魔してしまう。

だからこそIFCに預けて、少しの時間子供と離れてみませんか?
実は近すぎて見えず、少し離れて初めて気付くこともいっぱいあります。

昔の人の言う、可愛い子には旅をさせろは正しいのかと思います。

子供は親が大好きで親のことを第一に考えています。
それでも出来なかったり、失敗します。
それなのに大好きな親に怒られる。
子供は良い子でいるしかなくなります。
その結果、子供の10歳過ぎから始まる思春期になってあらわれる心の問題
に結び付いてしまいます。

子供が子供らしくあると心配ごとが多いですが、
見えなければ気に出来ないですからね。

子供目線では、学校は先生から親に伝わる事で、
親の管理下にある印象があります。
なんせ、学校の先生が指導の中に親を普通に持ち出して、
言う事をきかせる材料にすることが良くあるくらいです。

子供は大好きな親に迷惑をかけたくないから、
良い子でいようとするでしょう。
子供の意思が育つ段階で親が入り込むことになってしまいます。

習い事も基本的には親が見つけて来て始めることが多いので、
やはり、見に行く親が多いので、当然親の管理下ですよね?

さぁ、子供が育つ子供が決め、
失敗出来る自由な時間はどこにあるのでしょうか?

IFCは親の味方でもあるけど、子供の味方でもあります。
ですので、IFC内で解決出来た事は、良い事として報告します。

何かやらかした、という報告ではなく、その結果、~な事を学んで、
~な反応で、~事に気付いたみたいです。
そんな事を親が伝えられたときには、親としてどうですか?

いつものような起きた事の報告なら、何があって・・・なんで?
となって結局は怒ることになりますよね?

でもIFCのような報告ならどうですか?
子供の事を褒めるしかなくないですか?

これが、関わる大人の教育力の差です。
こういった事が、、子供に関する事で他にもいっぱいあります。

教育と伝え方1つで親も子も嬉しい気持ちになれます。

そんな教育をIFCはやって行きます!

支援ということで、助成だの、補助だの色々あります。それで救われるし、本当に必要な人が多くいるのは理解しているし、もっと拡充して欲しいとも思います。母子家庭・父子家庭・生活困窮家庭は短期的には支援が必要でしょう!でも、いつも思うのは、支援を永...
23/09/2015

支援ということで、助成だの、補助だの色々あります。

それで救われるし、本当に必要な人が多くいるのは
理解しているし、もっと拡充して欲しいとも思います。

母子家庭・父子家庭・生活困窮家庭は短期的には支援が必要でしょう!

でも、いつも思うのは、支援を永遠に続けるのではなく、
支援が必要ないような環境に持ってくサポートが長期的に
必要になる。

支援されているより、働いた方が収入が減ったりするので
あれば支援を切ることができない。

支援が必要ないほど、収入が得られる仕組みや、それを
助ける仕組みが中長期では必要になると思う。

自分らが立ち上げたIFCの一つの側面に、
子供がいることで働く時間などに、子供のことを思うから
こそ制限を掛けている家庭や親に、働く事ができる環境を
作れたらと考えてもいます。

貧困から、習い事が出来ない、塾に行けない。
生きて行くのに精一杯で、これ以上子供にお金を使えない。
そうやって育った子供が経験や刺激が足りなくて、
結局は社会に出られなかったり、正社員として働けなかったり
している事が多い。

子供への刺激や多くの経験がもたらす、
IQ以外の心の知能指数。EQ・CQが育ち難いからである。
IQは生まれ持ったものではあります。

でも、EQ・CQは育ちで全然違います。
これこそ、大人が用意する刺激や経験によって
全然違う伸びを見せます。

皆さんも何時の時代も、勉強はそんなに出来ないけど、
要領のいい人・頭の回る人・理解力のある人、いませんか?
このタイプの人はEQ・CQが非常に高いのです。

そして、EQ・CQの高い人は不登校や引きこもりにも、
なり難かったり、社会に出ても上手くやれる人が多いのです。

EQ・CQを育てるにはやはり、お金はかかります。
だから、金持ちの子供には大人になってもそれなりに
やれる人が多いのです。
習い事やお出かけなど、刺激や経験にお金を使っているから
当然と言えば当然です。

貧困の負の連鎖を切りたい。もっと自分らが出来る事を
やって子供を少しでも良い方向へと導きたい。

その為にIFCに子供を預けて、正社員など目指しませんか?
子供を刺激たっぷりの環境で20時半までお預かりします。
子供に関する事は何でも手助けします。
学校のことでも、個人的な子育ての事でも、何でも相談のります。

子供がいるからと働く時間をセーブしていた親はIFC使えば、
収入は相当増えるはずです。

少しでも多くの子供に刺激を与えたい。
だから、金額設定はかなりギリギリにしています。

塾に週3回1時間通うだけで、15000円ほどかかります。
習い事も週1回1時間で5000円が相場です。

IFCの預かる時間では1日でその4つ分を1日でやれます。
毎日の学習塾のような1時間
スポーツスクール2時間
そして、自分の好きな勉強やスポーツを1時間です。

これだけの習い事を別々にやると、
8万円以上は軽くかかるし、物理的な時間が無理です。

しかしIFCは自社ビルの中に運動スペースが3面もあるので
可能なんです。そんな物件を探すのには苦労しました。

そして、複数の習い事では船頭が多くて子供に対する指導に
共有性がありませんが、IFCではスタッフ全員が教員免許持ち
だし、毎日情報を共有して、その子供も一人一人に何が
必要か、どういう働きかけが必要か考え、スタッフが
同じ方向を向いて教育に当たります。

費用的なとことは、

1日を放課後から20時半まで預かるのに、約1000円。
それを一ヶ月22日で22000円。光熱費3000円。
夕食代を450円×22日で9800円なので、ゴミ処理代入れて
10000円のトータル35000円です。

IFCに預けることで増える収入はこの金額の倍以上なはずです。

そして、預けることで親に時間のゆとりが出来る事で、
子育てに向かう姿勢も変わるし、何より、
親が自分の自分の時間を持つ事が出来ます。

とにかく子供の為に札幌の西区でIFCを立ち上げました。

一度見学に来て話しをしましょう!

IFCを利用して今まで以上の幸せを、子供と一緒に見つけて下さい。

IFCがやります!

もっと詳しく聞きたい方は
ホームページ(www.ccss-ifc.com)か
電話(011-671-5550)でも
メール([email protected])でもして下さい。

IFC

総合子育て支援塾IFCでは平日16:00から20:30までお子様をお預かりいたします。学校ではできない心と脳を育てる、受け継がれる教育をおこないます。子育てに悩む前に是非お問い合わせください。

21/09/2015

みなさん初めまして。IFCの代表です。

とある高校で本気で命を削ってと言っても良いほど生徒と向き合い苦労し、
自分の力を欲した10年間で、とある高校の50年の歴史上どの先生も出来な
かった不登校・引きこもり・発達障害などがいる1年生の休退学者0を達成、

また、昨年は1年生ながら過去のどの3年生でも成し遂げることが
できなかった最大数の最優秀賞を勝ちとるまでに成長させた
1年生のクラス担任をさせて貰っていました。

そこには、最初から出来ないとあきらめるのではなく、
子どもたちの為になるなら、どんな小さな可能性でも、
きっかけや働きかけ、環境などでどうにか出来ると信じて
向き合っていた自分がいます。

その為には朝の6時半には家を出て、授業が終われば
部活を生徒と一緒にやり、その後は下宿に行き、
帰宅するのは22時頃になるのが当たり前で、
休みの日はチャンスとばかりに生徒と遊ぶ中で色々な体験等を通して
成長することを第一に動いていました。

そしてこの3月で退職し、これまで以上の事をする為に、
「総合子育て支援塾 IFC」を立ち上げました。

IFCでは、あまり良くない例えですが、
ガンになれば治療に抗がん剤を飲みます。
もしもガンにならない薬があったら欲しくないですか?

子どもに置き換えると、不登校・ひきこもり・非行などの会など、
起きてからの対応は色々と工夫して助け合う世の中になりつつありますが、

自分が目指すのは、
だれもチャレンジしていない日本初運動中心の「アドミット教育」です。

不登校・ひきこもり・非行などにならずに、自分の人生を愉しみ
、他者を尊重し、他者に愛される、
お互いを認め合えるそんな子どもを育てていくつもりです。 

目標は打倒「ゆとり教育」。

ゆとり教育はみんな横並び一線でみんなが同じでみんなが出来て
競争のない教育です。そこから溢れた子供の行き場がありません。
横一線に乗れない恐怖は計り知れません。

今の教育はもう脱ゆとりとは言ってはいますが、結局のところ、
根底にある考えは変わっていないように思います。

当然学校に行っても愉しめなかったり、行きたくなかったりします。
どの教育が子供に合うのかは一人一人違うのでゆとり教育が全て悪いとも
言い切りませんが、自分は競争も必要だし、
人と違って良いし、人がいっぱいいるからこそ、

その違いを愉しんで欲しいです。

高校名等はホームページのオヤジのあいさつに書いてあります。

IFC

住所

春香町328/2
Otaru-shi, Hokkaido
047-0265

営業時間

月曜日 07:00 - 20:00
火曜日 07:00 - 20:00
水曜日 07:00 - 20:00
木曜日 07:00 - 20:00
金曜日 07:00 - 20:00
土曜日 07:00 - 20:00

電話番号

070-5604-0110

ウェブサイト

アラート

総合子育て支援塾 ifcがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する

カテゴリー