03/07/2014
野球って楽しいね。
両投げを究めていってほしい。
二投流球児 両投げエース現る - Y!ニュース トピックス 夏3度の甲子園出場を誇る所沢商に左右両投げのエースが現れた。両投げ投手でメジャーデビューした選手も。
心で伝える塾長の指導は野球の技術向上だけでなく将来の社会人としての?
03/07/2014
野球って楽しいね。
両投げを究めていってほしい。
二投流球児 両投げエース現る - Y!ニュース トピックス 夏3度の甲子園出場を誇る所沢商に左右両投げのエースが現れた。両投げ投手でメジャーデビューした選手も。
10月5,6日と行われる高校野球OB軟式大会に雄城台高校は初めて参加します。さすがに投げるのは若いもんに任せる?とは思いますが、是非、七転八倒の分藤を見たい方は球場まで足を運んでください。一応、ホームランを打つ予定ではあります。わが子達が地区行事で応援に来れないので寂しいですが、真顔で頑張ります。
高校生の投球制限をルールで縛る意見が挙がってます。
ルールで縛らんと、何もできんのですか?
高校で違いはあるが、じゃんじゃん一人に投げらす
チームほど部員数多いんじゃないの?
それって勝ち負けの体裁?
投げたい奴なんぼでもおるで~
と、私は思います。
だから、私が監督だったら、投手適正を
まずは、全員検査してから、じゃじゃん投手作ります
先発、投手しかできない選手3人、打者でもつぶしのきく
投手3人、1イニングだったら気合十分の投手3人。
最後はお前だという投手2人。
なんか育てるのが楽しくなりませんか?!
それも、最終学年でやります。
もちろん、捕手も大事、代打も大事、代走も大事、
コーチャーも大事、すべてが大事。
役目は多いです。
まさに、チームワーク。
甲子園終わりましね。
大分の子供達で結構県外で活躍してる選手が多い
できれば、郷土愛で大分にとどまってくれよ。
そのためにも、大分県は指導者がみんなで考えて
甲子園でどうやったら勝てるかを真剣に考えないと
選手流出は止まりませんよ。
甲子園では激戦が続いていますね。
テレビがないので、ネットでダイジェストを見てます。
たまに、営業でお客さんのところで、テレビにくぎ付け
で仕事を忘れています。
大分県民として、昨年に引き続き1回戦で敗退には
悔しい思いでいっぱいです。
頑張ってるのは認めますが、少なくとも昔、九州と
東北では間違いなしに九州が強かったです。それが
今は逆転。なぜでしょうね?
私はその答えを持っています。
でも、言えません。私が監督になったら教えます。
それまでは、みんなで考えましょう。
30/07/2013
激戦区では仕方ないんだろう。
大分では3年生全員にベンチに入ってもらいたい
でも、入るための準備を1年生から怠らない選手
を目指す。これが、私の考えです。
有言実行する日を楽しみにしていてください。
母校の雄城台後3勝まできました。
次は20日、22日と続きます。
投手・打者がこれからはレベルアップしてきます。
頑張れ!
さあ、今日も暑いが高校野球、今大会初めて
観戦にいきます。もちろん、母校の雄城台の応援。
エースが先発か抑えか、どちらでも、守備からリズムを
作ってほしいですね。
大分県は6試合勝てば甲子園です。
それを、日頃からどう選手にイメージさせるかがカギです
やみくもに練習試合を重ねても選手がその意味を実感
できなければ、本番では力が出せません。
私もいつも偉そうなことばかり言ってるので、
今日の試合はしっかり分析したいと思います。
連日、高校野球の地方予選の熱戦が開催されていますね。
同級生や先輩方が監督をされているので、その結果を見るのも
楽しみです。県外は分かりませんが、大分県内で見ると
3安打とか5安打とかで惨退してる試合も多いです。
そんなにすごい投手がばかりかな?って思います。
打撃の考え方をしっかり教えてあげれば、安打数は別として
もっといい試合ができると思います。
その勉強をもっと広く指導者たちは求めていくべきです
とにかく子ども達に悔いの残らない最後の試合の
想いでつくりのために、教える側がしっかりと勉強すべきでしょう
各地で高校野球が開幕しています。大分県も開幕しました。
とびぬけたチームがないだけに、どこにもチャンスはあります。
話題は変わって、少子化やサッカーの普及などで、球児が
足りないはずが、大分の球児の様子は、すごい経済状況と
リンクしている。就職率のよい工業系の学校に球児が集中
していて、部員数が100人を超えています。
最後の夏ぐらい、3年生全員に背番号をつけさせて
あげたいですね。そういうつもりで、指導者が選手の
適材適所を見つけてあげて、ベンチワークを考えれば
全員がベンチに入れると思います。
学校側は生徒がほしくて何人でも入ってほしいでしょうが
満足に練習もできずに3年間を過ごしてもどうかと思います。
04/07/2013
これだからやめられない。
こんな粋な話があるから人生は面白い
6年の長男に読ませた。勝つだけが教えではない。
統一級話題。いろいろ裏はあるだろう。球団・選手・ファン、いろんな思いはあるだろう。でも、寛容にいこうじゃないか。怒りをぶつけても野球はうまくはならない。それよりも、日々の努力を選手ができる雰囲気をみんなで作っていこうじゃないか。日本野球が大リーグ野球に勝つために高い目標をもってみんなやってるんでしょ。