神戸市立須磨高等学校

神戸市立須磨高等学校 学校

1922年、前身の神戸市立第二高等女学校設立。
1949年、神戸市立須磨高等学校に校名変更。
1955年、須磨区山畑町(現在の若木町)に校舎移転。
2009年、神戸市立須磨高等学校と神戸市立神戸西高等学校を、再編・統合して神戸市立須磨翔風高等学校となるが、在学中の生徒は須磨高校生を継続。
2011年2月25日、須磨高校としては最後の卒業式となる。
2012年5月、若木校舎解体後の跡地売却に向けて入札が行われ落札業者決定。
2012年8月、引き渡し後に解体の予定。若木校舎は57年の年月を経て消滅。

1年以上前で申し訳ありません。宅地開発進行中の須磨高校跡地です。現在はさらに開発が進んでいると思われますが、卒業生にとってそれほど興味深いものではないのかもしれません。
05/03/2016

1年以上前で申し訳ありません。宅地開発進行中の須磨高校跡地です。現在はさらに開発が進んでいると思われますが、卒業生にとってそれほど興味深いものではないのかもしれません。

2013年1月に撮影した壁画をわかりやすく修正しました。
23/07/2013

2013年1月に撮影した壁画をわかりやすく修正しました。

宅地造成の工事が始まっています。
19/07/2013

宅地造成の工事が始まっています。

パノラマ合成してみると 今更ながら須磨高校の敷地はそこそこ広かったと感じた程度です。
20/02/2013

パノラマ合成してみると 今更ながら須磨高校の敷地はそこそこ広かったと感じた程度です。

こんな文字が現れました、知らなかった。いったいいつごろ書かれたものなのでしょうか?
25/01/2013

こんな文字が現れました、知らなかった。
いったいいつごろ書かれたものなのでしょうか?

久しぶりに訪れてみると重機が片付けられて整地が終わっていました。
25/01/2013

久しぶりに訪れてみると重機が片付けられて整地が終わっていました。

既にわかっていた事ですが立ち寄らずにはいられませんでした。
19/12/2012

既にわかっていた事ですが立ち寄らずにはいられませんでした。

天気のよい昼下がり、遠回りして解体されている母校を見に来ました。
28/10/2012

天気のよい昼下がり、遠回りして解体されている母校を見に来ました。

校舎が切り刻まれて行く様を眺めて・・・ただむなしさだけが残りました。
12/10/2012

校舎が切り刻まれて行く様を眺めて・・・ただむなしさだけが残りました。

08/09/2012
閉校から4年経って、徐々に朽ちていく校舎とは逆に  一切 人の手の入らない木々達は 初夏の太陽をあびて一斉に緑色に息づく、   その裏腹なコントラストがとても印象に残りました。
18/05/2012

閉校から4年経って、徐々に朽ちていく校舎とは逆に 一切 人の手の入らない木々達は 初夏の太陽をあびて一斉に緑色に息づく、 その裏腹なコントラストがとても印象に残りました。

山電月見山駅を利用した方には懐かしい風景かもしれませんね。
06/03/2012

山電月見山駅を利用した方には懐かしい風景かもしれませんね。

住所

須磨区若木町4丁目3番1号
Kobe-shi, Hyogo
654-0014

電話番号

078-798-4101

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