Tama Art University Bureau

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多摩美術大学 TUB
デザインとアートの持つ創造性と美意識を社会とつなぐ?

23/06/2026

【多摩美生対象 ワークショップ参加受付中🎭】

私たちは何のために「作る」ことができるのだろう。
人類史上、文化の原点/起源とも言える「祭」。様々な分断が進む現代社会の中で、「祭」から土地・素材・生き物・物語・コミュニティなどの関わり合いを一つ一つ捉えていくことで、デザインのあり方を問い直してみようという試みです。
土地の素材採取から仮面や衣装を製作し、踊りの創作、そして六本木アートナイトでの披露までを一貫して実践する共創ワークショップになります。
その第一歩として「学ぶ」インプットトークを行います。遠野の鹿踊りの舞手でもあるクリエイティブディレクターの富川岳さんと人類学者の石倉敏明さんをお招きし、今回の取り組みの可能性についてお話しいただく、説明会を兼ねたキックオフイベントを開催しますのでぜひお越しください。
(本企画は、10月31日のアートナイト本番まで続くプロジェクトとなりますが、キックオフイベント当日のみの参加も歓迎です。全体のスケジュールは下に記載しています。)

日時:7月4日(土) 13:00〜15:00
会場:多摩美術大学 TUB (ミッドタウン・タワー5階 デザインハブ内)
定員:30人
対象:多摩美術大学 学生
「学ぶ」インプットトーク講師:富川 岳、石倉敏明
「作る」「装う」ワークショップ講師:遊舞舎、髙橋慶成、坂井 治
内容:
13:00 〜 13:20 プロジェクト紹介
13:25 〜 14:20 富川 岳氏、石倉敏明氏による基調講義と質疑応答
14:25 〜 14:45 今後の流れについて
14:45 〜 15:00 交流

登壇者プロフィール:
富川 岳(シシ/作家/株式会社富川屋 代表)
株式会社富川屋 代表取締役。1987年、新潟県長岡市生まれ。岩手県遠野市在住。都内の広告会社にプロデューサーとして勤務した後、2016年に岩手県遠野市へ移住。『遠野物語』に戦慄して以来、民俗学をベースとした様々な創作活動や文化振興を行う。2018年から張山しし踊り(遠野郷早池峰しし踊り張山保存会)に所属。郷土芸能「シシ踊り」に傾倒する日々を送る。著書に『シシになる。──遠野異界探訪記』(亜紀書房)、『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)、『異界と共に生きる』(生活綴方出版部)。遠野市観光協会理事。遠野文化友の会副会長。宮城大学非常勤講師。

石倉敏明(人類学者/秋田公立美術大学准教授)
1974年、東京都生まれ、秋田県在住。環太平洋地域の比較神話学や非人間種のイメージを巡る芸術人類学的研究を行う。第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展の日本館展示「Cosmo-Eggs 宇宙の卵」、「Part of the Animal 動物と人間のあいだ」(生活工房ギャラリー、世田谷区)など、アーティストとの作品協働制作にも参加。共編著に『野生めぐり 列島神話の源流に触れる12の旅』(淡交社)、『Lexicon 現代人類学』(以文社)『<動物をえがく>人類学』(岩波書店)など。

遊舞舎(若手舞踏家・アーティストによる舞踏・コレクティブ)
舞踏家の優子と慶子、美術・ドラマトゥルクの珠子による舞踏コレクティブ。郷土芸能や民俗学の研究と実践を通じ、過去から現在まで連なる多様な舞踊文化における身体を介した思想や情緒、構造を探求する。「舞うこと、踏むこと、生き生かされること」の本質に迫る舞踏を追究。社会のみならず自然や見えざる他者、世界の連続性のうちに自らの命を持って参加する経験としての舞踏を作品化する。
自作公演のほか国内外の芸術家、研究者、詩人等と共同制作を実施。岩手県遠野市において早池峰岳流外山神楽保存会に参加。2020年遊舞舎旗揚げ。2024年より遊舞舎・舞踏コレクティブとして珠子を迎え、活動を始動。2024年より舞踏と対話による探求の場「芸術と表現の学舎」開催。

髙橋慶成(YTRO DESIGN INSTITUTE代表/むかしめがね、NULL ディレクター)
多摩美術大学デザイン科グラフィックデザイン専攻卒。University of the Arts London Camberwell College of Arts MA Illustration卒。クリエイティブディレクション、アートディレクション、デザイン。YTRO DESIGN INSTITUTE共同代表。NULL代表。

坂井 治(アニメーション/絵本作家/むかしめがね ディレクター)
多摩美術大学デザイン科グラフィックデザイン専攻卒。
アニメーション・絵本作家。映像企画・演出、ワークショップなど手がける。国立科学博物館地球館「地球史ナビゲーター」映像演出、NHKみんなのうた「カッパはしっている」、絵本 『13800000000年きみのたび』(光文社)など。

全体スケジュール:
(一部変更となる可能性があります。)
7月4日(土) 初回講義(本イベント)
7月31日(金) 材料採取とミーティング
8月25日〜29日 制作ワークショップ
9月22日(火祝) 中間報告会
10月24〜25日 踊りのワークショップ
10月31日(土) アートナイト本番

18/06/2026

【ご予約受付中💿】
本学情報デザイン学科メディア芸術コース非常勤講師の小光さんが企画する、90年代CD-ROMソフトの関係者たちをゲストに迎えて当時の制作秘話をお聞きするイベントシリーズ、CD-ROMスタディーズ!をTUBにて開催いたします。

今回のゲストは株式会社ブレインの前田俊秀さんと合原紀子さん💿
『ルル(日本語版)』をプレイしながら、96年の日本語版制作・24年のアプリ復刻の様子をそれぞれお聞きします。

📅 2026/7/11(土) 16:00〜
📍 多摩美術大学 TUB 
🎟️ 参加無料
🕕️ 予約は 6/14(日) 12:00〜

詳細はこちら⇨https://cd-rom-studies-0711.peatix.com

📕
『ルル』:1995年にフランスの作家ロマン・ビクトル・プジュべによって誕生したクリックブック『Le Livre de Lulu』の日本語版ソフト。本の世界のお姫様・ルルと遥か彼方の宇宙からやってきたロボット・ネモの冒険と友情を描いた物語。

💿
株式会社ブレイン:『ルル』日本語版製作のためにボイジャー、東北新社、セガ、サテライトが共同で結成した「ブレインプロジェクト」から、後に中心メンバーによって設立。1996年に『ルル』CD-ROM版を製作・出版、2024年にはiOSアプリ版を復刻リリースした。

03/04/2026

【ポケモンと考える アート・環境教育展4】
最後の週末です💖ご来場お待ちしています!

本展では、プロダクトデザイン専攻 Studio3の学生たちが、不用品や廃材をはじめとした身の周りにある様々なモノを材料に制作したポケモンを「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」と題し展示。昨年展示されたポケモンたちに、ゲンガー、ガブリアス、ミジュマル、ココドラなどの新作が加わり、回を重ねるごとに増えた91体のポケモンたちが会場に並びます。

また地球温暖化をはじめとする環境の変化にも目を向け、海洋プラスチックごみを用いた「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」の制作にも取り組んでおり、その活動もご紹介いたします。

会期中は、小学生と保護者のペアで参加いただけるワークショップ「君だけのモンスターボールをつくろう」を今年も開催予定です。さらに会場では、ポケモン・ウィズ・ユー財団が開催するゴミ拾い活動「ポケモンピカピカ団」で使用された黄色い手袋を使って「スマイルピカチュウ」を作ることができ、その作り方はWEB上でも公開しています。
アート教育が育む感性や創造性とともに、私たちをとりまく環境について考える多様なアプローチを、ポケモンを通して発見・体験いただける展示となります。
なお、本企画は一般財団法人ポケモン・ウィズ・ユー財団の協力を受けて開催します。

会期:2026年3月26日(木)~4月6日(月) 
時間:11:00~19:00
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウンタワー5F)
入場料:無料
主催:多摩美術大学 TUB、プロダクトデザイン研究室 studio3
協力:一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団
©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

Photos from Tama Art University Bureau's post 30/03/2026

【「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」開催中!】

本展では、プロダクトデザイン専攻 Studio3の学生たちが、不用品や廃材をはじめとした身の周りにある様々なモノを材料に制作したポケモンを「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」と題し展示。昨年展示されたポケモンたちに、ゲンガー、ガブリアス、ミジュマル、ココドラなどの新作が加わり、回を重ねるごとに増えた91体のポケモンたちが会場に並びます。

また地球温暖化をはじめとする環境の変化にも目を向け、海洋プラスチックごみを用いた「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」の制作にも取り組んでおり、その活動もご紹介いたします。

会期中は、小学生と保護者のペアで参加いただけるワークショップ「君だけのモンスターボールをつくろう」を今年も開催予定です。さらに会場では、ポケモン・ウィズ・ユー財団が開催するゴミ拾い活動「ポケモンピカピカ団」で使用された黄色い手袋を使って「スマイルピカチュウ」を作ることができ、その作り方はWEB上でも公開しています。
アート教育が育む感性や創造性とともに、私たちをとりまく環境について考える多様なアプローチを、ポケモンを通して発見・体験いただける展示となります。
なお、本企画は一般財団法人ポケモン・ウィズ・ユー財団の協力を受けて開催します。

会期:2026年3月26日(木)~4月6日(月) 
時間:11:00~19:00
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウンタワー5F)
入場料:無料
主催:多摩美術大学 TUB、プロダクトデザイン研究室 studio3
協力:一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団
©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

Photos from Tama Art University Bureau's post 11/03/2026

本日12:00より、ワークショップ「君だけのモンスターボールをつくろう」の参加応募受付を開始いたします🕛

詳細はこちら▶️https://peatix.com/event/4880500/view

今年の「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」は、TUBをとびだして、デザインハブにて開催です⭐️
不用品や廃材をはじめとした身の周りにある様々なモノを材料に制作したポケモンを90数体展示!3月26日からスタート!

本展では、プロダクトデザイン専攻 Studio3の学生たちが、不用品や廃材をはじめとした身の周りにある様々なモノを材料に制作したポケモンを「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」と題し展示。昨年展示されたポケモンたちに、ゲンガー、ガブリアス、ミジュマル、ココドラなどの新作が加わり、回を重ねるごとに増えた91体のポケモンたちが会場に並びます。

また地球温暖化をはじめとする環境の変化にも目を向け、海洋プラスチックごみを用いた「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」の制作にも取り組んでおり、その活動もご紹介いたします。

会期中は、小学生と保護者のペアで参加いただけるワークショップ「君だけのモンスターボールをつくろう」を今年も開催予定です。さらに会場では、ポケモン・ウィズ・ユー財団が開催するゴミ拾い活動「ポケモンピカピカ団」で使用された黄色い手袋を使って「スマイルピカチュウ」を作ることができ、その作り方はWEB上でも公開しています。
アート教育が育む感性や創造性とともに、私たちをとりまく環境について考える多様なアプローチを、ポケモンを通して発見・体験いただける展示となります。
なお、本企画は一般財団法人ポケモン・ウィズ・ユー財団の協力を受けて開催します。

会期:2026年3月26日(木)~4月6日(月) 
時間:11:00~19:00
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウンタワー5F)
入場料:無料
主催:多摩美術大学 TUB、プロダクトデザイン研究室 studio3
協力:一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団
©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

Photos from Tama Art University Bureau's post 04/03/2026

今年の「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」は、TUBをとびだして、デザインハブにて開催いたします⭐️👅
不用品や廃材をはじめとした身の周りにある様々なモノを材料に制作したポケモンを90数体展示!3月26日からスタートです!

本展では、プロダクトデザイン専攻 Studio3の学生たちが、不用品や廃材をはじめとした身の周りにある様々なモノを材料に制作したポケモンを「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」と題し展示。昨年展示されたポケモンたちに、ゲンガー、ガブリアス、ミジュマル、ココドラなどの新作が加わり、回を重ねるごとに増えた91体のポケモンたちが会場に並びます。

また地球温暖化をはじめとする環境の変化にも目を向け、海洋プラスチックごみを用いた「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」の制作にも取り組んでおり、その活動もご紹介いたします。

会期中は、小学生と保護者のペアで参加いただけるワークショップ「君だけのモンスターボールをつくろう」を今年も開催予定です。さらに会場では、ポケモン・ウィズ・ユー財団が開催するゴミ拾い活動「ポケモンピカピカ団」で使用された黄色い手袋を使って「スマイルピカチュウ」を作ることができ、その作り方はWEB上でも公開しています。
アート教育が育む感性や創造性とともに、私たちをとりまく環境について考える多様なアプローチを、ポケモンを通して発見・体験いただける展示となります。
なお、本企画は一般財団法人ポケモン・ウィズ・ユー財団の協力を受けて開催します。

会期:2026年3月26日(木)~4月6日(月) 
時間:11:00~19:00
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウンタワー5F)
入場料:無料
主催:多摩美術大学 TUB、プロダクトデザイン研究室 studio3
協力:一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団
©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

詳細はコチラ⬇️
https://www.designhub.jp/exhibitions/pokemon4

Photos from Tama Art University Bureau's post 27/01/2026

企画展:すてるデザイン〜サステナブルな未来へ向けた、布石と知恵 Designing for Sustainable Future
会期:2026年1月24日(土)〜2月1日(日)会期中無休 入場無料
時間:11:00〜19:00(最終日2月1日のみ17:00まで)
会場:GOOD DESIGN Marunouchi(東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F)
主催:多摩美術⼤学 TUB TDU Division of Circular Design、多摩美術⼤学生産デザイン学科プロダクトデザイン専攻研究室 Studio3、多摩美術⼤学統合デザイン学科研究室
協力:伊藤忠リーテイルリンク株式会社、合作株式会社、東京大学生産技術研究所、日本郵船株式会社、パナソニック株式会社、ブックオフグループホールディングス株式会社、fabula株式会社、プラス株式会社、株式会社LIXIL、株式会社モノファクトリー

この度、GOOD DESIGN Marunouchi(東京都千代田区丸の内3-4-1新国際ビル1F)にて、企画展「すてるデザイン〜サステナブルな未来へ向けた、布石と知恵 Designing for Sustainable Future」を開催いたします。「すてるデザイン」とは、2021年度より廃棄物の課題と真摯に向き合っている複数企業と多摩美術⼤学 TUBの共創プロジェクトです。本展では、多摩美術⼤学生産デザイン学科プロダクトデザイン専攻 Studio3および統合デザイン学科が主体となって進めてきた「すてるデザイン」プロジェクトの成果をご紹介いたします。
サステナブルな未来は、現在の社会の延長線上に自然と訪れるものなのでしょうか。それとも、社会のあり方そのものを創り換える意識で取り組むことが求められているのでしょうか。先の未来を思い描くことは、クリエイターにとっても容易ではありません。本展では、プロジェクトを通じた実践の現場で、どのように未来を構想してきたのか、その「布石」をご紹介しながら、一緒に考えていく機会をご提供できればと思います。
「すてるデザイン」では、BOOKOFF と協働した、廃棄される CD・DVD・ゲームソフトのディスクやケースを再生資材化する「CD プラ」など、循環型社会の構築を強く意識し、社会実装まで行っているプロジェクトに取り組んできました。一方で、単に今の社会を循環型にするだけでは十分ではないという課題意識のもと、学生たちと協働企業が一緒に「ありたい未来」を描く試みにも取り組んできています。
Panasonicと取り組んだ「未来の描き方〜つながりの醸成」プロジェクト、LIXIL × 合作(鹿児島県⼤崎町)による「Cassettable〜窓とドアのこれから」プロジェクトでは、デザインを通じて、未来をどのように構想し、形にしていくかを、開発アプローチそのものから探求してきました。また、日本郵船との「Cosy & Comfy〜働くと暮らしの喜び」プロジェクトでは、船の中での暮らしや船員の働きがいに着目し、心地良さや快適さ、生きがいといった価値をどのようにデザインできるのかを探っています。
会場内には、学生たちと取り組んだアップサイクルのデザイン提案も数多く展示しています。廃棄する前にもう一度使う工夫を、社会のアクションとして広げていくこと。ワクワクする楽しさや美しさ、親しみやすさをデザインの力で創り出し、⼈々に循環型の取り組みに関心を持ってもらうこと。本展示を通して、そうした実践の中で見えてきた課題や、社会を変えていくためのアプローチや方法論を感じ取っていただければ幸いです。

10/01/2026

年が明けたばかりではありますが、まことに勝手ながら下記の日程はTUBを休業させていただきます。

2026年1月16日(月)-28日(水)
2月3日(火)-5日(木)

上記以外の日は、通常通り、日月祝休で開室しております。ご理解のほど、何卒よろしくお願いいたします。

Photos from Tama Art University Bureau's post 25/12/2025

【植える WELL-BEING 作品紹介】
「たとえば『クルミ』」
𠮷田 勝信(デザイナー/採集者/プリンター)

https://www.designhub.jp/exhibitions/ueruwellbeing
#東京ミッドタウン #デザインハブ #六本木 #展覧会 .katsunobu

Photos from Tama Art University Bureau's post 25/12/2025

【植える WELL-BEING 作品紹介】
「up and down いったりきたり」
吉行 良平(プロダクトデザイナー)

https://www.designhub.jp/exhibitions/ueruwellbeing
#東京ミッドタウン #デザインハブ #六本木 #展覧会

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住所

港区赤坂9-7/1
Minato, Tokyo
1076205

営業時間

月曜日 11:00 - 18:00
火曜日 11:00 - 18:00
水曜日 11:00 - 18:00
木曜日 11:00 - 18:00
金曜日 11:00 - 18:00
土曜日 11:00 - 18:00