08/03/2022
ベトナム人学生さん16名とともに、関東・中部・関西の学生さん34名がチームを組みコーナンベトナム様にミッションをいただき取り組みました!
大変だったけれど成長できた、インターン終了後もつながっていたいね、また日本・ベトナムで会いたいねという声が沢山きかれた研修でした。
詳しい参加者の声はホームページよりご確認下さい。
参加された大学生の皆さま、お疲れ様でした!ありがとうございました。
そしてコーナンベトナム様、たくさんのサポートをありがとうございました!
コーナンベトナム 課題解決型インターンシップ オンライン|ライトハウス・キャリアエンカレッジ(LCE)海外研修
海外研修の企画・運営を行うライトハウス・キャリアエンカレッジ株式会社(LCE)の公式WEBサイト。ベトナム・アメリカ・上海・シリコンバレーの各種海外研修情報、学生の体験記、講座・イベント情報、企業情報などを掲...
10/11/2021
【無料Zoom講座開催!】11/20(土)アメリカ・カナダで働いている人に直接話をきいてみよう!
アジアで働く・暮らす~4名の若手ビジネスパーソンによるトークライブ
海外で働きたい、海外で働くってどんな感じだろう? そんなグローバル就職に興味のある大学生・院生・高校生必見!グローバルに活躍する4名の若手日本人ビジネスパーソンをゲストに迎え、全体... powered by Peatix : More than ...
27/10/2021
【無料Zoom説明会!】春休み オンライン海外インターンに挑戦してみませんか?
【2022年春】Online海外インターン無料説明会 ①ベトナムマーケティングProgram(コーナン) ②カンボジアSDGs研修(世界の社会問題解決のためのプランをチームで計画・実行)
2022年春休み オンライン海外インターン 説明会開催! 【近年大注目のアジアを舞台にした海外インターンは2プログラム】①“コーナン”ベトナムPBL型Onl... powered by Peatix : More than a ticket.
27/10/2021
【無料Zoom講座開催!】11/6(土)アメリカ・カナダで働いている人に直接話をきいてみよう!
北米(アメリカ・カナダ)で働く・暮らす~4名の若手ビジネスパーソンとのトークセッション
海外で働きたい、海外で働くってどんな感じだろう? そんなグローバル就職に興味のある学生・若手社会人必見!グローバルに活躍する4名の若手日本人ビジネスパーソンをゲストに迎え、全体での... powered by Peatix : More than ...
26/10/2021
【10/23(土) オンライン講座開催しました!】
LCEアジア・スチューデントフォーラム
【無料Zoom講座】海外の若者とディスカッション!!アジア・オセアニア編
●日時:2021年10月23日(土) 10:00-12:00
●Zoomにて、ブレイクアウトルームでは日本人学生約3名、+アジア人学生約3名で
●参加学生:
・日本からは主に首都圏や中京、近畿地区私大に加え、全国各地の国公立大、また現役高校生も参加。
・アジアからは、日本語を勉強してる学生を募集し、ベトナム、インド、中国、台湾、香港、マレーシア、シンガポール、フィリピン等多くの学生が参加してくれました!
●内容および時間:
・全体は日本語と英語でLCE司会で進行しましたが、グループでの会話はトピックに沿って参加者の皆さんに自由にお話ししてもらいました。各グループの日本語・英語レベルにより日本語メインでお話しするグループ、英語メインでお話しするグループと分かれておりました。
前半は趣味など自己紹介、また各国のコロナでの行動制限等の状況を共有し、後半は今後の仕事観・人生観・夢目標について語り合いました。
●参加者の感想
・なかなか海外の同世代と話せる機会はないので、いい機会になったし、刺激になった
・今後も参加したい
・日本の人は海外で働きたいと思っていて、海外の人は日本で働きたいと思っているのが興味深かった
・日本語が難しかったけれど、挑戦できてよかった。
●LCEより
ワークライフバランスのお話しでは、ワークもライフもどちらも重視したいという話が出ていたのが印象的でした。
また、アジアの方は日本語がとても上手なのにも関わらず、日本語よりも英語の方が得意という方や、3か国語以上話すという方も多く、語学的にも刺激になったと思います。
講座はリピーターも多く、過去のインターンプログラムに参加してくれた学生さんが、オンライン講座にも参加してくれるのが弊社としても嬉しいです。
11月は海外で働く社会人にもお話しを伺います。ぜひご参加ください!
11/10/2021
LCE北米グローバル・スチューデントフォーラム(GSF)
実施報告!
●日時:2021年10月9日(土) 10:00-12:00
●システム:Zoom遠隔会議システム/グループディスカッションはブレイクアウトルーム利用
・日本人学生3,4名、+アメリカ人学生3,4名の割合。
●参加学生:
・事前登録学生数:約90名
・当日参加学生:約50名
・日本からは主に首都圏や中京、近畿地区私大に加え、全国各地の国公立大、また現役高校生も果敢に参加。
・米国からは、日本語を勉強してる学生(とは言え専攻はコンピュータサイエンス、法学、経済学など様々)を募集し、約20名以上が参加しました。大学はコーネル大やペンシルべニア大などのアイビーリーグ名門校、ノースウエスタン大、ボストン大、ミシガン大、カリフォルニア大バークレー校などの超難関校から、ジョージア大、バージニア大、フロリダ州立大などの南部有力校や、テキサス農工大やバージニア工科大、ジョージア工科大などの理系学生、更にはマサチューセッツ州やオハイオ州などの北東部の小規模ながら優秀なプログラムを提供するリベラルアーツ系大学からの参加もあり、多様性溢れるゲスト陣となりました。
・参加学生には、同室になった学生達の学校名や学年などを見て自然とヒエラルキーが出来てしまうことを避ける為に、名前だけを表示し、学校名や学年は伏せて参加頂きました。結果、コミュケーションに大切なのは、学歴や年齢では無く、いかにその場で自分から行動し話しかけ会話を造るか?だという点に気付いて頂けたようです。
●内容および時間:
・司会進行は英語を主軸に、
10:00-。挨拶&手順説明。アメリカ人学生を一人ひとり紹介。
10:30-11:00 第1部:NOW=自己紹介や趣味、学びについて
11:00-11:30 第2部:FUTURE=コロナが与えた学びや就活、将来の仕事について
・ブレイクアウトルーム機能を利用し濃密なディスカッションとなりました。
●特質:
・開始直後の第1部は流ちょうな日本語を喋るアメリカ人学生達に圧倒されて、日人学生達もつい日本語で対応してしまい日本語だけで会話が成立してしまうグループが多かったために、ハーフタイムの全員集合時にLCEサイドからは;
『アメリカ人は日本で話すように、日本人は英語で話すように努力してみましょう!それで会話が成り立つのがグローバルコミュニケーションの面白さ楽しさなのです!実際の企業現場やグローバルな交渉の場面でも一つの言語だけでおさまらない事も多いので、是非“チャンポン”(日本の野菜や肉が沢山混ざったラーメン)、“Gumbo”(アメリカ南部名物のごった煮料理)チャレンジ精神で頑張って!』と伝えました。
●果敢にも高校3年生で参加したN.Yさん(高校3年生/女子)のコメント:
『前回より少し慣れたのかグループの方々と沢山お話できました!前半は日本語ばかりになってしまったのですが後半は皆さん英語を使っていて私も英語でtryしました!前回に増して楽しくなりました!次のプログラムも是非参加させてください♪』
今回も非常に濃密なイベントとなりました。
是非とも早いタイミングで次の機会を設定したいと思います。
-t.k.
17/09/2021
【10/9】無料Zoom講座開催!
【無料Zoom講座】海外の若者とディスカッション!!北米(アメリカ・カナダ)編
海外で暮らす、学ぶってどんな感じだろう? そんなグローバルに生きることに興味のある大学生必見!日本に興味のある(日本で就職したいなど)同世代の各国の若者と、将来の夢や仕事・人生観に... powered by Peatix : More tha...
01/07/2021
★★発表!『夏期オンライン海外プログラム実施決定!』★★
LCEでは単独校での実施を含め、計11コース、全国約30校、約350名もの学生からの申込み受付を完了しました!
学生達はこれからzoomを始めとした様々なITC技術を駆使して事前課題や調査、現地学生との異文化交流を開始し、8, 9月のプログラム本番に向けた準備を行います。
現役学生達に取ってはゆっくりしたい夏休みかもしれませんが、事前教育→本番→フォローアップ教育、と長期であり決して負荷は軽くありませんが、それでも勇気を持って申し込まれた学生達を賞賛したく思います!
知らない世界に自分から踏み込んで、知らない異国のステージで、新たな仲間に出会い、共に考え前進・切磋琢磨する中で、きっと自分なりの何ものにも変え難い自信や達成感、自己成長、そして将来に繋がる貴重な実践体験になるはずです。
こうした実践的なグローバル体験経験者が今後の日本の未来を切り開き、他国との信頼や関係性を深めていくだろうキーパーソンになるだろう事は想像に難くありません。
約350名もの若者達の人生に大きな影響を与える機会でもあり、我々LCEスタッフも初心に帰り、気を引き締めると共に、新たな船出に爽やかにされる一日でした!
今年も熱い夏にしましょう!!
-t.k
14/06/2021
6/12(土) アジア・グローバル・ステューデントフォーラム(GSF)開催!
事前登録は日本の北は北海道から南は九州まで(今回は沖縄はいらっしゃらず)全28校!そしてアジア全域約14カ国からの登録者を加えなんと150名超え!!
昨年夏からシリーズで開催している海外で活躍する日本人ビジネスパーソン達を招待してのグローバル・キャリアフォーラム(GCF)、先月に北米学生と実施したグローバル・ステューデントフォーラム(GSF)などなど毎回レベルアップする中でも、最も多くの国と地域からの参加がありました。
ちょうどこの日は、24歳の若さで香港民主化運動の旗手たる周庭(Ms. Agnes Chow)さんが10カ月の刑期を終え釈放。また前日にはお隣り韓国野党党首にハーバード大卒36歳の李俊錫( Lee Jun-seok)氏が選出されるなど、激流のアジア情勢を実感できる日でもありましたね。
約1時間30分のフォーラムでは、ディスカッションの目的である『Next Generation/次なるあなたたちの若い世代』『Diversity/多様性』を実感、刺激と驚きが溢れる貴重な機会に!
ブレークアウトルームに散ってのディスカッションは、日本人学生4,5名、海外ゲスト3,4名と言った絶妙なバランスが実現。
日本人学生も学校・学部・地域も様々、またアジア各国からのゲスト達も社会システムや経済環境、宗教や文化も様々な学生達が、互いの共通事項である『暮らす』『学ぶ』『働く』について、数ヶ国語&ボディーランゲージや表情、更には筆談など、ありとあらゆる工夫をしてコミュニケーションしました。
・『こんなに多様な人達と顔を合わせて出会えるフォーラムなんて、普通の大学生活では体験できない。』とのアンケート回答を頂きましたが⇐いやいや社会人になったら更に体験できませんよ...w
・『こんなプログラムだったら4時間でもやっていたい!』⇐有難うございます!英語と日本語で司会進行するおじさんはヘトヘトです...w
※おまけ情報:
前回の北米GSFでは、ゲスト学生達の日本食一番人気は『SUSHI』でしたが、今回のアジア学生達トップは『RAMEN』!また日本人学生が薦める日本食は、大方の予想のOkonomiyakiなどを抑え、『JAPANESE SWEETS』がダントツ最上位!
コロナ禍が終息したら、是非日本に来て頂いて豊富な日本のスイーツを楽しんで欲しいですね!!
最後に、このプログラムを開催するためにご尽力いただいた各校関係者の皆様、LG(六本木)、GA(HMC)の皆様に篤く御礼申し上げます。-t.k
08/06/2021
季節も移り少しばかり前になりますが、去る3月末に2015年度・東京農業大学『米国グローバル・キャリアプログラム』に参加した7名のOB/OGメンバー達のZoom懇親会を実施しました。
このプログラムは、大澤貫寿理事長のご理解を頂き2013年度より導入・開始された国際的なインターンシップ・プログラムで、主に現地の日系企業にインターン生として約1カ月間派遣、到着後の現地企業訪問視察やビジネス講演、在留日本人ビジネスマン達や学生フォーラム等に加え、実際にインターンを行う企業・団体で日本人/日本企業の国際化の現場を目の当たりにするという内容。
また理系職種や研究職に目が向きがちな農大生に、卒業後の働く社会やビジネス界の幅広さや深さを身をもって体験ししてらおう、と言う充実した内容です。
まさに江口文陽新学長のおっしゃる『人材を世界に植える計画』に通ずる将来性のある骨太なプログラムでもあります。
ちなみに、今やこのような職業感育成/グローバル人材育成プログラムは全国数多くの大学で導入されるようにもなっており、キャリアセンターで取り扱われている場合も少なくありません。当プログラムも農大キャリアセンターが告知・募集し選抜した数名のみが派遣されるという狭き門でもあります。
さて、当時在学生だったメンバー達は既に母校農大を巣立ち、実社会の様々な分野で活躍をしていました。
そのうち3名は北海道大、東北大、東京大で研究を続けており、また実社会で羽ばたいているメンバーの中には既に転職経験や、直接的な学びである農学とは違ったIT産業に活躍の場を踏み込んでいる者、また大学を中退後に若くして仲間達との共同出資で起業を進めている者もいました。
卒業後にわざわざこうした懇親会に集まる意志を持った仲間だからか、誰しも自分を持ち堂々としており、新進気概に溢れ逞しく、ひと昔前の農大風の表現をして、しなやかな『猛者(もさ)』とでも言うのでしょうか?
Zoom越しではありましたが、彼女・彼達と話す中でこちらの胸が熱くなり、腹の底からヤル気がこみ上げてくる、そんな懇親会でした。
以下は追って回答して下さったアンケート結果をシェア致します。農大の学園生活やインターンシップ(職業経験)が、その後のものの視点や考え方、行動にどんな影響を与えているのか?を知る良い資料ともなっています。
最後に当プログラムに経緯と熱意を込めて継続実施されているキャリアセンターの皆さん、アンケートに回答下さったメンバーの皆さんには厚くお礼申し上げます。
Q.1 参加前と参加後で気付いた自分の『変化』は?
・視座が上がった。ロサンゼルスで活躍し、働いている日本人と話したことで、自分のキャリアを再考するきっかけになった。成長したいというモチベーションが沸いた。
・人の目線を気にせず、堂々とできるようになった。日本に限らずどこでも仕事ができるイメージに繋がった。
・自分が本当にやりたいことは何か、そのために何をすべきかが少し分かった。
・日本の当たり前が当たり前ではないという事に気付き、物事を広い視野で考えることが出来るようになりました。
・インターン先の企業の方や取引先の方が皆さん英語力の有無に関わらず自然に自分のスタイルで働いている所を見て、いい意味で海外への憧れがなくなりました。本当にやりたいことがあればいつでも海外で働けることに気付きました。その上で、自分が本当にやりたいことを見つめ直すきっかけになりました。
・母国語が違う人と話すことへの抵抗が小さくなりました。
Q.2 帰国後の『学び』への影響についてお知らせ下さい。
・世界で通用する人材になるために、英語とITと経営の勉強を1から始めた。自由なキャリアを描くために、まず自分の市場価値をあげて、万全の体制で海外で働くことができるように準備を始めた
・海外インターンの経験を踏まえて、次にどのような事に挑戦するべきかを考えることができた。
・英語を読むことや学ぶことも以前ほど苦ではなくなり、英語論文を読んだり書いたりすることに大変役立っていると思います。
・それまで高尚なイメージがあって近寄りがたかった「学び」がより身近で、面白いものになった。
・英語の実践経験を積んだことで、仕事で必要な英語を意識しながら語学の勉強をすることができるようになった
・語学に関して、やはり実践を積まなくてはいけないなと痛感したので様々な方法で話す練習をするようになりました
・同じプログラムに参加していた他校学生の英語スキルが高く刺激を受けたので、帰国後にTOEICを勉強し直して、参加前より250点ほどアップしました。
Q.3 『就活』についての影響についてはどうですか?
・無事第一志望に内定することができた。
・海外向けに展開できる企業や海外とつながりがある企業の方が魅力的に感じるのは、インターン体験の影響だと思います。選択肢を広げていただいたと感じます。
・社会福祉団体でのインターンだったので、スタートアップのエンジニアとして就職するのに直接影響はなかったが、原体験の一つとして話せる出来ことだったので、人事の方に興味を持ってもらうきっかけになった。
・アメリカインターンの他、海外ボランティアや留学もしたためインターン1個の影響力は「就活」では小さくはなりましたが、貴重で重要な経験だったことには変わりはないです。
・自分で考えて行動したという点を、エピソードトークで話せました。
・まだ就活をしていないが、頑張ったことの一つとしてアピールできる経験だったと思う
・これから就活なのでまだなんとも言えません…。
Q.4 インターン体験が『今の仕事・人生』にどのように活かされていますか?
・「学び」の厳しさと、自分にとっての未知を探究する楽しさを知り、辛い環境に置かれたときも「その場で得られる学び」に目を向けられるようになった。また以前よりチャレンジしてみることを恐れなくなった。
・最も活きたと思う場面は、英語へのハードルがさがったことです。さまざまな国の方と人脈を築いたり、一緒に仕事をする自信やチャレンジしてみたい気持ちにつながったと思います。
・1年生の時に参加したので、1ヶ月間海外で過ごしたという事実そのものがその後の学生生活での自信につながりました。仕事に直接活かされているとは言えないかもしれませんが、「海外に日本の地域の良さを発信する前に、まずは日本人が地域の良さを知るべき」という考えになり今の仕事に就いています。そして、このプログラムで出会った仲間は農大OBOGに限らず未だに連絡を取る人も多く、面白い出会いだったと思います。
・海外の人と話すのを物怖じしなくなった。
・本当に自分がやりたいことを追求する人生を手に入れた。
・インターンをきっかけにエンジニアとして、経営者としての人生が始まりました。キャリアそのものが根幹から変わったと思います。
・インターンで出会った同期メンバーとの交流が続いており、今でもいい刺激を受けています
・ホストファミリーや日本からの他の大学の参加者との交流が、視野を広げその後の考え方に活かされていると思います。
Q.5 その後の人生で面白い体験談があればお教え下さい。
・ずっと挑戦してみたいと思っていたISF(農大の世界学生サミット)にプレゼンターとして参加した。
・その後参加した内閣府青年育成交流事業にて、ミャンマーに行き、現地の人と日本人で行ったディスカッションのファシリテーターを努めた。挑戦しようという勇気はこの経験があったからこそだと思う。
・日系のフリーペーパー発行会社(J-Goods)にインターンをしてから、不思議と新聞関連に縁があり、キャリアセンターの紹介で北海道新聞の学生通信員をさせていただき、現職では地方新聞社と一緒になって地方創生に取り組んでいます。
・面白いかはわからないですが、、インターン先にボランティアで来ていた方のご友人と、インターン中にスポーツ観戦に行きました。その方と、今でも連絡をとっており、日本にいらした際もお会いしました。
・JICAのインターンでマダガスカルに行き、稲作技術振興プロジェクトに参加したことです
・帰国してから大学を中退し、Amazon倉庫の夜勤で貯蓄した後にドイツにワーキングホリデーに行きました。難民の研究と、難民にプログラミングを教える団体のお手伝いをしていました。帰国後、NPO法人WELgeeを立ち上げ、理事として今も関わっています。難民にプログラミングを教えてIT企業に就職してもらう事業をしました。その後株式会社ハッシャダイに入社し、「ヤンキーハッカー」という中卒・高卒の人材のプログラミング教育のメンターとキャリアアドバイザーとして勤務しました。現在は独立し、システム開発の会社を経営しています。
・その後も海外で、書き切れないほど大小様々な面白い経験をしました。
・1番達成感があったのは、卒論のためフィリピンの農村で調査を行ったことだと思います。
27/05/2021
5/22(土) 北米グローバル・ステューデントフォーラム(GSF)開催!
事前登録はアメリカ、カナダ全土、そして日本から約150名!
日本留学中の外国人学生も加わり、まさに『多様性=ダイバーシティー』溢れる国際的なフォーラムとなりました。
ブレイクアウトルームに分散して話し合ったディスカッションは『暮らす』『学ぶ』『働く』について。
それぞれの国の環境や社会的状況によって炙り出される思考やその方向性の違い、また年齢が近い仲間だからこそ共感できる意見などが飛び交い合い、充実したひと時を過ごすことが出来ました。
投票機能を使っての面白ろアンケートでは、北米学生に人気な日本食の第1位はもちろん『Sushi』!
逆に日本人学生のお薦め日本食には『たこ焼き』『お好み焼き』がランクイン!!
次回は6/12(土)、アジア各国(インド、中国、ベトナム、韓国などを予定)在住学生達との多国籍連合でのディスカッションです。
是非、自分の視野を広げ思考力を飛躍させるためにもご参加ください!!
07/05/2021
【参加無料】海外の若者と、日本語・英語でディスカッションしよう!
【無料Zoom講座】海外の若者とディスカッション!!北米編(アメリカ・カナダ編)
海外で暮らす、働くってどんな感じだろう?そんなグローバルに生きることに興味のある大学生必見!日本に興味のある(日本で就職したいなど)同世代の各国の若者と、将来の夢や仕... powered by Peatix : More than a ticket.