05/26 春課題検討(4年生):萩原、相馬 06/09 春課題検討(4年生):大橋、菅原、常石、施
慶應義塾大学 松浦良充研究会
慶應義塾大学文学部教育学専攻・比較教育学分野のゼミです。 このFacebookページは、ゼミ活動の対外発信と卒業生を含むゼミ・メンバーの交流の場として開設されています。
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06/03/2021
提 出 2021年5月5日(水)23:59まで 学部新4年生は、期日までに、以下の課題論文(卒論草稿)を本サイトの「メディア」にアップロードしてください(ファイル形式は、原則としてMS -Word文書ファイルとする)。 課題論文 以下の内容を、すべて含むものとします。 1.テーマ(仮タイトル)=内容を的確にあらわし、かつ魅力的なもの 2.アブストラクト=論文全体のねらい・方法・概要などを1200字以内にまとめる(「序論」ではない!) 3.プロット=目次案(構成案) 4.ラフ・ドラフト(20,000字程度)=いずれかの章もしくは全体についての草稿 5.参考文献一覧 <論文の書き方>に関する参考文献 ※レポート(論文)の執筆にあたっては、必ず論文の書き方についての参考書を参照し、形式・内容の両面において学術論文の水準を満たすこと。 1.斉藤孝・西岡達裕『学術論文の技法』【新訂版】、日本エディタースクール出版部、2005。 2.櫻井雅夫『レポート・論文の書き方 上級』慶應義塾出版会、1998。 3.白井利明・高橋一郎『よくわかる卒論の書き方』ミネルヴァ書房、2008。 4.高崎みどり編著『大学生のための「論文」執筆の手引―卒論・レポート・演習発表の乗り切り方―』秀和システム、2010。 5.花井等・若松篤『論文の書き方マニュアル―ステップ式リサーチ戦略のすすめ―』有斐閣アルマ、1997。 6.戸田山和久『論文の教室―レポートから卒論まで―』NHKブックス、2002。 なお、上記参考文献は、あくまで論文執筆のための「参考」書である。必ずしたがうべきマニュアルのように扱うことのないように、注意すること。 註や文献の表記の仕方 ※引用・参考文献の出典の表記の仕方には、大きく2種類ある。これらの方式を混合させないこと。 1.脚注/巻・章・節末注(Notes and Bibliography)方式:本文中の該当箇所に右肩に小さく番号をつけ(括弧をつけることもある)、それに対応して注をつける。 2.著者名・発行年(Author-Date References)方式:本文中の該当箇所に(著者名 発行年、頁数)を入れ込み、巻末に参考文献一覧をつけ、照合可能とする。文献出典以外の注は、1と同様の方式でつける。 なお表記方法の細かい点については、<論文の書き方>の本でも必ずしも一致していないところもある。一つの論文のなかで、整合性(統一)がとれていればよい。 ※英文文献の表記に関しては、The Chicago Manual of Style: The Essential Guide for Writers, Editors, and Publishers. 16th edition. Chicago: The University of Chicago Press, 2010. の主として14-15章(pp.653-810)を参照すること。上記の1と2の区別についても詳細な約束事についての記述がある。それらは、日本語の註 や文献表記にもある程度応用できる。(大学院進学予定者は、一度は目を通しておくこと。)現在は、The Chicago Manual of Style Online ( 以上
春課題:学部ゼミ新4年生(19期生) 提 出 2021年5月5日(水)23:59まで 学部新4年生は、期日までに、以下の課題論文(卒論草稿)を本サイ…
10/10/2020
10/14 夏課題(4年生)コメント締切:岡野、黒川、佐藤、渡辺 10/21 夏課題(4年生)コメント締切:髙橋、長塚、山口 10/28 夏課題(4年生)コメント締切:荒井、伊藤、茂木 11/04 夏課題(4年生)コメント締切:池谷、加茂
2020夏課題リンク 10/14 夏課題(4年生)コメント締切:岡野、黒川、佐藤、渡辺 10/21 夏課題(4年生)コメント締切:髙…
05/20 夏課題検討(4年生): 05/27 夏課題検討(4年生): 06/03 夏課題検討(4年生): 06/10 夏課題検討(4年生): 山口、伊藤、髙橋、佐藤、岡野、池谷、長塚、渡辺、荒井、茂木、加茂 Under construction!
01/04/2020
提 出 2020年5月7日(火) 学部新4年生は、期日までに、以下の課題論文(卒論草稿)を本サイトの「メディア」にアップロードしてください(ファイル形式は、原則としてMS -Word文書ファイルとする)。 課題論文 以下の内容を、すべて含むものとします。 1.テーマ(仮タイトル)=内容を的確にあらわし、かつ魅力的なもの 2.アブストラクト=論文全体のねらい・方法・概要などを1200字以内にまとめる(「序論」ではない!) 3.プロット=目次案(構成案) 4.ラフ・ドラフト(20,000字程度)=いずれかの章もしくは全体についての草稿 5.参考文献一覧 <論文の書き方>に関する参考文献 ※レポート(論文)の執筆にあたっては、必ず論文の書き方についての参考書を参照し、形式・内容の両面において学術論文の水準を満たすこと。 1.斉藤孝・西岡達裕『学術論文の技法』【新訂版】、日本エディタースクール出版部、2005。 2.櫻井雅夫『レポート・論文の書き方 上級』慶應義塾出版会、1998。 3.白井利明・高橋一郎『よくわかる卒論の書き方』ミネルヴァ書房、2008。 4.高崎みどり編著『大学生のための「論文」執筆の手引―卒論・レポート・演習発表の乗り切り方―』秀和システム、2010。 5.花井等・若松篤『論文の書き方マニュアル―ステップ式リサーチ戦略のすすめ―』有斐閣アルマ、1997。 6.戸田山和久『論文の教室―レポートから卒論まで―』NHKブックス、2002。 なお、上記参考文献は、あくまで論文執筆のための「参考」書である。必ずしたがうべきマニュアルのように扱うことのないように、注意すること。 註や文献の表記の仕方 ※引用・参考文献の出典の表記の仕方には、大きく2種類ある。これらの方式を混合させないこと。 1.脚注/巻・章・節末注(Notes and Bibliography)方式:本文中の該当箇所に右肩に小さく番号をつけ(括弧をつけることもある)、それに対応して注をつける。 2.著者名・発行年(Author-Date References)方式:本文中の該当箇所に(著者名 発行年、頁数)を入れ込み、巻末に参考文献一覧をつけ、照合可能とする。文献出典以外の注は、1と同様の方式でつける。 なお表記方法の細かい点については、<論文の書き方>の本でも必ずしも一致していないところもある。一つの論文のなかで、整合性(統一)がとれていればよい。 ※英文文献の表記に関しては、The Chicago Manual of Style: The Essential Guide for Writers, Editors, and Publishers. 16th edition. Chicago: The University of Chicago Press, 2010. の主として14-15章(pp.653-810)を参照すること。上記の1と2の区別についても詳細な約束事についての記述がある。それらは、日本語の註 や文献表記にもある程度応用できる。(大学院進学予定者は、一度は目を通しておくこと。)現在は、The Chicago Manual of Style Online ( 以上
春課題:学部ゼミ新4年生(18期生) 提 出 2020年5月7日(火) 学部新4年生は、期日までに、以下の課題論文(卒論草稿)を本サイトの「メディア…
19/10/2019
25/09/2019
日本デューイ学会第63回研究大会が慶應義塾大学・三田キャンパスで開催されます。2019年10月5−6日(土・日)
日本デューイ学会・第63回研究大会 日本デューイ学会第63回研究大会は、2019年10月5・6日(土・日)に慶應義塾大学・三田キャンパスにて開催されます。
10/02 夏課題検討(4年生):浅井、小林、末廣 10/09 夏課題検討(4年生):青木沙絵、城守、高橋佳歩 10/16 夏課題検討(4年生):井上、大竹、齋藤 10/23 夏課題検討(4年生):大場、越山、平井 10/30 夏課題検討(4年生):青木優、西村、吉田 11/09 夏課題検討(4年生):伊藤、金田、近藤
03/08/2019
提 出 4年生:2019年9月18日(水)09:00【厳守】 3年生:2019年10月23日(水)09:00【厳守】 本サイトの「メディア」にアップロードする(ファイル形式は、原則としてMS -Word文書ファイルとする)。 ☆コメント締切は、当該論文「夏課題検討」発表の前の週のゼミ開始時(例:10月2日発表予定者の分のコメントは、9月25日ゼミ開始時刻までに)厳守。4年生は相互に相談の上、発表日を確定し、8月末までにゼミMLで共有してください。 課 題 ≪3年生対象≫ 0.以下にあげるものをはじめとして、<論文の書き方>に関する参考書を複数通読すること。 1.研究課題を決める(卒論のテーマを意識しつつ)。 2.その課題に関連する参考文献(少なくとも50点)を検索し、リストを作成する。�(単行本、論文、資料など) 3.参考文献のうち、少なくとも10点について精読し、ノート(カード)をとる。�(ノートをもとに、それらの要約をまとめる。) 4.精読した文献から、設定した課題に関する現在の研究水準として、 –a) なにがどこまで明らかにされているのか、 –b) 対立する考え方(論争点)としてどのようなものがあるのか、 –c) 今後の研究課題としてなにが残されているのか、について確認する。 5.上記4に基づいて、自分の研究は、「なにについて」「どこまで」「どのように」して明らかにしようとするのか、�について考えをまとめる。 6.以上をふまえて、8,000〜12,000字程度の【論文】をまとめる。�論文には少なくとも、以下の諸点が含まれていなければならない。 –a) テーマ(タイトル) –b) テーマの概要(上記5) –c) なぜそのテーマを課題とするのか –d) 先行研究の検討(上記4) –e) テーマの具体的内容・展開�、今後の研究の見通し・計画・予定 –f) 参考文献リスト ≪4年生対象≫ 0.The Craft of Researchの内容についてよく復習すること。 1.卒業論文の下書きにあたるものを、40,000字程度にまとめる(表題・アブストラクト・目次・注・参考文献一覧をつけたもの)。☆ただし字数を増やすことに腐心して、引用の継ぎ接ぎを重ねたノートのような「論文」にしないこと。字数は少なくても、論や章の筋立てが明確なものにすること。 2.章の構成の仕方、註のつけ方、参考文献の表記の方法などについては、各自、以下に示すような<論文の書き方>に関する書物を複数参考にして正確な様式を用いること。 <論文の書き方>に関する参考文献 ※レポート(論文)の執筆にあたっては、必ず論文の書き方についての参考書を参照し、形式・内容の両面において学術論文の水準を満たすこと。 1.斉藤孝・西岡達裕『学術論文の技法』【新訂版】、日本エディタースクール出版部、2005。 2.櫻井雅夫『レポート・論文の書き方 上級』慶應義塾出版会、1998。 3.白井利明・高橋一郎『よくわかる卒論の書き方』ミネルヴァ書房、2008。 [ 47 more words ]
【学部ゼミ】夏課題(2019年度) 提 出 4年生:2019年9月18日(水)09:00【厳守】 3年生:2019年10月23日(水)09:00【…