16/11/2022
【学践発表会とは】
『経営の羅針盤』では、
使える知恵・成長が見える・いいものだけ売上に直結する3つの特徴を協会員として収益好転を目指し継続して学ぶ場を提供しております。
参加者の皆様には、
毎月の学践勉強会を通して経営に必要なヒト・モノ・カネについてやるべきことと気づきを発見していただき、すぐに実践していただいております。
そんな参加者の皆さんに1年間の成果を発表していただく場が、
学践発表会なのです。
⭐️【ご参加大歓迎】
会員様だけでなく、お仲間、ご友人、従業員さま、初めての方も
ぜひご参加いただき
「学びと実践」の成果を聴きに来てください!
【開催概要】
開催日時 :2022年12月5日(月)
18:30-20:30(開場17:45 - )
参加方法 :オンライン(Zoom)
または会場
参加費 :無料
懇親会 :開催を予定しています。
主 催 :一般社団法人 最適経営学
⭐️お申し込みは⬇️⬇️⬇️
〈学践発表会〉【参加者の皆さんに1年間の成果を発表していただきます】
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14/11/2022
〈学践発表会〉【参加者の皆さんに1年間の成果を発表していただきます】
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14/11/2022
【学践発表会】
今年も年末に差し掛かってきました。
当協会では、1年間ともに学ばれた会員の方の発表会を毎月12月に行っております。
当協会の学びを経て、自身・自社がどのように成長したかを発表いただけます。
ご興味がある方は、是非、下記のリンクからお申し込みのほどよろしくお願いします。
〈学践発表会〉【参加者の皆さんに1年間の成果を発表していただきます】
【学践発表会とは】経営の羅針盤では、使える知恵・成長が見える・いいものだけ売上に直結する3つの特徴を協会員として収益好転を目指し継続して学ぶ場を提供しております。参加者の皆様には、... powered by Peatix : More tha...
14/03/2021
3月16日(火)今年3回目のWebinarでの勉強会「分かる!事業計画の作り方」
売上と利益がじりじりと下がっているけれど次の一手が見つからない
現状を打ち破るために新しく事業を始めたい
お客様が離れていくのに、新しいお客様が取れない
という問題を抱えていませんか?
この講座では、
新しく事業を立ち上げるためには何をすれば良いのかを理解して、
売上と利益を上げるための仕組みの作り方
成果が上がる計画に必要な項目は何かが分かることを目指します。
16日(火)18時30分から。
終了後は、希望者の方のみオンライン懇親会もあります。
第3回学践勉強会 分かる!事業計画の作り方 計画とは何か?売り上げを予測する方法
【学践勉強会とは】経営の羅針盤では、使える知恵・成長が見える・いいものだけ売上に直結する3つの特徴を協会員として収益好転を目指し継続して学ぶ場を提供しております。参加者の皆様には、... powered by Peatix : More tha...
17/11/2019
【第18回勉強会】
11月14日に「ブランドと仕組みの創り方~マーケティング」を開催しました。
ブランドマネジメントをする意味や顧客に認知されたものをどのようにファン化してもらえるかを勉強しました。
また,グループワークとして,ニトリとIKEAのマーケティングディレクター役となりブランドマネジメントの方向性を議論しました。
次回は,いよいよ最終回の実践発表会となります。
経営の羅針盤を受講された方が学んで実践された内容を報告しますので,興味がある方は是非ご参加ください。
17/10/2019
【第17回勉強会『安全基地の作り方』】
安全基地と聞いて、どう感じましたか?
あなたは、安全基地になれていますか?
職場家庭に安全基地はありますか?
社員の方はチャレンジしていますか?
経営者として、大切な意識を勉強しています!
ご興味ある方は、是非お問い合わせくださいね。
次回は、『中小企業のためのブランド&仕組み構築講座(マーケティング)』です。
11月14日午後6時半
名古屋東京海上ビル3階
13/09/2018
当協会の監事(監査役)磯部和良です。
ファイナンシャル・プランナーの特質である、
「各士業及び専門家と連携を取り、お客様の橋渡し役となる」を大切にしております。
その経験を生かし、「経営の羅針盤」では専門家である講師陣と受講者さん達の潤滑剤の役割を務めています。
またブログでは、
経営者として知っておきたい「法人保険」の基本と応用、社会保険制度、公的共済、時事情報などお伝えしていきます。
楽しみにしていて下さい。
監事/ファイナンシャル・プランナー
磯部和良
07/09/2018
一般社団法人最適経営学践協会 理事の弁護士の宮本真志です。
経営の羅針盤では【法務】を担当します。
法律と聞くと難しそうと思われる方が多くいらっしゃるかと思います。
また、法務は、人事や会計に比べると会社経営において比重が置かれていないのが現実です。
しかし、法務のことを経営者が知っていれば、危機的な状況を回避することができます。
また、いざとなった際の対処方法についても知っておくことで、企業経営に専念することができます。
さらに、法務を詳しく知ることで、紛争を未然に防ぐこともできます。
皆様に法務の勘所をお伝えできるよう、精一杯務めさせていただきます。
よろしくお願いします。
一般社団法人最適経営学践協会 理事 宮本 真志
30/08/2018
一般社団法人最適経営学践協会 理事の伊藤圭太@中京会計です。
経営の羅針盤では【管理会計】を担当します。
決算書の見方が分からないことってありませんか?
それは決算書が税務署や銀行に提出するために作られている【制度会計】だからです。言ってみれば外を見ている決算書なんです。
本来であれば会計は皆さんの経営の役に立つために、内を向いた【管理会計】である必要があります。
これから皆さんのお役に立てるように精一杯務めさせていただきます。
よろしくお願いします。
一般社団法人最適経営学践協会 理事 伊藤圭太
25/08/2018
経営の羅針盤では、企業の経営環境分析と組織・人事を担当しています、社会保険労務士の山本晃大です。
採用でご苦労されている企業様は多いことと思います。私も日々の業務の中で、ここ2年で採用についてのご相談が急増しています。学生に選ばれるような労働条件は?いかに会社をPRしたらいい?Indeedなどの媒体の利用はした方がいいの?などなど。
今回は、このようなテクニック的なことではなく、採用についての考え方について私が思うことを書かせていただきます。
採用は、これからの企業を託す人材を選ぶということで、採用が成功かどうかは、企業のその後の成長に大きな影響を与えます。
企業は、採用した社員に膨大な時間とお金をかけ、一人前に育てようと努力します。
そもそも、社員が一人前(給与と売上・利益が釣り合うこと)になるのには2~5年程度かかるといわれています。その間、社員の人件費(給与、賞与、社会保険料など)の大部分は将来を期待しての投資となるわけです。
そして、理想の上司は3分の1の時間を部下の育成に充てるといい、そこについやされた「時間=上司の人件費」も企業の負担となるわけです。
加えて、部下を任されるような上司は企業にとって稼ぎ頭です。売上や利益になるはずの時間を部下の育成のために割いているわけで、この機会損失も忘れてはいけません。
そのため、採用時にミスマッチを見抜けず退職に至る場合は企業にとって大きな痛手となってしまいます。特に、規模が小さい企業ほど1人の戦力としての比重は大きく、採用が成功か失敗かの影響は大きくなります。しかし、規模の小さい企業ほど基準・手順で採用するかが決まっていないことが多く、運任せとなりがちです。
私の事務所では以下のアドバイスをさせていただいています。
①今後の事業展開を踏まえ、どのような人材を求めるかという「期待の人材像」の明確化
②そのような人材を集めやすい求人媒体・内容を検討
③面接シナリオ作成
④十分な時間をかけた面接
⑤適性検査・能力検査の実施
⑥採用決定後の書式類の整備、といった内容です。この手順を踏めば、採用失敗のリスクは相当抑えらます。ちなみに、規模の小さい企業でも使いやすく低価格の適性検査・能力検査ツールはたくさんあるので、ぜひ利用してください。
これらの採用の手順は、当事務所で採用の「失敗と改善その繰返し」により徐々に確立してきたものです。改善を重ねた結果、ここ10間で14名を採用しましたが、退職者は2名だけです。2名の方も夫の転勤について行かれた方だけです。
求人に応募してくれた方に対して感謝の気持ちを忘れず、採用選考には手間を惜しまず全力を尽くしましょう。それによりミスマッチが減り、入ってきた社員を大事にしよう、育てようという気持ちも高まっていきます。その結果、定着率が上がり、労務トラブルも減少、ノウハウが蓄積、質の高いサービスの提供ができるようになり、最終的に企業の成長へとつながっていきます。
私自身、このような循環が多くの企業で生まれるよう今後も努力していきたいと思っています。
企業を経営される皆さんも採用の頑張り方をもう一度考えてみませんか。