赤谷の森学校

赤谷の森学校 生物多様性の豊かなこの赤谷の自然と地域社会を、 都会に住む人の第二の

新潟と群馬の県境の三国峠の南に広がる1万ヘクタールの赤谷の森で生物多様性の復元と持続可能な地域づくりを目指すAKAYAプロジェクトが、林野庁と日本自然保護協会、地元地域協議会の三者により2003年から始まりました。その10周年を記念して、赤谷の森をキャンパスとする「赤谷の森学校」をスタートしました。

赤谷の森学校では都会に生活する方を対象に、赤谷の自然に学びながら周辺地域で生活する方との交流を通して、新しい世代を育成する取り組みを行います。自然と共生し、地域の文化を大切にする社会づくりを、多くの参加者と一緒に実現したいと考えています。

私たちは、赤谷を第二の故郷(ふるさと)と感じ、いつでも気軽に遊びに来ることのできるようなサービスを提供します。
•1年間、森の四季を感じ、地域の文化を味わえるイベント(スクール)を定期的に開催します。  
•イベント(スクール)だけでなく、いつ赤谷に来てもアットホームの雰囲気を楽しめるように、赤谷のパスポート(学生証)をさしあげます。
•赤谷の自然、地域社会、文化などの情報をホームページ、メールマガジンなどで随時お届けします。

ニコニコ広場 久しぶりに子供たちの歓声
08/12/2020

ニコニコ広場 久しぶりに子供たちの歓声

ニコニコ広場にて
03/10/2020

ニコニコ広場にて

ニコニコ広場、秋の始まり。
03/10/2020

ニコニコ広場、秋の始まり。

13/08/2018

悲しいお知らせです。第1回から参加されていた平田家のお父さん(大輔様)が亡くなられました。
以下奥様からのご連絡を添付します。
【平田大輔と仲良くしてくださった皆さんへご報告 (文責 平田美紗子)】
いつも平田大輔と美紗子夫婦、そして子供達と仲良くしていただいてありがとうござます。
主人の平田大輔につきまして、2016年年末に胃がんで余命半年を宣言されてから、涙あり笑いありの闘病生活を続けておりました。闘病しながらも、たくさんの方に支えられながら、沖縄、キャンプ、スキー旅行とたくさんの思い出を作って来ましたが、今年6月頃より体調を崩しはじめ、2018年8月3日13時7分自宅にて私や子供達に見守られながら、亡くなりました。
生前は本当にお世話になりました。
最期まで本当に強く優しいお父さんでした。いつも見守ってくださった皆様、本当にありがとうございます!

ご冥福をお祈りします。

ちょっとだけ三国山観察会、ちょっとだけ今春の赤谷の森の様子報告。
15/05/2018

ちょっとだけ三国山観察会、ちょっとだけ今春の赤谷の森の様子報告。

三国峠付近の様子です
07/05/2018

三国峠付近の様子です

赤谷の森にも春がやってきました。サンショウウオの卵塊数調査に行ってきました。(ツブツブたくさん が苦手な人は閲覧注意)
27/04/2018

赤谷の森にも春がやってきました。サンショウウオの卵塊数調査に行ってきました。(ツブツブたくさん が苦手な人は閲覧注意)

08/04/2018
いきもの村発、南ヶ谷湿地に行ってきました。
08/04/2018

いきもの村発、南ヶ谷湿地に行ってきました。

センサーカメラを回収しました、結果を報告します。
20/12/2017

センサーカメラを回収しました、結果を報告します。

12月3日(日)ワクワク林(枯葉の除去+α)
03/12/2017

12月3日(日)ワクワク林(枯葉の除去+α)

赤谷の森学校特別編開催のお知らせです。初日は赤谷プロジェクトの赤谷のに参加し、ニコニコ広場の枯葉の掃除やいきもの村で使う薪づくりをします。2日目の内容は参加した方との相談で決定したいと思っていますが、天気が良ければ三国山にハイキングに行きた...
11/11/2017

赤谷の森学校特別編開催のお知らせです。初日は赤谷プロジェクトの赤谷のに参加し、ニコニコ広場の枯葉の掃除やいきもの村で使う薪づくりをします。2日目の内容は参加した方との相談で決定したいと思っていますが、天気が良ければ三国山にハイキングに行きたいと追っています。

住所

Maebashi-shi, Gunma

電話番号

090-2912-3514

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