ドラッカー・マネジメント実践研究会

ドラッカー・マネジメント実践研究会 ピーター,ドラッカー,マネジメント,マジドラ

老若男女どなたでも、本気でドラッカーを学んでみることを考えた方を対象に学びながら実践をしていく活動する研究団体です。

活動に参加するのに入会金、会費等費用は一切かかりません。
ただし、イベント開催時に出席される際は、都度参加費を頂戴いたします。

<理念>
◎ただ学ぶだけの虚学にならぬよう、実学として、
 実践・評価・研究を繰り返していくこと
◎「半学半教」を信念にある程度学びを修めた者も
 学び始めた者と互いに学び合い教え合うこと

■なぜ、ドラッカーの実践研究会をつくったのか、お話しましょう。
ピータードラッカーは、亡くなるまで生涯をかけて組織と社会というものについて鋭い観察をされました。文字通り命を懸けて取り組んだのです。
「もしドラ」の岩崎夏海さんも言っておられました。ドラッカーは、100年後200年後にも役立つと確信できると。
ドラッカーの書籍を読んでいると、社会を心のそこから

良いものにしたいという「覚悟」のような強い意志と、経営や組織について世の中の誤解を解こうと、ひたすら訴え努力している姿が目に浮かびました。
それが残された書籍からもひしひしと伝わってきます。

その瞬間、感動して心が震えてしまい、決心したのです。
この素晴らしい知恵をもっと多くの人に伝えて、多くの人に考えてもらえるようにしたいと。

幕末の緒方洪庵が開いた適塾のように、これからの時代の知恵と技術を貪欲に学んでいかなければならない、それが「マネジメント」という人類の財産である。

ひとりでも多くの人が成果をあげる人になるために。
そんな想いで設立いたしました。

◆申請する研究グループの概要
① 団体名:(大阪ドラッカー・マネジメント実践研究会)
英語表記:Osaka Drucker Management Practice Study Team
通称 ドラッカーMPS

② 研究グループの目的:
ドラッカーの知識体系をより多くの人々に広く知って頂き、且つ成果があげられるよう
様々な角度から参照できるリファレンス作りを目的とします。

① 通常の開催場所( 大阪創造産業館5F )
② 予定される開催頻度(  2か月に1回  )
③ 運営方法等( 年度ごとに小チームを結成し1年プロジェクトとして運営  )

活動報告は随時、ウェブサイトのシステムを通し、報告致します
(1)禁止事項
   ①政治・宗教に関する活動
   ②個人のビジネスや個人PR等に利用する活動
   ③公序良俗に反する活動
   ④その他学会で禁止事項と判断する活動


◆具体的な活動について
組織的にチームワークを発揮して、ドラッカーの書籍を分担して熟読し、各ページごとにタグ(キーワード)をつけてデータベース化します。
これにより、ドラッカーの共通コンテンツを特定キーワードでどの本に記述があるかを
整理することができるようにします。

次にケーススタディーを実際にドラッカーを活用している経営者や幹部などに取材し、
様々な業種による活用情報を収集し、これらにも同様にタグ(キーワード)をつけてデータベース化します。

最終的に課題別や、業種別など、様々な切り口で、ドラッカーのエッセンスをまとめ、図書化を目指します。

また、これらの年間プロジェクト活動自体をドラッカーの知識体系に基づき、実践していくことで
たんなる文字が羅列された情報から本当の知識(知恵)が身につくことを目指します。


この活動に賛同いただける方は、ドラッカーを熟知している、いないに関わらず、
活動自体は、facebookを通して、オンラインがメインで活動して参りますので、
ぜひ志ある方のご参加をお待ちしております。

人数が増えた地域では、必要に応じて、都道府県ごとに研究チームの設置も視野に入れます。


◆参加方法について
黒岩宛にFBのメッセージを送るだけでOKです。

22/01/2014

ドラッカーにご関心のある皆様へ
みなさま、大変、ご無沙汰いたしております。
昨年1年間、威勢を張ったものの、結局facebookでは活動ができず、

「とうとうこのFBページも死んじゃったなぁ。」と

お嘆きになった方もおられるかもしれません(ToT)/~

お恥ずかしい限りで、ほんと、打ち上げ花火でごめんなさい。

ただ、この一年、ドラッカーの活動を何もしてこなかったわけではありません。

今後の活動の方向性や計画について、どうすれば、真に役立つ活動ができるかを模索しておりました。

そして、今年1月に入って、やっとビジョンと目的が定まってまいりましたので、
改めてご案内させていただきました。

今後、ドラッカー・マネジメント実践塾は、大阪ドラッカー・マネジメント実践研究会として、
ドラッカー学会の公式なグループ認定を目指すことにいたしました。
そのため、関西エリアでドラッカー学会員の方を2名以上探しております!

ぜひ、活動趣旨にご賛同頂ける方がいらっしゃいましたら、ぜひ、ご連絡を頂けないでしょうか。

また、ドラッカー学会員でない方や初心者の方も活動趣旨にご協力いただけましたら、

ぜひお力をお貸しください!

どうか、よろしくお願いいたします。

黒岩卓真

◆活動趣旨

ドラッカーの知識体系は、大変広範囲におよび、ドラッカーご本人以外の
ドラッカー書籍も含めると膨大な数の書籍にのぼります。
また、人により解釈が異なることもあり、具体的にどのように実践で
活用してよいのかを悩まれている方も多いと聞きます。
さらには、社会の情報化が進む中、ビジネス情勢は、日々、その変化のスピードを
増していっています。そんな中で、「じっくりと腰を下ろして数年かけて
学んでいくのでは間に合わない」というのが経営者の本音かもしれません。
しかし、せっかく関心をもって頂いたのに実用への壁が、思いのほか高いことで
活用を断念されるのは非常に悔しく感じます。

そこで、大阪ドラッカー・マネジメント実践研究会(DruckerMPS)では、
ドラッカーの知識体系の課題別リファレンス形式の図書の作成を明確な目的として活動し、
ビジネスで悩む多くの方々にドラッカーの知識体系をわかりやすく、
そして、すばやく活用できる環境を整えていくことをミッションとして貢献して参ります。

◆申請する研究グループの概要
① 団体名:(大阪ドラッカー・マネジメント実践研究会)
英語表記:Osaka Drucker Management Practice Study Team
通称 ドラッカーMPS

② 研究グループの目的:
ドラッカーの知識体系をより多くの人々に広く知って頂き、且つ成果があげられるよう
様々な角度から参照できるリファレンス作りを目的とします。

① 通常の開催場所( 大阪創造産業館5F )
② 予定される開催頻度(  2か月に1回  )
③ 運営方法等( 年度ごとに小チームを結成し1年プロジェクトとして運営  )

活動報告は随時、ウェブサイトのシステムを通し、報告致します
(1)禁止事項
   ①政治・宗教に関する活動
   ②個人のビジネスや個人PR等に利用する活動
   ③公序良俗に反する活動
   ④その他学会で禁止事項と判断する活動

◆具体的な活動について
組織的にチームワークを発揮して、ドラッカーの書籍を分担して熟読し、各ページごとにタグ(キーワード)をつけてデータベース化します。
これにより、ドラッカーの共通コンテンツを特定キーワードでどの本に記述があるかを
整理することができるようにします。

次にケーススタディーを実際にドラッカーを活用している経営者や幹部などに取材し、
様々な業種による活用情報を収集し、これらにも同様にタグ(キーワード)をつけてデータベース化します。

最終的に課題別や、業種別など、様々な切り口で、ドラッカーのエッセンスをまとめ、図書化を目指します。

また、これらの年間プロジェクト活動自体をドラッカーの知識体系に基づき、実践していくことで
たんなる文字が羅列された情報から本当の知識(知恵)が身につくことを目指します。

この活動に賛同いただける方は、ドラッカーを熟知している、いないに関わらず、
活動自体は、facebookを通して、オンラインがメインで活動して参りますので、
ぜひ志ある方のご参加をお待ちしております。

人数が増えた地域では、必要に応じて、都道府県ごとに研究チームの設置も視野に入れます。

◆参加方法について
黒岩宛にFBのメッセージを送るだけでOKです。

以上、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

08/01/2013

皆様、新年明けましておめでとうございます。
昨年は、わが子の子育てに没頭してしまい、実践塾の更新が遠のいてしまい誠に申し訳ありませんでした。

みなさまに折角たくさんの「いいね」を頂いているにもかかわらず、そのたくさんのいいねの山にあぐらをかいてしまい深く反省
いたしております。

さて、今年2013年は巳年。蛇と言えば、脱皮ですね。
このドラッカー・マネジメント実践塾も今年こそ、
一皮むけて皆様のお役に立つことができるサイトになるよう、
まい進してまいりますので、どうか、あと1年だけでも
お付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。

黒岩 卓真

04/06/2012

みなさま、ご無沙汰しておりました!管理人の黒岩です。
4月下旬に人生初の出産の立会い経験を発端に、育児パパを目指して奮闘しておりましたら、もう6月になってしまいました。
想像超える新生児の世話の大変さにおののきながら、毎日奮闘しております。

さて、大変、長らくこのfacebookページをお休みさせて頂いておりましたこと深くお詫び申し上げます。

本日より、改めて再スタートいたしますので、ご意見ご要望がございましたら、お気軽にメッセージをください。

では、前回の続きからスタートしましょう。

マネジメントの常識が変わる!
2.「組織には唯一の正しい構造がある」は間違いである。
さて、今回は、組織構造におけるボスの必要性について
「ボスは必要か?」という問いについて考えていきたいと思う。

現在の政治をみていると「ボスを変えても何も変わらないなら、ボスなんてなくてもいいんじゃない」と
おもうかもしれない。
しかし、ボスが必要ないなんてナンセスである。
危機にあっては、階層と服従が組織にとっての命綱である。
ドラッカーもそのように考えていた。

あらゆる組織が、最高権威としてのボスの存在を必要とする。
ボスがいなくて、誰が決定するのか?
従うものなく組織と呼べるのか?
このような当たり前のことが、置き去りにされ、
あたかもトップが重要でないような組織構造をよしとする思想がしばしば見受けられる。

では逆に議論や協議は必要なく、トップダウンですべてを決める組織構造が良いのかという意見もあるかもしれない。しかし、いずれも極端である。

同じ組織が、あるときには議論を必要とし、あるときにはトップダウンを必要とする。

次回は、「組織の5つの原則」について考えてみましょう。

21/03/2012

みなさん、こんばんは。本日は、昨日に引き続き連ちゃん投稿です。書ける時に書いてしまおうということで、本日もわずか数分ですが、お付き合いください。

マネジメントの常識が変わる!
2.「組織には唯一の正しい構造がある」は間違いである。

さて、今回も引き続き、組織構造について考えてみようと思う。

第一次世界大戦をきっかけに組織構造の重要性が認識されるようになったが、組織は、機能別組織が唯一の正しい構造だとしていたフェヨールやカーネギーをよそに第一次大戦後、ピエール・S・デュポン、アルフレッド・スローンが「分権型組織」を生み出した。
そして、今日、あらゆる組織に適用するべき組織構造として、チーム型組織が良いと世間に広まってる。

しかし、もはや万能の構造などというものが存在し得ないことを認識するべきである。
存在するものは、それぞれが特有の強みと弱みをもち、適用されるべき場面をもつ組織構造なのだから。

ドラッカーはこう述べている。
「組織がすべてではない。組織は、共に働く人たちの生産性を高めるための道具に過ぎない。
組織構造は、それぞれの事業体に合わせて、その仕事に適合するものというだけのことである。」

つまり、会社が十人十色であれば、組織も十人十色というわけである。

次回は、「ボスは必要か?」という議題について考えていきましょう。
黒岩でした。

20/03/2012

みなさん、こんばんは。
今日は、春分の日、いかがお過ごしでしたでしょうか?
これから気温も暖かくなり、さくらの季節へと移り変わる時期ですね。街並みでは、振袖姿の学生さんたちが卒業の日を迎えられて人生の新しい第一歩を迎えようとしています。

さて、今夜は、「マネジメントの誤解」について、
これから第二の間違いを見ていきましょう。

「組織には唯一の正しい構造がある」は間違いである。

企業、政府、大学、病院、協会、軍それぞれが、あらゆる生き物と同じように、組織構造が必要なはず。
しかし、1世紀前の名だたるマネジメントの先駆者、アンリ・フェヨール、ジョン・J・ロックフェラー・シニア、J・P・モルガン、アンドリュー・カーネギー、そしてフレデリック・W・テイラーさえも組織構造の重要性を認識していなかった。
ゆえに、組織には唯一の正しい構造があるという前提でマネジメントを追求した。しばらくは、それでも機能したが、時代の流れと共に、それは陳腐化を起こしたのである。

今日、必要されているものは、それぞれの仕事に合った組織構造の探究であり、発展であり、評価なのである。

次回は、組織構造についてもう少し深く考えて見ましょう。
黒岩でした。

11/03/2012

みなさん、こんばんは、黒岩です。
今日は、3月11日。東日本大震災より1年がたちました。
天災から人災を招き未曾有の大惨事は、今日もまだ続いています。改めて、東日本大震災で被害に合われた方々に謹んで追悼の意を捧げますとともに、一日も早く復興することを願っております。
さて、前回、従来のマネジメントが陳腐化していることを述べ、これからのマネジメントが変わることをお伝えしました。

今日からひとつずつ、陳腐化したマネジメント理論を見ていきましょう。

「マネジメントとは企業のためのものである」
これは、間違いである。
つづけて、ドラッカーは、こう語っています。
「今や、この60年に及ぶ誤解を正さなければならない。今や学校から病院、非営利組織、教会までマネジメントを必要としている」
つまり、マネジメントとは、人が複数変わる組織を対象としたもということです。
そして、大切なものほど、意外に見落とすもの。
そう、セルフマネジメントも立派なマネジメントであり最も重要なマネジメントであるということに・・・。

04/03/2012

皆さん、こんばんは。黒岩です。
「明日を支配するもの」本書は、この一言で始まる。

「本書は、行動への呼びかけである」

今日、われわれは転換期にある。19世紀半ばの第二次産業革命革命や大恐慌や、第二次大戦後の構造変化よりも急激である。
本書を読まれるならば、落ち着いてはいられなくなると思う。

この本は、明日の社会のためのマネジメントについて書かれた本というわけです。
さあ、いよいよ、本題に入っていこうと思います。

マネジメントのような社会科学において最も重要なことは、何を前提にするかということです。しかもその前提とするものは変化するものなのです。

当初のマネジメント論は、1980年代はじめまでは、かなり現実に即していました。
ところが、今ではこれらのすべての前提が陳腐化し無効となってまるでコミックと呼べるほど現実から遠く乖離し深刻な障害となっています。

次回からその間違いの前提をひとつずつ学んでいきましょう。

みなさん、こんばんは。黒岩です。ドラッカーマネジメント実践塾のホームページが完成いたしました。内容はこのfacebookページとあまり変わりませんが、しっかり活動していることを伝えていくためにも必要と思い準備いたしました。それから、会員の皆...
01/03/2012

みなさん、こんばんは。黒岩です。
ドラッカーマネジメント実践塾のホームページが完成いたしました。内容はこのfacebookページとあまり変わりませんが、しっかり活動していることを伝えていくためにも必要と思い準備いたしました。

それから、会員の皆さまには、本日中にフォーラム登録のご案内をさせて頂く予定でしたが、時間が少し遅くなってしまいましたので、明日午前中に一斉配信させて頂きます。
メール配信を確認されましたら、お手数ですがアカウントの取得をお願いします。

ドラッカーマネジメント実践塾
http://www.druckermps.com/

「明日の人材を創造する」ドラッカーマネジメント実践塾

01/03/2012

皆さん、こんにちは。
本日、3月1日より、当facebookページをタイムライン化し新デザインに以降いたしましたのでお知らします。

25/02/2012

みなさん、こんばんは。週末はいかがお過ごしでしょうか?
ちょっと、日が開いてしまいましたが、「明日を支配するもの」について学んでいきましょう。
ドラッカー本を読まれるとき、実感することは、経済ではなく社会のことを強く想うドラッカーの姿ではないでしょうか。その活字からも彼の社会に対しての情熱がとても伝わってきます。
そんなドラッカーは、日本にとても興味を持っていました。
「日本は、戦後の50年の間に、日本の良さを生かしながら近代化した。完全に近代的でありながら、日本的な制度と政策を追求し自らの伝統の上に近代社会と近代経済に必要な制度と制作をつくり上げた。」
さらに、こうも語っています。
「日本は、今日、機能しなくなった制度や政策を持つ袋小路に入った。
しかし、この転換期は、日本にとって大きな意味がある。
私は、日本が独自の解決策を発見し、近代的ではあっても西洋的ではない日本として、この転換期を乗り越え、再起することを期待している。」

今日は、このあたりにしておきましょう。

16/02/2012

会員登録していただきました方へのお知らせ
無料会員登録をしていただいた皆様へご報告させていただきます。
本日、会員様限定のコミュニティーサイトの準備が整いましたので
お知らせいいたします。
会員の皆さまには、下記サイトにて、自由なディスカッションができます。
また、本名で登録せずにニックネームなどで登録していただけますので
プライバシーなどにも配慮しております。
このフォーラム(複合掲示板)にて、事業の相談やアドバイスを相互に行っていただくことが目的となります。
会員様の皆さまには、改めて、このフォーラムの登録のご案内を個別にメールさせていただきます。
ぜひ、ご活用いただければと思います。
http://www.druckermps.com/bbpress/

みなさん、こんにちは。黒岩です。今日は、ちょっとニュースの紹介です。21世紀は単独でのイノベーションの 創造・推進よりも、パートナーシップを通じて実現しようとする意識が高いという調査結果が出たそうです。http://www.asahi.co...
15/02/2012

みなさん、こんにちは。黒岩です。
今日は、ちょっとニュースの紹介です。
21世紀は単独でのイノベーションの 創造・推進よりも、パートナーシップを通じて実現しようとする意識が高いという調査結果が出たそうです。
http://www.asahi.com/business/pressrelease/PRT201201260043.html?ref=chiezou

調査・報告日本GE株式会社製造業2012-01-26T17:06:31 JST技術,グローバル,テクノロジー,ビジネスモデル,意識調査,パートナーシップ,コラボレーション,イノベーション,創造,協働P

住所

末広町3-21扇町センタービル5F 株式会社B5NOTE内
Moriguchi-shi, Osaka
530-0003

ウェブサイト

アラート

ドラッカー・マネジメント実践研究会がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その学校に問い合わせをする

ドラッカー・マネジメント実践研究会にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー