ENTREPRENEUR PLATFORM

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京都大学アントレプレナープラットフォームは、京都大学を起点とした、?

京都大学アントレプレナープラットフォーム(KUEP Kyoto UniverisityEntrepreneurs Platform)は、京都大学を起点とした、起業家育成のために、デザイン思考を実践できる場として、3Dプリンター、レーザーカッターなど、グローバルスタンダードのデジタル・ファブリケーションツールを揃えたスタジオを整備しています。学内研究者からの起業に関する相談に対して、ビジネスアイデアの評価、市場および技術の評価、ビジネスプランニングや資金調達を受けるために必要なコーチングをおこなっています。学外における起業経験者、在京都の大手企業、VC等のメンターネットワークを整備し、起業を検討している人の専門分野、課題、フェーズなどに合わせて、テーラーメイドのメンターのアサイメント、メンタリングを行っています。

京都大学 ENTREPRENEUR PLATFORM 08/06/2022

webページが出来ました。
利用案内などはこれからです。

京都大学 ENTREPRENEUR PLATFORM 京都大学アントレプレナープラットフォームは、起業家育成のために必要なさまざまリソースを提供するための基盤となるものです。起業を始めるためにはさまざまなリソースが必要ですが、KUEPでは、物理的なプラットフ.....

18/11/2020

第9回京大OBOG座談会 久々開催します。

18/11/2020

第9回京大OBOG座談会 

株式会社Keigan 代表取締役・ 共同創業者 徳田貴司

日時:2020年11月24日(火)18:15-19:15 ※質問が多くても19:30には打ち切ります 

実施方法:オンライン ※zoomを利用します

対象:京都大学の学部生、大学院生(文系理系問わず)

定員:15名程度

京大OBOGと気軽に話す座談会です。
初のオンライン開催ですが、座談会なのでビデオONでお願いします。

申込先
https://forms.gle/49rvNRKgNKSnYiiw7

詳細:
https://www.kuep.jp/schedule?fbclid=IwAR1fpJoXJEVCr9dhJ7pu6JequMxcfDveFFtnAw6f3pyfe-_zgCpkp0SC1kk

Photos from 京都大学(Kyoto University)'s post 14/06/2019

成果出ました!

08/06/2019

本日は機器講習でした。
外国人研究者も参加し、国際色も豊かに。

27/05/2019

KUEPのヘビーユーザでもあり、運営に貢献してくれている京大機械研のチームが、この度nhk学生ロボコン2019に出場し、優勝しました。
8月下旬にモンゴルで開催されるabuロボコンに出場することになりましたが、引き続き頑張って欲しいです

https://www.nhk.or.jp/robocon/gakusei/

Photos from ENTREPRENEUR PLATFORM's post 27/05/2019

「第8回京大OBOG座談会」を実施しました。
今回のゲストはローランド・ベルガーの佐藤美帆さんと田尻 健 (Ken Tajiri)さん。
初めての土曜日実施でしたが、たくさんの学生が参加してくれました。
参加者からは、「アットホームな感じで気さくに質疑応答できました!」、「普段は人が多かったり、かしこまったりして聞けないことも、聞けてめっちゃ良かったです!」とコメントがあり、この規模ならではの良さを改めて認識しました。
また卒業生が遊びに来てくれるタイミングに合せて、不定期に開催します。

Photos from ENTREPRENEUR PLATFORM's post 18/11/2018

日曜日のKUEPは学生やOBで賑やかだ。
金属加工してたり、ロボコンのためかNFのためだかレーザーカッターで何かを切り出してる学生などなど。

Photos from ENTREPRENEUR PLATFORM's post 12/11/2018

久しぶりの交流会。
終わったあとは院生と学部生が研究の話をしていたり、VR研究会が体験会してくれたり、OB起業家が話してくれたり、なかなか良い時間でした。

30/10/2018

利用事例報告(農学研究科 M2)
品名 シロアリ⽤迷路
⽇時 2018 年10 ⽉20 ⽇
材質 アクリル板 3mm 厚
使⽤機器 レーザー加⼯機
所要時間 1 時間程度

シロアリの郡知能を調べるために、シロアリ⽤の迷路を作成した。以下の写真が実際にシロアリを迷路に導⼊した時の様⼦である(右上から個体を導⼊、左下にゴールとして飼育⽤培地がある)。
レーザー加⼯機でアクリルを切断することで、シロアリに⾷われることのない素材を⽤いた迷路を⾼精度で作成することができた。
様々なパターンの迷路における⾏動を観察することで、シロアリの群知能の解明に取り組んでいく予定である。

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