しおむすび出版

しおむすび出版 AIに書かせない。あなたらしく書けるAIを育てる「著者AI出版」の出版社。電子書籍・紙書籍づくりから出版後の発信まで伴走します。自著16冊中11冊カテゴリー1位。

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』に、初めてのレビューをいただきました。ご購入いただいた方が、こう書いてくださいました。──────────────「避けてしまいがちな『死』を、やさしく伝える絵本」死って触れてはいけないもの、子ど...
21/08/2026

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』に、
初めてのレビューをいただきました。

ご購入いただいた方が、こう書いてくださいました。

──────────────

「避けてしまいがちな『死』を、やさしく伝える絵本」

死って触れてはいけないもの、子どもにはまだ話さなくてもいいと、避けてしまいがち。
でもこの絵本では、死を怖いものや悪いものとして描かれていない。
重くなりがちなテーマをこんなふうに子どもと一緒に考えられる絵本があることが、とても素敵。
続きも楽しみ。

──────────────

読んで、しばらく画面を見ていました。

「死を怖いものや悪いものとして描かれていない」

ここは、制作でいちばん時間をかけたところでした。

「永遠に会えない」「消えてなくなる」といった、
こわさが強く残る言い方を、ひとつずつ選び直しました。
かわりに「見えなくなっても、つながりはなくならない」という伝え方にしました。

正しく説明することよりも、
読んだあとに、子どもの心に何が残るかを大事にしたつもりです。

それが伝わっていたと分かって、正直、ほっとしています。

そしてもうひとつ。

「続きも楽しみ」

先日、この作品を全6話の連載にすると決めました。
第2話の構成は、すでに組み終えています。

待ってくださる方がいると分かった以上、しっかり形にします。

■ 第1話について

漫画(全12ページ)、読み聞かせ動画(約10分)、読み聞かせ音声(約6分半)、
親向けガイド、親子対話シートの5点セットです。

お子さんに「人は死んだら、どうなるの?」と聞かれて、
言葉に迷った経験のある方に、届きますように。

受け取り方は、コメント欄にご案内を置いています。

しおぴー|しおむすび出版

「AIを使って本を作ると、自分の言葉ではなくなるのではないか」出版のご相談を受けていると、この不安をよく聞きます。私は、正しい不安だと思っています。実際、使い方を間違えると、そうなります。大切なのは、AIに任せる場所と、任せない場所を分けて...
20/08/2026

「AIを使って本を作ると、自分の言葉ではなくなるのではないか」

出版のご相談を受けていると、この不安をよく聞きます。

私は、正しい不安だと思っています。
実際、使い方を間違えると、そうなります。

大切なのは、AIに任せる場所と、任せない場所を分けておくことです。
今日は、その線引きをお伝えします。

■ 任せていいこと|整理と下ごしらえ

・話したことを、文字に起こす
・散らかった内容を、順番に並べ直す
・目次の案を、いくつか出す
・表記のゆれを揃える
・長い文章を、読みやすく整える

このあたりは、AIがとても得意です。
人間が何時間もかけていた作業が、あっという間に終わります。

遠慮なく任せていい部分です。

■ 任せてはいけないこと|何を書くかを決めること

・なぜ、その本を書くのか
・誰に、届けたいのか
・自分は、何を経験してきたのか
・その経験から、何を伝えられるのか

ここを預けてしまうと、本の中身が変わります。

整ってはいる。読みやすくもある。
けれど、誰が書いたのか分からない本になってしまうのです。

■ 順番を、間違えないこと

私がおすすめしているのは、この順番です。

1. まず、自分が話す
2. その内容を、AIに整理してもらう
3. 出てきたものを見て、自分の言葉に直す

いきなりAIに「本を書いて」と頼むと、
どこかで見たような、当たり障りのない文章が出てきます。

反対に、自分が経験したことを話してから整理してもらうと、
自分でも気づいていなかった順番や、つながりが見えてきます。

■ AIは、経験を作る道具ではありません

経験を、整理する道具です。

書けないのは、能力が足りないからではなく、
自分の中にあるものが、まだ言葉になっていないだけ、ということが多いのです。

その言葉を取り出すために、AIを使う。

そう考えると、AIは怖い道具ではなくなります。

しおぴー|しおむすび出版

昨日は、10月の交流会の打ち合わせをしていました。しおむすび出版で、新潟へ行きます。10月20日から21日の、1泊2日です。新潟駅に集合して、まずはお昼をご一緒します。2日目は、彌彦神社へ。約2400年の歴史がある神社だと聞きました。そのあ...
19/08/2026

昨日は、10月の交流会の打ち合わせをしていました。

しおむすび出版で、新潟へ行きます。
10月20日から21日の、1泊2日です。

新潟駅に集合して、まずはお昼をご一緒します。
2日目は、彌彦神社へ。
約2400年の歴史がある神社だと聞きました。
そのあとは温泉街を歩いて、足湯にも入る予定です。

なぜ、こういう場を作るのか。

出版の相談は、机に向かっているときよりも、
一緒にご飯を食べたり、歩いたりしているときのほうが、ずっと進むからです。

7月に梅田でランチ会を開いたときも、そうでした。

「自分が本を出すなんて、想像もできませんでした」
とおっしゃっていた方が、
話しているうちに「私にもできるかも」と変わっていく。

その瞬間を、何度も見てきました。

書けない理由は、能力ではなく、
まだ言葉になっていないだけ、ということが多いのです。

そして言葉は、一人で机に向かっていても、なかなか出てきません。
誰かに話しているうちに、ふっと出てきます。

だから、会う場を作ります。

今回の新潟は、オープンチャットのメンバーの皆さんとの旅になりますが、
また別の形でも、こうした場を開いていく予定です。

秋の新潟が、いまから楽しみです。

しおぴー|しおむすび出版

先日出した本の結果を、正直にお伝えします。3部でした。出版のサポートを仕事にしている人間が言うのは、少し格好悪いのですが、隠しても仕方がないので、そのまま書きます。■ やったことは、こうです・発売の18日前から、毎日3媒体で制作の過程を発信...
18/08/2026

先日出した本の結果を、正直にお伝えします。

3部でした。

出版のサポートを仕事にしている人間が言うのは、少し格好悪いのですが、
隠しても仕方がないので、そのまま書きます。

■ やったことは、こうです

・発売の18日前から、毎日3媒体で制作の過程を発信した
・中身を少しずつ公開した
・発売日と価格を事前に発表し、カウントダウンした
・発売日は、時間をずらして複数回投稿した
・持っている連絡先やリストに、ひと通り案内した

手を抜いたつもりはありません。

■ それでも、届きませんでした

理由は、はっきりしています。

ひとつめ。届く人数が、そもそも足りませんでした。
どれだけ良い発信をしても、見ている人が数十人では、数十人の中からしか買われません。

ふたつめ。私のつながりの中心は「本を出したい方」でした。
けれど今回の本は「5〜10歳のお子さんがいる保護者」に向けたものです。
数はあっても、必要とする人がほとんどいませんでした。

みっつめ。置いた場所が合っていませんでした。
Kindleは、読者が自分で検索して出会う場所です。
今回使った販売プラットフォームは、発信者が自分の読者に届ける場所でした。
探しに来る人がいない場所に、静かに置いていたことになります。

■ 学んだこと

「書く」と「届ける」は、まったく別の仕事だということです。

本の内容がどれだけ良くても、
誰に、どこで、どうやって届けるかを設計していなければ、読まれません。

これは、これまで何度もお伝えしてきたことでした。
今回、自分自身で、痛いほど確かめることになりました。

もし今、本を出そうとしている方がいたら、
原稿と同じくらいの時間を、「届ける設計」にかけてください。

・誰に届けたいのか
・その人は、どこにいるのか
・その場所に、自分の本を置けているのか

この3つを、書き始める前に決めておくだけで、結果は変わると思います。

失敗も含めて、お伝えできることは、正直にお伝えしていきます。

しおぴー|しおむすび出版

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』の早割期間が終わり、本日から通常価格の2,980円になりました。結果を、正直にご報告します。発売から4日間で、3部です。Kindleで本を出したときとは、比べものにならない数字でした。公開してから...
17/08/2026

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』の早割期間が終わり、
本日から通常価格の2,980円になりました。

結果を、正直にご報告します。

発売から4日間で、3部です。

Kindleで本を出したときとは、比べものにならない数字でした。
公開してから丸2日間は、ひとつも売れませんでした。

数字だけを見れば、失敗と呼ばれる部類だと思います。

それでも、3人の方が、この本にお金を払ってくださいました。
「子どもに死をどう伝えるか」という、決して明るくないテーマの本にです。

その事実が、私には何よりの手応えでした。

そして今日、次の話の構成を組み終えました。

■ 全6話の連載にします

第1話『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』は、
物語としては、まだ入口にすぎません。

子どもが投げかける問いは、ひとつでは終わらないからです。

「あの世って、どんなところ?」
「また会えるの?」

そうした問いに、一話ずつ、丁寧に向き合っていきます。

第1話をお持ちの方には、続きが出るたびにご案内します。
今お持ちでない方も、どの話からでも読めるように作っていきます。

■ なぜ、続けるのか

売れたから続けるのではありません。
売れなかったけれど、必要としてくれる方が確かにいたから続けます。

命の話は、一度読んで終わりになるものではありません。
子どもは、成長するたびに、また同じことを聞いてきます。

そのたびに開ける本を、一冊ずつ増やしていきます。

第1話は、こちらからご覧いただけます。
受け取り方は、コメント欄にご案内を置いています。

しおぴー|しおむすび出版

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』の早割が、本日23:59で終わります。ひとつ、ご報告があります。公開してから丸2日間、ひとつも売れませんでした。Kindleでは経験したことのないことで、正直に言えば、堪えました。自分の作ったもの...
16/08/2026

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』の早割が、本日23:59で終わります。

ひとつ、ご報告があります。

公開してから丸2日間、ひとつも売れませんでした。

Kindleでは経験したことのないことで、正直に言えば、堪えました。
自分の作ったものが、誰にも必要とされていないのではないか。そんなふうにも考えました。

けれど昨日、最初のお一人が受け取ってくださいました。

数としては、たったの1です。
それでも、この本を必要としてくれた方が確かにいた。
その事実が、いまは何より嬉しいです。

■ 本日23:59までの価格

・1,980円(本日23:59まで)
・2,980円(明日8月17日から)

■ 含まれるもの

①漫画(全12ページ/画面でも、印刷でも)
②読み聞かせ動画(約10分)
③読み聞かせ音声(約6分半)
④親向けガイド(「死」を聞かれたときの声のかけ方)
⑤親子対話シート(読んだあとに話す質問)

ご購入後は、そのまま記事の中でご覧いただけます。

■ 最後に

この作品は、死後について唯一の答えを決めるものではありません。
怖がらせず、はぐらかさず、ご家庭ごとの言葉で命について話し始めるための物語です。

お子さんに「人は死んだら、どうなるの?」と聞かれて、
言葉に迷った経験のある方に、届きますように。

受け取り方は、コメント欄にご案内を置いています。

しおぴー|しおむすび出版

15/08/2026

お盆になりました。
ご家族で過ごされている方も多いと思います。

今日は、命の絵本を「どう使うか」を、具体的にお伝えします。

一度に全部やろうとしなくて、大丈夫です。
3日に分けると、無理がありません。

──────────────

【1日目の夜】おうちの方が、先に読む

まず、親御さんだけで、漫画と「親向けガイド」に目を通してください。

先に内容を知っておくと、お子さんが何か言ったときに、落ち着いて受け止められます。
心の準備ができるだけで、ずいぶん違います。

【2日目の夜】親子で、一緒に読む

寝る前など、落ち着いた時間に、親子で漫画を読みます。
読み聞かせでも、お子さんが自分で読んでも構いません。

読み聞かせの動画や音声を使えば、親御さんが言葉に詰まっても、
となりで一緒に見て、聞くだけで大丈夫です。

【3日目】ひとつだけ、話してみる

読み終わったら、「親子対話シート」の質問を、ひとつだけ。
全部やる必要はありません。

「大切な人との思い出で、いちばんうれしかったことは、なに?」

これだけで、十分な時間になります。

──────────────

お子さんが答えてくれたら、その言葉を書き残しておいてください。
あとで読み返したとき、宝物になります。

反対に、お子さんが話したがらない日は、そっとしておいて大丈夫です。
命の話は、一度で終わるものではありません。
何度でも、思い出したときに聞いてきます。そのたびに、少しずつで構いません。

『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』は、
明日8月16日23:59まで1,980円、8月17日から2,980円になります。

受け取り方は、コメント欄にご案内を置いています。

しおぴー|しおむすび出版

お盆になりました。帰省やお墓参りで、ご家族が集まる方も多いと思います。こうした時期は、子どもが命について考えるきっかけが、自然に生まれます。仏壇の前で手を合わせたとき。写真を見たとき。ふと、「この人はどこにいるの?」と聞かれることがあります...
14/08/2026

お盆になりました。

帰省やお墓参りで、ご家族が集まる方も多いと思います。

こうした時期は、子どもが命について考えるきっかけが、自然に生まれます。
仏壇の前で手を合わせたとき。写真を見たとき。
ふと、「この人はどこにいるの?」と聞かれることがあります。

今日は、そんなときに使える「親子で話せる3つの問い」を、そのままお伝えします。
本を持っていなくても、今日から使えます。

──────────────

ひとつめ。
「大切な人との思い出で、いちばんうれしかったことは、なに?」

ふたつめ。
「さびしいとき、だれに話したい?」

みっつめ。
「大切な人に、今つたえたい『ありがとう』はある?」

──────────────

どれかひとつで、十分です。
全部聞く必要はありません。

大切なのは、正しい答えを教えることではなく、
子どもが自分の言葉で話し、それを大人が受け止めることだと思っています。

お子さんが答えてくれたら、その言葉を、どこかに書き残しておいてください。
あとで読み返したとき、きっと宝物になります。

この3つの問いは、いま公開している命の絵本
『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』の「親子対話シート」から抜き出したものです。

本編は、漫画・読み聞かせ動画・音声・親向けガイド・対話シートの5点セットです。
8月16日23:59まで1,980円、8月17日から2,980円になります。

このお盆に、ご家族で命の話をする時間が生まれたら、嬉しいです。

受け取り方は、コメント欄にご案内を置いています。

しおぴー|しおむすび出版

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』を、本日公開しました。子どもに「人は死んだら、どうなるの?」と聞かれたとき、怖がらせず、はぐらかさず、親子で話し始めるための一冊です。7才のみことが、大好きだったおばあちゃんとのお別れをきっかけに...
13/08/2026

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』を、本日公開しました。

子どもに「人は死んだら、どうなるの?」と聞かれたとき、
怖がらせず、はぐらかさず、親子で話し始めるための一冊です。

7才のみことが、大好きだったおばあちゃんとのお別れをきっかけに、
お父さんへ「人は死んだらどうなるの?」と尋ねていく物語です。

■ 含まれるもの

①漫画(全12ページ/画面でも、印刷でも)
②読み聞かせ動画(約10分)
③読み聞かせ音声(約6分半)
④親向けガイド(「死」を聞かれたときの声のかけ方)
⑤親子対話シート(読んだあとに話す質問)

読む。聞く。親が準備する。そして、親子で話す。
その流れが途切れないように、5つをひとつにまとめました。

■ 価格

・本日8月13日 23:59まで:1,480円
・8月16日 23:59まで:1,980円
・8月17日から:2,980円

■ 受け取り方

ご購入後、そのまま記事の中でご覧いただけます。
漫画も、動画も、音声も、上から順に並べてあります。

ご希望の方には、
「書き込み式の対話シート(お子さんの言葉を保存できます)」と「漫画の印刷用PDF」を、
専用の会員サイトから無料でお渡ししています。任意です。

なお、この作品は、死後について科学的・宗教的な唯一の答えを決めるものではありません。
「見えなくなっても、つながりはなくならない」という一つの考え方を通して、
ご家庭ごとの言葉で話し始めるための物語です。

このお盆に、必要なご家庭へ、そっと届きますように。

受け取り方は、コメント欄にご案内を置いています。

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命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』の公開が、明日20時に迫りました。その前に、いただきそうなご質問へ、先にお答えしておきます。■ 何歳向けですか5〜10歳くらいが目安です。ひらがなが読めるお子さんなら、ご自身でも読めます。読み聞か...
12/08/2026

命の絵本『おばあちゃんは、どこへ行ったの?』の公開が、明日20時に迫りました。

その前に、いただきそうなご質問へ、先にお答えしておきます。

■ 何歳向けですか

5〜10歳くらいが目安です。
ひらがなが読めるお子さんなら、ご自身でも読めます。読み聞かせなら、もっと小さなお子さんでも大丈夫です。

■ 子どもが怖がりませんか

いちばん気をつけたのが、そこです。

「永遠に会えない」「消えてなくなる」といった、こわさが強く残る言い方は避けました。
かわりに「見えなくなっても、つながりはなくならない」という伝え方を選んでいます。

■ 宗教の押しつけではありませんか

違います。
死後について、科学的・宗教的な唯一の正解を決めるものではありません。
ご家庭の信仰や考え方に合わせて、言葉は自由に置き換えていただけます。

■ スマホで見られますか

見られます。漫画も、動画も、音声も、スマホで完結します。
漫画はPDFをダウンロードして、印刷して読むこともできます。

■ 買ったあとは、どうすればいいですか

ご購入後、そのまま記事の中でご覧いただけます。
漫画も、動画も、音声も、親向けガイドも対話シートも、上から順に並べてありますので、迷うことはありません。

■ ご希望の方には、無料の追加特典があります

・書き込み式の対話シート(お子さんの言葉を、そのまま保存できます)
・漫画の印刷用PDF

このお二つは、専用の会員サイトでお渡ししています。無料で、ご希望の方だけで大丈夫です。
記事の中だけでも、十分にお使いいただけます。

■ 反対に、こんな方には向きません

・死後について、科学的な証明を求めている方
・特定の信仰にもとづく、明確な教えを探している方

この作品は、答えを決めるものではなく、親子で話し始めるための物語だからです。

公開は、明日8月13日(木)20:00です。
購入の方法は、そのときにあらためてご案内します。

必要なご家庭に、そっと届きますように。

しおぴー|しおむすび出版

住所

草津町1645番地74
Kusatsu-shi, Shiga
5250036

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