16/01/2025
第30回コミュニティワークショップで体験する
モヤモヤを解決する協働・共創をAIが提案してくれるシステムを紹介します。
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コミュニティづくりを支援する技術(工学と人文科学の融合)の研究開発
自宅に閉じこもりがちな高齢者が街に出て、世代を超えた人たちと交わる「多世代共生コミュニティづくり」を私たちは支援します。
そのために、高齢者の身体機能を軽やかに支援して、屋外に出かける意欲を高め、人々とのコミュニケーションを促し、その結果、地域への参加意識や帰属意識が高まるような工学技術の開発と、それを担う人材育成を進めます。
16/01/2025
第30回コミュニティワークショップで体験する
モヤモヤを解決する協働・共創をAIが提案してくれるシステムを紹介します。
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17/01/2024
オンライン配信決定!!!
コメント欄にあるフォームからお申し込み下さい。
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<ワークショップ概要>
現役世代によるコミュニティ運営の変革~第28回コミュニティ工学ワークショップ
・日時:2024年1月24日(水)19:00~21:00
・会場:名古屋工業大学 NITechHall2階 ラーニングコモンズ
・対象:コミュニティの可視化に関心のある方、専門家、行政職員など
<当日のプログラム(予定)>
1)はじめに(主旨説明)
2)ゲストトーク(3事例紹介)
・三枝 大祐 氏
(スナバ/長野県塩尻市)
・佐谷 繁 氏
(籠田公園周辺7町・広域連合会 次世代の会/愛知県岡崎市)
・本行 才泰 氏
(勝央町しょうおう志援協会/岡山県勝央町)
3)主催者からの課題提示
4)パネルディスカッション
・ゲストのお三方と当センター長とのパネルディスカッション
5)まとめ
16/01/2024
https://forms.gle/eVsVgxZnsiroPcwSA
名工大の院生向け授業「コミュニティ創成特論B」で作った、未来のコミュニティに関するアンケートです。お時間ある方はご回答頂けると学生が喜びます!
コミュニティに関する学生アンケート(2023年度) 名工大の授業で未来のコミュニティに関する仮説探索をするため、アンケート調査をしています。 ご協力、よろしくお願い致します。
03/12/2023
書きました!
https://qiita.com/siramatu/items/b545c501e1113747bd3c
「シビックテック&ガブテックアドベントカレンダー」2日目の記事です。
LLMでいろいろ捗るシビックテック - Qiita Code for Nagoya/名工大の白松です。2022年4月に岐阜で開催された「シビックテックミートアップ2022 いざ岐阜へ」で「シビックテックでGPT-3を使い倒す」というLTをしてからわず…
1/25コミュニティポートフォリオのワークショップまで、あと数日です(残席が数席あります)。当日、寒くなりそうです。仮に、ひどい雪になる等の問題があれば延期や中止をする場合があります。情報確認のほど、よろしくお願いいたします。
▼申し込みはこちら▼
1/25のワークショップまで10日ほどとなってきました。イベントページにおいて「参加」ボタンを押していただいた方の中で、参加申込フォームに入力されていない方が若干いらっしゃいます。当日の参加者名簿作成の都合で、フォームに入力いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf9K1ZviCwWqY4K70W0ET-IrQwh_mXMXhuJ7pEac3rCK8lZJw/viewform
会場は、正門からすぐ右手の「ラーニングコモンズ」です。
06/10/2022
【10/26】「教育とコミュニティ -学びに集まる場(オンライン、オフライン)は必要か」のご案内
==第25回 コミュニティ工学ワークショップ==
コロナ禍でオンラインによる講義配信等が定着してきた昨今、「講義を受けて単位をとり、卒業する」ことだけを考えれば、学生にとってキャンパス等に出向き、集まる重要性は以前より下がっているのかもしれない。一方で、教育者の側から考えると「感性を磨く」「対話を経て知を高める」ことこそ教育機関(大学等)の本質であり、集まる場としての重要性は高まっているとも考えられる。
今回は、「大学生」「大学卒業後の大人」「大学より前(小学生から高校生)」を対象とした「集まる場」に携わっている方々から話題提供をいただき、教育とコミュニティの関係について考えます。
<概要>
日 時 2022年10月26日(水)18:30-20:00
場 所 名古屋工業大学 講堂 ラーニングコモンズ
参加者 30名程度(教育関係者、集まる場を運営する側の人、学生コミュニティに関心のある方など)
<流れ>
1)はじめに
・センター長あいさつ:白松俊(コミュニティ創成教育研究センター長/情報工学)
2)話題提供
●【大学在学中】「大学研究室のオンライン化に伴う共同体意識の崩壊と再生」白松俊(前掲)
●【大学卒業後】「人と協働することで備わる力をはぐくむ居場所の力」荒川陽子(NPO法人リネーブル・若者セーフティネット 代表理事、有限会社LINABLEキャリア 代表取締役)
●【大学より前】「これまでの居場所事業から感じることとこれからの居場所のカタチ」板津 英司(一般社団法人愛知PFS協会)
3)フリートーク・ディスカッション
4)まとめ 小田亮(コミュニティ創成教育研究センター副センター長/比較行動学)
※ファシリテータ 三矢勝司(コミュニティ創成教育研究センター研究員)
■主催 名古屋工業大学コミュニティ創成教育研究センター
□共催 知能情報分野 白松研究室
■参加方法
:下記書式にて必要事項を記載の上お申し込みください(10/24締切)。
https://forms.gle/Dps8EGuVRPnH2jXz8
※準備の都合上、事前申し込みにご協力ください。
【問合せ】[email protected]
※いただいた個人情報は、コミュニティ創成教育研究センターの情報提供に使わせていただきます。
| 月曜日 | 10:00 - 17:00 |
| 火曜日 | 10:00 - 17:00 |
| 水曜日 | 10:00 - 17:00 |
| 木曜日 | 10:00 - 17:00 |
| 金曜日 | 10:00 - 17:00 |