履正社国際医療スポーツ専門学校

履正社国際医療スポーツ専門学校 ◆大阪にある専門学校
◆競技スポーツ・医療・トレーナー・英語の4分野

医療系学科(理学療法/柔道整復/鍼灸)とスポーツと英語の専門学校。
  
医療系学科では、国家医療免許である<理学療法士・柔道整復師・はり師・きゅう師>の資格取得を目指します。
さらにトレーナー希望の方には日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(AT)の授業を設定し、医療国家免許+ATというトレーナーに必要なスキルを同時に学べる最高の環境を提供しています。理学療法士とATの資格を同時にめざせるのは、関西唯一、本校のみです。

スポーツ学科では、トレーニング指導やケガの予防をはじめとするトレーナー資格、スポーツ指導者やレフェリー、公式記録員、スポーツビジネスなど、様々な資格を取得できるカリキュラムを用意しています。

また2020年には、日本初となるスポーツ外国語学科が設立されました。スポーツを題材にしたオリジナル教材を通して、英語の4技能(聞く、話す、読む、書く)を伸ばします。在学中

に大手外資系企業の採用ラインであるTOEIC800点の突破、スポーツクラブチームに就職するための武器となる日本スポーツ協会公認アシスタントマネジャー、同協会公認コーチングアシスタント資格の取得もめざします。

詳しくは本校HPをご覧ください。
オープンキャンパスへのご参加もお待ちしています!

【CLOSE UP|卒業生インタビュー|理学療法学科】社会医療法人 行岡医学研究会 行岡病院 勤務益田 悠世さん(理学療法学科2023年卒業)【2】(理学療法士)本校・理学療法学科の卒業生、益田 悠世さんのインタビュー第2回。初回(8/2投...
23/08/2026

【CLOSE UP|卒業生インタビュー|理学療法学科】
社会医療法人 行岡医学研究会 行岡病院 勤務
益田 悠世さん(理学療法学科2023年卒業)【2】
(理学療法士)

本校・理学療法学科の卒業生、益田 悠世さんのインタビュー第2回。
初回(8/2投稿分)は、理学療法士や本校を目指すきっかけをお届けしました。
今回は学生時代の思い出を振り返っていただきました。

――学生時代の思い出を教えてください。
「数えきれないほどのいい出会いがありました。なかでも、一人の先生との出会いが忘れられません。あるとき、その先生と同級生の数人でキャンプに行くことになったんです。焚き火を囲んで夜通し語り明かしたのですが、そのときに僕という人間を奥深くまで掘り下げて、僕も気づいていなかった一面をたくさん見つけてくださったんです。『こんなに濃密に接してくれる先生がいるんだ!』と感動しましたね。宝物のような思い出です」

――「履正社で学んで良かった」と感じることはありますか。
「気になる分野や現場などがあれば、自分から連絡を取って見学に行くような活動的な同級生が多かったです。そういう同級生から刺激を受けて、僕も在学中から、野球関係の人脈を増やそうと積極的に活動していました。社会人になってからも、履正社で培った積極性は生かされています。自分が目指している夢や目標に近づくために、人に話を聞きに行ったり、経験を積む機会をもらえないかお願いしたりすることにためらいがありません!」

※肩書き、インタビューの内容は取材時のものです。
――――――
1996年、大阪府生まれ。近畿大学附属高校、近畿大学の硬式野球部でキャッチャーとして活躍。大学卒業後、本校に入学。平日は病院に勤務し、退勤後や休日は、母校野球部のメディカルトレーナーやアマチュア野球公認審判員として活動している

#履正社国際医療スポーツ専門学校 #理学療法学科 #理学療法士 #トレーナー
#履正社 #履正社専門 #卒業生インタビュー #専門学校

【私が履正社を選んだ理由。(バスケットボールコース篇)】「プロ選手になるために!」----------学校を決めるポイントは、人それぞれに違うもの。「どうして履正社を選んだの?」日本中にいる未来の後輩たちのために、在校生が生の声を届けてくれ...
22/08/2026

【私が履正社を選んだ理由。(バスケットボールコース篇)】

「プロ選手になるために!」

----------
学校を決めるポイントは、人それぞれに違うもの。

「どうして履正社を選んだの?」

日本中にいる未来の後輩たちのために、在校生が生の声を届けてくれました。

#履正社 #履正社専門 #専門学校 #医療 #スポーツ #バスケットボール #バスケ #選手 #トレーナー #アスレティックトレーナー #資格取得 #国家資格 #進路選択

【コース紹介・フィットネスインストラクターコース②】フィットネスインストラクターコースでは、社会人としてのスキルも磨ける、豊富な実習を用意しています。「スタジオインストラクター学内実践」では、学内スタジオに一般のお客様をお招きし、レッスンを...
21/08/2026

【コース紹介・フィットネスインストラクターコース②】
フィットネスインストラクターコースでは、社会人としてのスキルも磨ける、豊富な実習を用意しています。

「スタジオインストラクター学内実践」では、学内スタジオに一般のお客様をお招きし、レッスンを指導。スイミング&アクア専攻は、学内外のスイミングスクールやプール併設のフィットネスクラブで指導技術を磨きます。「チャイルドゼミ」は、「履正スイミングクラブ」にある幼児体操教室に通う子どもたちが対象です。また、本校主催イベント「もりのみやカラダ研究所」では、学生がキッドビクスやキッズトレーニングを考案、毎年大好評です。「スポーツ福祉ゼミ」では、ノルディックウォーキングや高齢者向けマンションでの運動指導など、楽しく身体を動かすサポートをします。

どの実習も、指導技術の向上だけでなく、社会人として必要なマナー、振舞いを身につけることにも重きを置いています。

#履正社 #履正社専門 #専門学校 #インストラクター #フィットネス #医療 #スポーツ #ピラティス #ヨガ #水泳 #こども #介護 #指導 #資格取得 #職業選択 #進路選択 #関西 #大阪 #京都 #兵庫 #滋賀

【ダブル・ラーニング紹介(医療×アスレティックトレーナー)】本校には、医療、競技、トレーナー、英語の4分野を自由に組み合わせて学べる「ダブル・ラーニング制度」があります。組み合わせのバリエーションは、全部で39通り。希望する進路にあわせてカ...
18/08/2026

【ダブル・ラーニング紹介(医療×アスレティックトレーナー)】
本校には、医療、競技、トレーナー、英語の4分野を自由に組み合わせて学べる「ダブル・ラーニング制度」があります。
組み合わせのバリエーションは、全部で39通り。希望する進路にあわせてカスタマイズし、履修できます。

この制度を利用する学生は、どんな目標を持って、どんな学生生活を送っているのか。
二刀流で学ぶ学生を紹介します。

競技×医療(理学療法学科・夜間部×野球コース)
西田 悠和さん(下関国際高校(山口) 出身)

****
――履正社を選んだ理由は?
「将来は理学療法士になりたいと考えていたところ、高校の野球部の監督から、『それなら履正社専門がいいんじゃないか』と勧めてもらったんです。調べていくと、野球を続けながら理学療法士を目指せる『ダブル・ラーニング制度』があると知りました。大学で理学療法を学ぶことも考えたのですが、やっぱり野球を続けたい気持ちが強く、履正社専門に入学しました」

――小学生の時から、野球を続けているそうですね
「きっかけは友達に誘われたことなんですが、体験会で『打つの楽しい! 投げるの楽しい!』と思って。それからずっと、ピッチャーです。努力した分、球速が上がったり成果になって現れるのが楽しいですね。それがチームのためにもなるので。
野球を続ける中で、ケガをする選手を何人も見てきました。理学療法士を目指したのは、そんな人たちの役に立ちたい、競技に復帰させてあげたいと思ったからです」

――理学療法学科と野球コースで学ぶ、1日の流れを教えてください
「午前中は、箕面キャンパスで野球コースの練習やトレーニングに取り組み、午後から十三キャンパスへ移動しています。理学療法学科の授業は18時半からなので、一度帰宅します。1年生の時は、夕方まで野球コースの授業を受けてから、十三へ向かっていました。
僕は電車を使っていますが、十三~箕面を往復する学校のバスを利用しているダブル・ラーニング仲間もいます」

――理学療法学科の勉強は、どのように取り組んでいますか
「理学療法学科の授業前の空き時間に自宅で勉強したり、授業後に30分でも勉強するのを心がけたり、すき間時間を見つけて自習しています。
わからないことは友達に相談して、一緒に勉強することもあります。授業前に早めに集まって、実技も友達同士でよく練習しています。自然と助け合いながら勉強するようになりました」

――ダブル・ラーニングで学んで、よかったことは?
「野球をプレーしている時に、『ここが痛いってことは……』と理学療法学科で学んだ知識で考えられるようになったことですね。まだ2年生になったばかりなので、『だから、こうしよう』までは考えられていないんですが。そうやって自分の身体で実感することで、勉強もしやすくなっていると思います。
また、野球コースだけでなく、理学療法学科でも友達ができたのがよかったです。僕と同じように、競技を続けている『競技×医療』の仲間もいて心強いです」

――今後の目標
「野球やスポーツに関わり続けたいという気持ちは強いですが、そこにこだわりすぎず、人のためになりたい、支えたいと思っています。
スポーツでも、医療の現場でも、僕のサポートで『●●ができるようになった』と言ってもらえるような、人に尽くせる理学療法士になりたいです」

――進路を考えている高校生へメッセージ
「高校でスポーツに取り組んでいる人には、悔いを残さない道を選んでほしいです。今、僕は履正社専門で野球をしていて、ここでならやりきったと言えると感じています。医療の勉強とスポーツを両立できる場所があるので、もしどちらかで悩んでいるなら、競技を続けることを諦めないでほしいです。
進路に迷ったら、オープンキャンパスに行ってみるのもおすすめです。特に、競技コースは一度体験してみると、チームの雰囲気もわかってよかったです」

※インタビューの内容は取材時のものです。

#履正社国際医療スポーツ専門学校 #履正社専門 #理学療法士 #理学療法学科 #野球 #学生インタビュー #ダブルラーニング

17/08/2026

【履正社専門キホンのキ】理学療法学科篇⑤
本校の教員が「学科コースの特長」や「職業の魅力」をご紹介。
今回は理学療法学科篇「理学療法士を目指す人はどのような特徴がありますか」。
ぜひ、将来の進路選択に役立ててください。

#履正社
#履正社専門
#理学療法士
#理学療法学科

17/08/2026

【履正社専門キホンのキ】理学療法学科篇⑤
本校の教員が「学科コースの特長」や「職業の魅力」をご紹介。
今回は理学療法学科篇「理学療法士を目指す人はどのような特徴がありますか」。
ぜひ、将来の進路選択に役立ててください。

#履正社
#履正社専門
#理学療法士
#理学療法学科

【CLOSE UP|卒業生インタビュー|ソフトテニスコース】明浄学院高等学校 女子ソフトテニス部コーチ半田 優美さん(ソフトテニスコース 2019年卒業/理学療法学科 2022年卒業)(理学療法士)*ここでなら完全燃焼できる。――履正社を進...
16/08/2026

【CLOSE UP|卒業生インタビュー|ソフトテニスコース】
明浄学院高等学校 女子ソフトテニス部コーチ
半田 優美さん(ソフトテニスコース 2019年卒業/理学療法学科 2022年卒業)
(理学療法士)

*ここでなら完全燃焼できる。

――履正社を進学先に選んだ理由は?
「ソフトテニスを続けられる場所として、父に勧められたことがきっかけです。元々は、高校卒業後はソフトテニスをやめるつもりでした。ただ、全力を出し切れないまま終わったという後悔もあったので、父の勧めに従いオープンキャンパスに参加してみたんです。すると、トップクラスの先生から指導を受けられるとわかり、『ここでなら、完全燃焼できるかもしれない』と感じました。また、ダブル・ラーニングで医療国家免許が取れるのも魅力で、入学を決めました」

――学生生活はいかがでしたか。
「練習やトレーニングはもちろん、ガット張りの授業など、思う存分ソフトテニスに取り組めるのが良かったですね。一番楽しかったのは、やっぱり実技。時々、あの頃に戻りたくなるほどです。一方で、試合では弱気になりがちで。そんな私に先生が教えてくれたのが、日々の練習でもメンタルは強化できることです。『これだけ頑張っているんだから試合中も大丈夫だと思えるよね』と力づけてもらい、強気で試合に挑めるようになりました。その自信は、今も支えになっています」

*仲間たちとの高めあえる時間。

――現在のお仕事について教えてください。
「理学療法士として子どもの療育専門施設で勤務しながら、24年から大阪の私立高校の女子ソフトテニス部でコーチをしています。練習に参加するだけでなく、トレーニングメニューを作成したり、試合時、顧問の代わりにベンチへ入ることもあります。ケガをした部員には、理学療法の知識を活かし、正しい身体の動かし方を助言しています。今、少しケガが多いので、減らすためのトレーニングを教えたいなと考えています」

――本校での経験で活きていることは?
「個性豊かな仲間と、互いに高めあえる時間を過ごせたことです。ソフトテニスコースでは気になったことがあれば、すぐ学生同士で集まって話し合うんです。ソフトテニスが好きな気持ちはみんな同じですが、考え方は人それぞれ。その時に知った、自分にはない物事への感じ方や視点は、色々なタイプの高校生と接する今、とても参考になっています」

――今後の目標は何ですか。
「履正社専門で学んだ技術や経験をしっかり伝えるために、まずはソフトテニス部員との信頼関係を育み、何でも気軽に相談してもらえる存在になることを目指しています。部員たちが競技を『やり切った』と思えるまで打ち込めるよう、また『あの時、こうしていたらよかった』と後悔することのないよう、全力でサポートしていきたいです」

※肩書き、インタビューの内容は取材時のものです。
――――――
1998年、福井県生まれ。北陸高校出身。本校でソフトテニスと理学療法、アスレティックトレーナーの知識を学ぶ。卒業後は理学療法士として、あかつき・ひばり園で子どもの発達支援に取り組む傍ら、24年より明浄学院高校で女子ソフトテニス部のコーチを務めている

#履正社国際医療スポーツ専門学校 #ソフトテニスコース #理学療法学科 #ソフトテニス #理学療法士 #履正社 #履正社専門 #卒業生インタビュー #専門学校

【私が履正社を選んだ理由。(理学療法学科篇)】「世界で活躍するPT・ATになる」----------学校を決めるポイントは、人それぞれに違うもの。「どうして履正社を選んだの?」日本中にいる未来の後輩たちのために、在校生が生の声を届けてくれま...
15/08/2026

【私が履正社を選んだ理由。(理学療法学科篇)】

「世界で活躍するPT・ATになる」

----------
学校を決めるポイントは、人それぞれに違うもの。

「どうして履正社を選んだの?」

日本中にいる未来の後輩たちのために、在校生が生の声を届けてくれました。

#履正社 #履正社専門 #専門学校 #医療 #スポーツ #理学療法士 #理学療法学科 #トレーナー #アスレティックトレーナー #資格取得 #国家資格 #進路選択

【学科紹介・鍼灸学科③】本校の鍼灸学科は、高い国家試験合格率を誇ります。2024年は国家資格のはり師・きゅう師合格率96.7%を達成しました(※第33回はり師及びきゅう師国家試験において)。全国平均(89.3%)を上回る理由のひとつに、質の...
14/08/2026

【学科紹介・鍼灸学科③】
本校の鍼灸学科は、高い国家試験合格率を誇ります。2024年は国家資格のはり師・きゅう師合格率96.7%を達成しました(※第33回はり師及びきゅう師国家試験において)。

全国平均(89.3%)を上回る理由のひとつに、質の高い実習が挙げられます。本校は、競技スポーツ学科と連携し、実際にアスリートの身体に触れながら学べる、全国的にもめずらしい環境が整っています。そのおかげで学生たちはケガの治療や予防等を実践をしながら、スポーツに特化した鍼灸を追求することができるのです。

#履正社 #履正社専門 #医療 #スポーツ #鍼灸 #鍼灸師 #はり師 #きゅう師 #トレーナー #スポーツ鍼灸 #美容鍼灸 #国家資格 #資格取得 #進路 #大阪 #兵庫 #京都 #滋賀 #関西

13/08/2026

【お悩み相談】足首を軽くねんざ。受診すべき?

本校柔道整復学科教員がお答えします!

#柔道整復師
#ねんざ
#お悩み相談

住所

Osaka, Osaka

電話番号

06-6305-6592

ウェブサイト

アラート

履正社国際医療スポーツ専門学校がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する

カテゴリー