24/12/2021
本日は最後の対面ゼミでした。
3回生からの2年間があっという間に感じました。
コロナでなかなか対面という形で授業はできませんでしたがお疲れ様でした。
残りの数少ない学生生活楽しみましょう💪
4回生より
「水谷ゼミ」(イギリス帝国史、グローバルヒストリー、植民地研究、人?
24/12/2021
本日は最後の対面ゼミでした。
3回生からの2年間があっという間に感じました。
コロナでなかなか対面という形で授業はできませんでしたがお疲れ様でした。
残りの数少ない学生生活楽しみましょう💪
4回生より
21/03/2021
2021.03.20
昨日は卒業式でした!
これまでご指導いただいた水谷先生に感謝です。
ありがとうございました!
ゼミ生より
22/01/2021
コロナ禍でも負けずに留学予定の2人の最後のゼミ日でした。
1年後成長して帰ってくると思います。
体調には気をつけて頑張ってきてください!
ゼミ生(3回生)より
18/12/2020
こんにちは。お久しぶりです!
コロナ禍で思うように活動ができなかった中、
ゼミ生は先日、無事卒論を提出しました!
本当にお疲れ様でした…!
また今日は、年内最後のゼミでした。先生から卒論お疲れ様ということで、プレゼントもいただき非常に嬉しかったです!これまでご指導いただき本当にありがとうございます!
1月には卒論発表会が控えています。
発表会に向けもう一踏ん張り頑張りましょう💪
ゼミ生より
26/02/2020
【春合宿@琵琶湖リトリートセンター】
お久しぶりです!長らく投稿できていませんでしたが、今後はボチボチ投稿再開できたらと思います💪
2月23日〜24日に琵琶湖リトリートセンターで、春合宿を行いました!
卒論執筆に向け公開添削をし、ディスカッションをしたり、今後の方針をたてたりしました。
また、ゼミ生同士で親睦も深めました😊
就活等々忙しいですが、卒論執筆頑張りましょう!
ゼミ生より
15/02/2018
是非参加してください!!
【GR教員関連の学術イベント案内:公開講演会 レベッカ・ハーバーマス「ロスト・イン・トランスレーション―ドイツ帝国における植民地スキャンダル」】
GR学部ヨーロッパコース教員の水谷先生が企画・コメンテーターとして参加されています。志高館で開催されます(参加自由):
公開講演会
講演者:レベッカ・ハーバーマス(ゲッティンゲン大学)
タイトル:「ロスト・イン・トランスレーション―ドイツ帝国における植民地スキャンダル」(Rebekka Habermas, Lost in Translation: Colonial Scandals in German Empire)
講演内容:
帝国の拡大と植民地化の進展は、一般に植民地社会に関する知の増加をもたらすと考えられてきた。しかし、20世紀初頭のドイツ領トーゴにおけるある植民地官僚の性と暴力をめぐるスキャンダルに関する知の帝国的移動を分析することで、本講演は拡散と蓄積のみならず沈黙もまた植民地をめぐる知のひとつのあり方であったことを示していく。
・日時:2月21日(水):14:00~17:00
・場所:同志社大学今出川校地・烏丸キャンパス・志高館SK118
・使用言語:英語・日本語(講演は英語、質疑応答は日・英逐次通訳)
・プログラム
14:00 開会の辞(水谷智[同志社大学])/講演者紹介(西山暁義[共立女子大学])
14:10 - 15:00 講演(レベッカ・ハーバーマス)
15:00 - 15:45 コメント(永原陽子[京都大学]・水谷智・板垣竜太[同志社大学])
15:45 - 16:00 休憩
16:00 - 17:00 ディスカッション
・開催者
主催:同志社大学人文科学研究所部門研究・第19期第12研究「脱植民地化と植民地主義の現在」(代表:水谷智)
共催:科研費・基盤研究(B)「間帝国的関係性からみた植民地支配と抵抗―比較・協力・並存・移動の史的構造」(代表:水谷智)/科研費・基盤研究(B)「言語帝国主義と「翻訳」-帝国とその「辺境」の文化変容」(代表:平田雅博)/科研費・基盤研究(B)「ケアの倫理の民主主義的展開―フランスにおけるケアの倫理受容研究を通じて」(代表:岡野八代)
24/11/2017
【The 3rd TuDoKu Conferenceにおいて研究発表を行いました】
報告タイトルは「British attitudes to Korea’s claim for independence,
ca. 1905-20―the trans-imperial significance of Britain’s colonial experience in India and Egypt」です。
【2017年度・水谷ゼミ卒論テーマ一覧】
(*10/22時点のもので最終タイトルではありません)
- ‘Return’ to France and ‘'Close Hatred’: Through the changes from ‘European Settlers’ to Pieds-Noirs
- 英文学に見る現代イギリスの階級・人種意識
- 移民と音楽:ロック・ヒップホップに昇華する移民問題
- 女性の戦争参加の意義と「愛」の役割:フィンランドにおける
女性補助組織ロッタ・スヴァルドを通して
- アメリカ植民地の脱イギリス化:インド帝国との比較を通じて
- 対抗文化雑誌" OZ magazine"から見る英豪関係
- クラシック音楽からみる階層社会:コンサートプログラム構成の変遷とその消費者
- クルド人の離散:日本にやってきたクルド人「ワラビスタン」を通じて
- イギリス帝国における「間接統治」の理論と実践:英領インドと英領アフリカとの「間-植民地性」を通じて
-イギリスでプレーするサッカー選手たちから考える人種差別
17/09/2017
ゼミ生の皆さん、こんにちは。ベルリンに来ています。昨日まで二日間、フンボルト大学で行われた「間帝国」(trans-imperial)国際ワークショップに参加し、「Indian Anti-colonialism in Trans-imperial Interactions: Tagore, R. B. Bose and their Politics of Comparison over Japanese Colonialism in Korea」という報告をしました。とても充実した会でした。
17/08/2017
イギリス出張最終日です。この後オックスフォードを発って、ヒースロー空港に向かいます。今回の出張ではイギリス帝国と朝鮮独立運動の関係に関して重要な一次資料を閲覧することができました。
15/08/2017
昨日からオックスフォード大学のボードリアン図書館に場所を移して研究を継続中です。
12/08/2017
昨日からロンドンのBritish Libraryに来ています。ここに来るのは2年ぶりです。分担研究者をつとめている科学研究費プロジェクト(基盤研究C「イギリス帝国と近代日本―帝国的諸事業・思想の越境的伝搬と展開」(代表:森本真美))の活動の一環で、調査テーマは「間帝国的視点からみたイギリス帝国と朝鮮独立運動の関係性に関する資料調査」です。さっそく貴重な史料が見つかりました。月曜には、オックスフォード大学でも調査を続ける予定です。イギリスは日本と比べるとかなり涼しいです。