仕事で使える!!発声講座

仕事で使える!!発声講座 会議やプレゼンテーション、商談の場等のビジネスチャンスに於ける『声?

・皆さんは、普段から使う『声』と言うモノについて、どの様にお考えですか?
一般的に視覚情報に比べ、聴覚からの情報は全体の約11%しかありません。

しかしながら、ビジネスや日常生活の会話などではそうとも限らないのです。

場面によってはほぼ、視覚情報と同等の価値を持つ『聴覚情報』、これに印象付けるものは口調や話し方もありますが、一番武器に出来るモノは『声』です。

ビジネスシーンに於ける『声』についての考え方を変え、武器に出来る声の出し方を勉強していきましょう!

04/09/2012

『コラム 第12回:頭と胸』
皆様、お久しぶりです。実に2月以上振りの更新ですね。
いつの間にか、いいね!してくれた方も40名を越えて驚きです。
また、今後ともお付き合いください!

さて、今日の話題は『響きのポイント』ではなく、『響く場所』についてのお話です。
解釈は人それぞれなのであくまで参考までにして頂ければ嬉しいです。

さて、様々な要因はありますが『息が多すぎてボサボサ~』とした声の方がたまにいますね。
大抵、声が遠くまで届かない人というのは『喉』の部分を主に響かせてしまうと言う事が多いです。
良く『胸を響かせなさい』とか『頭から響かせなさい』とか聞くと思いますが、これは音の高さによって響く場所を変えてやれる必要があります。
高いところになればなるほど頭の方に、低ければ低いほど胸の方にしていく過程で、『喉』の部分をどう処理するかというのが問題になるわけです。

『喉』で響かせた音は遠くに飛びにくいのでその部分を『頭の方で出す』か『胸の方で出す』かを決めてやる必要があります。
特性として、胸からの声(低い声)というのは近くの人に対して良く聞こえ、落ち着いた雰囲気を出します。対して、頭からの声(高い声)というのは遠くの人に対して良く聞こえると言う形で聞こえます。

一番、避けたい喉声周辺の音が、普段話すときの声によく使われるので、ここの部分をどう出すかを考えることも一つ、『良い声』をつくる事につながるのです。

是非、お試しを♪

30/06/2012

『コラム 第11回:日本人・外国人』

前回から、更に10日が経ってしまいました…もう、7月に入りますね。
今日は、言語による声の響きの違いについて進めて行きます。

海外の製品のプレゼンテーション。例えば、シリコンバレーの新製品のプレゼンテーションなどは、話し手の話術もさることながら声がカッコいいと思う事はありませんか?

今のは少し、馴染みが無い例でしたが例えばハリウッドの映画を見た時、役者の声は基本的に良く響く(男性は特に顕著)と思います。
日本のドラマ等と比較しても、響き方が大きく変わりますね。

これらは『言語』の違いから来る物です。
というのも、前述にもある通り日本語を始めとするアジア系の言語、『i系の母音』形態(閉母音系)はラテン語派生の欧米系の言語『o系の母音』形態(開母音系)に比べて『口の中が狭い』という特徴があります。
口の中が狭いと、声の通り道も狭くなってしまうため響きが『タイト』になってしまいます。
従って、波長は割と狭めで響きの少ない『マット』な声になりやすいという特徴があります。
これは、日本語だけでなく韓国語、中国語なども同様です。

対して、欧米系の言語というのは『O,E,U,I,A』と発音するにあたり、口の中は広く開いており日本語の『A,I,U,E,O』に比べるとだらしなく聞こえるかもしれません。
しかしながら、口中が広いために舌で『響きのポイント』に当てやすくなるのです。
したがって、言語として話す場合も『発音』を意識して英語を話すと日本人でも『響きのある声』になるのです。

良く日本語の母音で英語を話す『ジャパニーズイングリッシュ』が話題に上がりますが、これでは英語のプレゼンをする場合『声は響かないし、英語も良く分からない』という状況に陥ってしまいます。
もし、英語でプレゼンをしたり会話をする事がある方は、一度英語を話す人のイントネーションを注意しながらまねしてみて下さい。
日本語で話すときよりも『響きのポイント』が明確化するはずです。

『声』ありきの言葉ですが、言葉から『声』のアプローチもなかなか興味深い物です。

是非、お試しを♪

26/06/2012

〜お知らせ〜

さて、今日はコラムではなくお知らせです!
Facebookを登録していない方も、コラムが読めるように『アメーバブログ』の方に、同じコラムを掲載をしています!

是非、お友達などで興味のある方(Facebookをお持ちでいない方)がいらっしゃいましたら、下記のURLを教えて頂けますと幸いです。

http://ameblo.jp/sho-kawai/

今後とも宜しくお願い致します!

しょうのブログ、しょうさんのブログです。『仕事で使える!!発声講座』を主催しています。ビジネスパーソンの他に就活の学生や研究者にも需要があります。次回開催は6月23日、18時~新百合ヶ丘21ビルディングを予定。お問い合わせは044-328-9280(株式会社サロン・ド・アルテ)まで

19/06/2012

『コラム 第10回:目は口ほどに物を言う?』

気がつけば前回から10日も経ってしまい、梅雨入り…そして台風まで来て、すっかり夏になりつつありますね。

気がつけばこのコラムもあっという間に10回目です。
そんな記念すべき第10回目は、話し方講座を始めとする諸講座の殆どが言及するであろう、『視線の行方』についてです。

前回『舌の重要性について』で『舌』というのは声の滑走路の様な働きをするというお話をしました。
これは、物理的に息の流れを誘導するコントロールの話でした。
『視線』というのは、むしろ精神的・意識的な物なのですが侮るなかれ、意外と重要な物なのです。

例えば、声が相手に届きにくい人の場合1:1の時に視線はどこに置きますか?
私は、意外とシャイなので昔は伏し目がちというか、『相手の目を見て話す』という事が出来なかったのですが、『視線』の方向に『声』と言うのは飛ぶ物なのです。従って、昔は良く『声が聞き取りづらい』と言われた物でした。

様々な音が鳴る中、選択的に音を聞き分ける場合、目的の音を出す物を直接『見る』と、聞き取りやすいと言う話も耳にします。

『目は口ほどに物を言う』……本来の意味とは少し違いますが、本当に目は口と同様に、『声』の方向・『音』方向を『意識的に決定づける』働きを持ちます。

従って、せっかく声を磨いても『届かない』様では勿体ないですね。
歌を歌う人にも『劇場の2階席を見るつもりで』と言ったりもします。
話すときも同様にもし、プレゼンをする時に資料に目を落としながらずっと話していたり、遠くを見れずに視線が泳ぎながら話していることがありましたら、是非『声を届けたい』方向に視線を向けてみて下さい。
もしくは、相手の顔を見ながら話して見ましょう。
『意識的に操作』する事で、伝達の仕方は大きく進歩する物です。是非、お試しを。

◎『理想の声』の出し方を目指すなら!
 6月23日18時~ 新百合ヶ丘21ビルでお待ちしております!

◎会費:3000円(学生:2000円)

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08/06/2012

『コラム 第9回:舌の重要性について』

さて、前回の最後で告知の通り、今回は『舌』の重要性に付いてです。
声を出す上で『舌』の役割というのは凄く重要な物です。
例えば、高い声を出してみて下さい。

次に低い声を。

そうすると、自然と舌の置く位置が変わるのが分かると思います。
この、『舌の考え方』を今日は見直してみましょう。
今まで、声を出すにあたり殆どの方は『舌』に意識を向けていなかったと思います。
『響きのポイント』という物があります。
明確な名称はさておき、ここでは『響きのポイント』とさせてもらいます。
これは全ての音に対してあり、ここに声を当てる事で、効率よく外に聞こえる音として出る訳です。

そこで重要なのが『舌』の存在。

声というのが『飛行機』だとすれば舌というのは『滑走路』。
あるいは声が『砲弾』だとすれば『砲筒』。
つまり、声を出すのにあたり方向を決定づけるのは舌のいわば『道』という事になるのです。

そうすると、『響きのポイント』に対しての『道』を作ってあげることで、『響きのある声』という物が出来上がる訳です。

出来ている方は『無意識』に出来る事ですが、今までそう言った経験の無い方はいまいちピンと来ないかもしれません。

まずは『意識』をして声を出すという事が大事なのです。
響きのポイントが『どこ』にあるのか。
どうすれば『響きのポイント』を活用出来るのか。

是非、セミナーにお越し下さい。
当日は分かりやすい図を書きながら、説明させて頂きます。

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05/06/2012

『コラム 第8回:母音について』

さて、またまた少し間があいてしまいましたコラム8回目は『母音』についてです。
大まかに分けて、母音はi系の母音とo系の母音とに分かれます。
日本語で言うとそれぞれ『閉母音』と『開母音』だったり、様々な名称ですが、つまり口の中の状態によって'a' 'e' 'i' 'o' 'u'の母音の発音の仕方が変わってくるのです。

ちなみに、『閉母音』はアジア系の言語に多く、対して『開母音』は割とラテン語派生の言語に多いです。
さて、ここで分かりやすく説明をすると、『Nice to meet you』は多くの『英語の発音が苦手』な日本人は『ないすとぅーみーちゅー』……日本語英語の典型の様な発音をします。

或いは、普段から日本語に対して開母音の様に話してしまう(つまり、もそもそと聞き取りづらい話し方をする)人もいます。
それぞれの言語にあった母音の使い方を理解することも大事ですね。
また言語によって、それぞれの発音を意識する事も、声を操作する上で非常に重要なファクターに成り得ます。

なぜならこれらの操作は主に『舌』で行うからです。
この『舌』の重要性に関しては次回のコラムで書く事にしましょう!

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01/06/2012

『コラム 第7回:声にまつわる商品』

コラム第7回目は声にまつわる様々な商品について紹介していこうと思います。

つい最近までいわゆる『ボイストレーニング』が割と大きなブームになっており、かなり声に関しての注目がされていました。
勿論、現在も『声』に悩みを抱えている方が沢山、教室の門を叩いていますがちょうど、このブームが起きたのと同時期位から『声がよく出る飴』などの商品が出始めました。

しかし、最初期の商品は(決して批判する内容ではありません)
成分に筋肉を弛緩させる成分をほんの少し含ませることで、声帯周辺の筋肉を弛緩させて声を出しやすくすると言うモノもありました。

テストケースとして使ってみて欲しいと勧められましたが、結局辞退させていただきました。確かに理屈は分かります。
声を出すということに、慣れていない人は過度に筋肉が緊張してしまうために、上手く声を出せないと言う状態に陥ることは比較的珍しい話でもありません。
しかしながら、これらは本質を強制するものではなく、あくまで一時的な物です。
その後の製品の売れ行きは存じ上げませんが、こう言った商品は『見極め』が必要です。

自分の声に対して『メンテナンス』に効果的な商品(例えばつい最近出ましたが、国立音大の協力でカンロが発売したのど飴など)
は、自分に合うものを積極的に探してみるのはオススメしますが、『ブースター』のような、自分のパフォーマンスを増強させるタイプのモノ(前述のようなもの)は気を付けないと、エンジン(声帯)を酷使させてしまう結果にもなりかねません。

普段からの声に満足ができない方は『本質』を変えなければなりません。つまり、発声の仕方を見直す必要があるのです。
もし、読者の中に前述のような『商品』を求める方がいらっしゃいましたら、更に『本質』を見直したい方がいらっしゃいましたらお気軽にご連絡下さい。

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30/05/2012

『コラム 第6回:声にイイもの・ワルイもの』

さて、コラム第6回は『声』にイイものとワルイものって?
と言うお話です。

と言うのも昨日、とあるパーティーに出席して出席した方とお話をした時に『これを食べたらダメとかあるんですか?』と聞かれたんですね。
実はコレ、すごく良く聞かれる質問です(笑)

勿論、『声』を出す職業は様々です。セミナー講師を始め歌手や噺家等、多種多様です。歌手もクラシックからジャズ、ロックまで幅広いジャンルがあるので、一概に『これは良くない』、『これは良い』と断言できないのが事実です。

したがって、私が答えるときは『気にしないですね~』(昨日も同じ答えをしました)
第一線で活躍しているイタリア人歌手などにも聞きますが、答えは『好きなものを食べればいいじゃない』でした(笑)

しかし、それでは読者の方も納得しにくい所もあると思いますので一般的に、『これは良くないんじゃないか』と言うモノを紹介致します。

例えば『あま~い』飲み物やお菓子……糖分を過剰に摂取すると喉がガサガサしてしまいます。飴玉等を舐め続けると、ガサガサしますよね。
ちなみに、世に言われる『のど飴』というモノを好んで舐める方もいらっしゃいますが実はコレ、『プラシーボ』です。
唾液で粘膜を保護し、メンソールで清涼感を得るモノなんですね。
しかし、やはりのど飴も糖分の塊なので、舐めすぎには注意なんですね。

そして、『タバコ』(-。-)y-゜゜゜

サックス等の木管楽器を吹いたことが有る方はわかりやすいと思いますが、声が出るメカニズムというのは『声帯』の膜が震えることで、音が出る訳です。
木管楽器はリードを少し濡らしてからで無いと、上手く震えて音が出てくれないんですね。
声も一緒で、ある程度の水分が無いと震え辛くなるのです。

タバコ等の煙は、これらの水分を飛ばしてしまうんです。
したがって、ハスキーな声が欲しいと言う様な人以外ではオススメはしません。

身体にワルいモノは大抵、喉にもワルイと言う認識で結構です。

では、喉に『イイ』モノは?
一般的にも、おすすめしているのは『ぬるま湯』です。
糖分もありませんし、過度に冷たいモノ、熱いモノはやはり良くはないので、ぬるま湯が一番です。
理由は前述の通り、声帯に適度な水分を持たせるのに必要だからです。
こう言った、『武器』にする『声』のメンテナンスも気を使ってみることも、『理想の声』を目指す一歩かも知れません。

◎『理想の声』の出し方を目指すなら!
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28/05/2012

『コラム 第5回:声の多様性』

少し、間が空いてしまった第5回目のコラムは『声の多様性』についてお話しようと思います。
人の『声』と言うものは、10人いれば10様の音が鳴る、オーダーメイドの楽器のような物です。

『声道』と言う、声帯~口までの音の通り道を伝って声として出るのですが、ここで少し口笛をイメージしてみましょう。
口笛は、高い音を吹こうとすると、口をすぼめますね。
逆に低い音を吹こうとすると、口を緩めます。

これを、無意識のうちに声道でも同様のことを行なっているわけです。
声の高低はこれで調節出来る訳ですが、ここで『響かせるポイント』、響きのスイートスポットに当てなければ、逆に『聞きづらい』声になってしまうのです。
喉の状態と波形等はデータとして見たほうが早いので、こちらでは割愛しますが(セミナーで取り上げます)こう言った声の操作によって、多様性が生まれます。

一番分かりやすい例は『モノマネ芸人』でしょう。
彼らは、自分の声を目標の声に対して『調整』をすることで、本人そっくりの声色を作り上げるのです。
これらは、感覚でこなしてしまうので、言語化するとかえって分かりづらいかも知れないですが、これも『メカニズム』を理解することで、更に自分に技術として吸収できる余地が出てきます。
是非、これを機会にモノマネ芸人などが『どの様に』して声色を真似ているのか、注視してみて下さい。

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24/05/2012

『コラム 第4回:呼吸について』

第4回目のコラムは『呼吸』についてです。

大まかに分けて呼吸ってのは3つあるんです。
運動した時に『はあはあ』と肩を上下してする『肩式呼吸』と普段、無意識のうちにやっている『胸式呼吸』、それからこう言った声を出す様な時に必ずでる『腹式呼吸』です。
『お腹から声を出しなさい』とか『お腹に力を入れて出すんです』とか、言われますよね。

でも、『お腹に力を入れて出す』と言われても、元になるものが無い……つまり、『腹式呼吸でお腹の方に溜めた空気を出す』というのが、この言葉の言わんとする事なのです。
この、呼吸の種類をそれぞれ実践できると、場面に応じて一番『しやすい』呼吸にシフトできるので、何かと便利です。

さて、腹式呼吸と言っても、書物を見ただけではピンとくる人は多くありません。実際に、体験してみるのが一番です。
実は・・・凄く簡単に体験できるのですが・・・!

詳しくは、セミナーで(笑)
6月23日、17:45分開場、18:00開始
会費3000円(学生は2000円!)
新百合ヶ丘21ビルディング 研修室にて

お待ちしております!

22/05/2012

『コラム 第3回:音の響きについて』

第3回目のコラムは『音』についてです。
良く聞く話ですが、『歌手が自分の声を真に聴くことは一生ない』
と言うものがあります。
音が聴こえるのは大まかに分けて、『気導音』と『骨導音』と言う二つのルートがあります。

気導音とは、空気の振動によって鼓膜が震えて聴覚神経に伝わる音で、骨導音は、声帯等の振動が頭蓋骨を伝わり直接、聴覚神経に伝わる音です。
我々が普段自分の声を聞くときは『骨導音』と『気導音』の合成音なのです。
簡単に言うと、食べ物を食べている時の例がしっくりくるので、取り上げますが、漬物を食べている時がわかりやすいかと思います。

口を閉じて『バリバリ』……割と自分の中では大きな音だと思っているけど、ほかの人のを聞くとそうでもない。

これが、骨導音と気導音の違いです。

骨導音などは『直接』聴こえるので、これも有名で逸話ですが、ベートーベンが聴覚を失った時も、ピアノに指揮棒を当てて『骨振動』を用いて作曲を続けたと言う話もあります。

さて、ここで重要なことは『相手に自分の声がどの様に聞こえているのか』というのは、直接分からないということです。
自分の声を録音して聞いてみると、自分の声じゃ無い様に聴こえると思いますが、これも合成音と気導音のみの響きの違いからくるものです。

では、どの様に自分の声を評価するのか?
ここで、一種の指標として数字やデータ(振動の波形等)が出てくる訳です。
しかしながら、『はい、これが理想のデータです。明日からはこの様に出してください』ではどうしようもないですね。

実際にデータがどのような声なのか、サンプルを聴きながら『イメージ』をすることで、そのイメージにはどの様な事に気を使って出せばいいのかを考える事で、声の作り方を考える事に繋がるのです。

6月23日のセミナーでは、例題として色々な人の声を取り上げながら説明をしていきます。
イメージをしながら、声について考えてみませんか?

21/05/2012

ついに、第一回セミナー『仕事で使える!!発声講座』
開催日が決定致しました!
6月23日(土曜日) 午後5時45分開場  午後6時開始
小田急線新百合ヶ丘徒歩5分 新百合ヶ丘21ビルディング 研修室を予定しております。

ビジネスパーソンを始め、学生や研究者など、様々な業種の方が体験しながら学ぶ『発声のメカニズム』を元に、『説得力のある声』を目指すセミナーです。

時間は2時間を予定しており、会費は3000円となっております。
ご予約・お問い合わせは
044-328-9280(株式会社サロン・ド・アルテ)
または080-4177-2474までお気軽にどうぞ!

なお、定員は20名を予定しております。
お問い合わせはお早めにどうぞ。

住所

麻生区百合ケ丘1-19/7
Kawasaki-shi, Kanagawa
215-0004

電話番号

+81443289280

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