28/03/2020
生徒たちからの嬉しい還元😂
小学校の国語の授業で、だれか身近な人についての作文を書くという宿題が出されたそうです。光栄なことに、わたしのことについて書いてくれた作文をレッスン後に披露してくれました。余りあるご褒美となりました。(o^^o)
アルク Kiddy CAT英語教室 Meimi's Workshopのfacebookページです。
幼児から小学校高学年、さらに中高生の使える英語指導を行っています。
http://ameblo.jp/meimi-workshop-english/
28/03/2020
生徒たちからの嬉しい還元😂
小学校の国語の授業で、だれか身近な人についての作文を書くという宿題が出されたそうです。光栄なことに、わたしのことについて書いてくれた作文をレッスン後に披露してくれました。余りあるご褒美となりました。(o^^o)
06/03/2020
コロナウイルスのニュースが懸念される中、少人数であること、レッスンに時間差があることなどから、次の3つのルールを設けて、レッスンは通常通り実施🍀
1-自宅で体温を把握
2-各自タオル持参し、教室に着いたら石鹸で手洗い
3-各自水筒持参で、15分おきに水分を摂ることで、喉
に付着しているかもしれないウイルスを胃酸のある
胃に流し込む
保護者の皆様には、お一人だけのぞいた全員にご賛同いただいた。🍀
責任重大であることは言うまでもないが、ピンチをチャンスに変えるべく、時宜にかなったケア表現の導入など、レッスンの工夫をしていきたいと思う。🍀
18/02/2020
Are you hungry?^^;
come came♪ ♪ go went♪ ♪ take took ♪♪
make mac⁉️
小学6年生のあるレッスンにて、不規則動詞をカードを使ってリズミカルに自動化練習をしていた時のこと
make の後、とっさにmacと発した生徒に大爆笑、
そして"Are you hungry?" →"Yes, I am💦."
これだからやめられない(*´∀`)
06/02/2020
歳の差17歳の愛する生徒たちのある日のレッスン💖
27/01/2020
🍀英検受験から得たもの🍀
英語学習歴2〜3年の小学生達が、初の英検受験。二人の保護者と準会場へ引率してきました。
昨年の児童英検を経て、習熟したタイミングでの英検受験は、彼らにとって「英語力」と共に、「自主性」もついてきたようです。^ ^
試験に向けて自主学習をしたり、受験の為の準備だけでなく、その後の別の予定のための持ち物なども全て自分で大きな鞄に詰めて準備をしていたという様子を保護者から伺い、小さかった生徒達がいつのまにか成長しているのを感じることができた嬉しい日でした。(о´∀`о)
27/06/2019
ご近所の児童館でのボランティア活動の乳幼児親子英語 Mom's Apple Englishも、かれこれ6年間が過ぎました。^ ^
公共の場の為、写真が撮れなかったので、自教室で行ったアクティビティを再現❣️ 赤ちゃんを連れた若いお母さん方も、「よいしょ!」と掛け声を発しながら、楽しそうに参加してくださった。未就園児も興味シンシンで、床の上に散りばめた虹のピース、カエル、カタツムリなどをピックして白板に貼っていった。今日も親子のコミュニケーションに役立ってくれたことを願っています🍀
最後にみんなで、Wow! It's so beautiful❣️
29/04/2019
今日のテーマ Writing
かれこれ15年間ほど通わせていただいているこの月例の勉強会(LUNCH) は、様々なバックグラウンドの個性豊かな、そして経験豊富な先生方が集い、みなさん惜しみなくそれぞれ持ち寄ったアイディアやメソッドなどをシェアして下さる唯一無二の学びの場❣️
そこで出会った素晴らしい仲間の先生方からどれほど刺激を受け、どれほど励まされ、またどれほど学ばせていただいてきたことだろう。自教室だけでなく、複数の大学でも教鞭を取られていらっしゃるこのLUNCHの主催者の土肥妙子先生には感謝の念が絶えない。月一のペースで毎回違うテーマを設定し、こんなに長い期間、開催できたのも彼女の学びへの真剣さと追求心がなければ成し得なかったことと思う。
今月は、英語の先生なら誰もが大きな関心を抱いているWritingについて、常連参加の先生がご準備くださって、今回も大変有意義な学びの会となった。
昨年秋にリリースされたばかりの教材の紹介をしてくださり、二時間半があっという間に過ぎていった。
そこで学んだことを持ち帰り、各自の教室の状況に合わせ、カスタマイズして可愛い生徒達に指導できる点が実にありがたい。
23/04/2019
Nice to meet you, Robohon(╹◡╹)
本日、市ヶ谷にあるアルク本部にて、シャープさんが開発されたロボホン体験会に参加してきた。
手にとって最初に思ったことは、小いさくて可愛らしい姿なのに予想外のズッシリ感に、可愛がってあげたくなった。^ ^ 活躍の幅は今のところ、Step1〜3のテキストの内容が様々な形でプログラミングされていて、大変興味をそそられたが、まだ伸びしろが大きいと感じたので、今後、時教室でのお試しができたら是非チャレンジしてみたいと思った。デモでロボホンを見たとき、そのチャーミングな動きと音声に思わず拍手してしまった。アナログ人間の代表者として参加していたわたしだったが、スマホ感覚で操作ができると聞き、ひとまずホッとする。さぁ、今後わたしの教室にロボボンがやってくる日が近いかもしれない💖
生徒達が目をまん丸くして意欲を持ってロボホンと英語を語る姿が思い浮かぶ🎶
アルクのスタッフの方々にも久し振りにお会いでき、また素晴らしいお天気の中、ステキなランチを共にできて、充実した日となった。💚
15/11/2018
You raise me u〜p🎶
雨の日も風の日も、カッパを身にまとい自転車でレッスンにくる大学生から、フルタイムで働いていらっしゃる保護者の夜の送迎のお陰で通ってこれる幼児や低学年の生徒達、それぞれの努力を払ってレッスンに来てくれる生徒さん達から大きなエネルギーを頂いている。なんてありがたいことでしょう。わたしのパワーの源となっている。帰り際、後ろ姿を見ながら、「気をつけて帰るのよ。」「風邪引いちゃだめだよ。」そして「今日も頑張ったね。ありがとうー」と呟く。
23/08/2018
8月18〜19日に開催された英語サマーキャンプ
小1〜6年生の総勢39人の生徒達(宇宙人)を、ネイティブや留学生などの若いボランティアスタッフ、そしてアルクの各教室の先生方と山梨県大月市にある古民家へ行く。寝袋での睡眠やボットントイレもなんのその。みんな一緒だと気にもならないこの集団力‼️
超ストレートに感情を伝えてくるある小学2年生を見て、「今までに見たことのない程の宇宙人だぁ💦」と語られていた子が、いざトイレ掃除の時は率先して拭き掃除をしていた姿を見て、こども達の様々な面を見てあげなくてはと改めて教えられた^ ^。
「小学一年生という幼いこどもが親元離れてキャンプに参加するだけでも凄いことなのに、ましてや英語環境内で過ごしたこども達は凄い❣️」
あるボランティアスタッフのコメントより。
子供達だけでなく、わたし達も学びが多く充実していた為、リピーター続出は今から予測されるキャンプである‼️ わたしも体力の温存に努めなければ💦
04/03/2018
愛する生徒が児童達のアシスタントに❣️
小学生からレッスンに通い続けてくれた生徒kが、この春大学生に。将来子供達に教える仕事に興味を持っている彼女に、あるボランティア活動に誘う。杉並テキサス交流プログラムの最終回に一緒に参加。彼女との横の関係は感慨深い。写真は、創刊号から関わらせていただいている読売こども新聞の英語紙面の「やってみよう!」コーナーを使いながら、子供達に日本の給食を紹介するという活動。
ある日、「三人称単数のsが難しかったぁー」と、ほのぼのとした女の子だったkちゃんが小学校時代のレッスンの感想を教えてくれた。そんな彼女が「またぜひ子供達がいるボランティア活動に参加したい」とのコメントに感動。英語力だけでなくコミュニケーション能力も身につけた彼女、今後のますますの成長が楽しみ。(⌒▽⌒)