ジラソーレ モンテッソーリ 子どもの家 Girasole Montessori Casa dei bambini

ジラソーレ モンテッソーリ 子どもの家 Girasole Montessori Casa dei bambini 2013年にジラソーレ モンテッソーリ 子どもの家 幼児教室を開設

千葉県柏市にあるモンテッソーリ教育を基盤とした幼児教室です。

★インファントクラス
1歳8カ月くらい~2歳半くらいまで
月2回 火曜日
10時30分~11時45分
母子同室

入会金 5000円
月2回 5000円

★幼児クラス
2歳半くらい~6歳
月曜クラス
火曜クラス 若干名
(どちらかのクラスを選択いただけます)
15時~16時30分

月3回コース 8000円
月2回コース 6000円

入会金    5000円


随時募集中です。
お気軽にお問合せください。

[email protected]

教師は、モンテッソーリ教師0~12歳までの資格取得者です。

来週、保護者様向けのお話会を開催いたします🌻 現在、繁忙期真っ只中&語学の検定試験の勉強中ということもあり、今月は26日・28日しか時間が取れず、この2日間にお話会を開催することとなりました🙏 今回のお話会は、 🌱 インファントクラス・幼児...
19/08/2026

来週、保護者様向けのお話会を開催いたします🌻

現在、繁忙期真っ只中&語学の検定試験の勉強中ということもあり、今月は26日・28日しか時間が取れず、この2日間にお話会を開催することとなりました🙏

今回のお話会は、

🌱 インファントクラス・幼児クラスの保護者様 → 児童期へとつながる「土台づくり」に

🌱 エレメンタリークラスの保護者様 → 思春期へとつながる「土台づくり」に それぞれお役立ていただける内容となっています。

子どもの今を知ることは、これからの成長を支えることにもつながります。

お忙しい時期ではありますが、ご都合が合いましたらぜひご参加ください😊

皆さまと一緒に、子どもの成長について考える時間を持てたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

昨日の豪雨は、皆さま大丈夫でしたでしょうか。被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。昨日は、夕方の雨が一番激しい時間帯に、以前から予約していた車の点検が終わり、私は途中から合流して、夫の運転で16号を走っていました。途中、冠水し...
14/08/2026

昨日の豪雨は、皆さま大丈夫でしたでしょうか。
被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

昨日は、夕方の雨が一番激しい時間帯に、以前から予約していた車の点検が終わり、私は途中から合流して、夫の運転で16号を走っていました。

途中、冠水している箇所もあり、立ち往生している車も見かけました。無事に自宅まで帰ることができるのだろうかと、不安な気持ちになりましたが、無事に帰宅することができ、ほっとしました。

その後、ニュースを見て、被害の大きさを知り、胸が痛みました。

結婚後は10年ほど東京で暮らしていましたが、昨年、大好きな柏に戻ってきました。柏で生まれ育った私にとって、今回のような大きな水害は初めての経験でした。

災害は、いつ、どこで起こるか分からない。
今回のことで、改めてそのことを強く感じました。

幸い、自宅兼教室には被害はありませんでしたが、母がお世話になっている病院は大雨の影響で休診となり、薬局も浸水し、薬剤師の方々が片付けをされていました。

身近な場所でも大きな影響が出ていることを知り、改めて今回の雨の恐ろしさを感じています。

一日も早く、平穏な日常が戻りますように。

「先生、ジラソーレのおかげで克服できたことがあるの!」レッスンのある日、エレメンタリークラスのRちゃんが嬉しそうに話しかけてくれました。「先生、ジラソーレのおかげで克服できたことがあるの!」「何を克服したの?」と聞くと、✨虫を見ても驚かなく...
07/08/2026

「先生、ジラソーレのおかげで克服できたことがあるの!」

レッスンのある日、エレメンタリークラスのRちゃんが嬉しそうに話しかけてくれました。

「先生、ジラソーレのおかげで克服できたことがあるの!」
「何を克服したの?」と聞くと、
✨虫を見ても驚かなくなったこと。
✨いろいろな食材を食べられるようになったこと。
そう教えてくれました。

ジラソーレでは、昆虫も私たちと同じように一生懸命生きている命だということを子どもたちに伝えています。

大人が「キャー!」「気持ち悪い!」と反応すると、その気持ちは子どもにも伝わります。

だからジラソーレでは、
「大きな声を出したら、虫もびっくりしちゃうよ。」
「一生懸命生きているんだよ。」
と、繰り返し伝えています。

その積み重ねの中で、子どもたちは怖がるのではなく、じっくり観察する姿勢を育んでいきます。観察していると、神秘的な瞬間に出会うこともあります✨

Rちゃんは、
「まだ苦手な虫もいるけれど、一生懸命生きているんだって思うようにしているの。」
と話してくれました。

さらに小学校では、虫が苦手なお友だちに「大丈夫だよ。」と声をかけたり、昆虫を観察しに行く時にはボディーガードのように寄り添っているそうです。

その姿を聞いて、とても頼もしく感じました。

食べ物も同じです。

干し柿、梅シロップ、芋羊羹、いちごジャム、コンポート…。

ジラソーレでは、初めて出会う味に触れる機会がたくさんあります。

最初は慎重だったRちゃんも、
「食べてみよう!」と一歩踏み出し、
「おいしい!」という経験を重ねていきました。

周りのお友だちが「おいしいよ!」と楽しそうに食べる姿も、大きな後押しになったのでしょう。

その後は、ご家庭でも少しずつ新しい食材に挑戦するようになったそうです。

誰にでも苦手なものはあります。

でも、「やってみよう」と踏み出したその一歩は、「できた!」という大きな自信へとつながります。

私たちは勉強だけでなく、日々の生活や自然との触れ合い、人との関わりを通して、子どもたちが自分の世界を広げられるような環境を大切にしています。

子どもが勇気を出して一歩を踏み出せるように。
その一歩を支える大人の関わりも、同じくらい大切にしていきたいですね。🌿

#モンテッソーリ教育 #ジラソーレモンテッソーリ子どもの家 #子どもの成長 #自己肯定感 #挑戦する力 #観察する力 #食育 #自然と暮らす #幼児教育 #小学生

四季を感じること、大切にしたいですね。
06/08/2026

四季を感じること、大切にしたいですね。

05/08/2026

8月から、インファントクラスを卒業し、幼児クラスへ進級したお子さんがいます。

初めてお母様と離れて活動する日。
「行ってきます!」と笑顔で手を振りながら、入室する姿がとても印象的でした。

事前にお母様には、
「頑張ってね」ではなく、「楽しんできてね!」という気持ちで送り出してくださいね、とお伝えしました。

ジラソーレでは、子どもたちが誰かに評価されるためではなく、自分自身をつくっていく時間を大切にしています。

「頑張ってね」という言葉も素敵ですが、
子どもによっては「頑張らなきゃ」と力が入ってしまうこともあります。

「楽しんできてね。」
そんな一言には、
「あなたらしく過ごしておいで」
「自分のペースで大丈夫」
というメッセージが込められています。

インファントクラスとは環境が変わり、新しい教具がたくさん並ぶ幼児クラス。

「あれもやりたい!」
「これもやってみたい!」

目を輝かせながら夢中で活動する姿がありました。

90分はあっという間。

子どもたちが「自分で選び、自分でやってみたい」と思える環境の中で、これからも一人ひとりの育ちを大切に見守っていきたいと思います🌿

#モンテッソーリ教育 #幼児クラス #インファントクラス #自己教育力 #子どもの成長 #子どもの家 #ジラソーレモンテッソーリ #主体性 #子育て

「正12面体を折ろうと思うんだけど、一緒にやってみる?」3年生の子を誘ってみました。実はこの正12面体は、3年生にとって2回目の挑戦。「やるー!」すると、そのやり取りを聞いていた4・5年生が「何するの?」「正12面体を折ろうと思っていて。」...
31/07/2026

「正12面体を折ろうと思うんだけど、一緒にやってみる?」

3年生の子を誘ってみました。

実はこの正12面体は、3年生にとって2回目の挑戦。

「やるー!」

すると、そのやり取りを聞いていた4・5年生が
「何するの?」
「正12面体を折ろうと思っていて。」
「やる!!」

こうして3人での正12面体の挑戦が始まりました。

ここで、私の出番はほぼ終わりです(笑)
大人の出番はきっかけだけです。

困っている子がいると、
「手伝う?」
「手伝っていい?」
と、まず相手に尋ねてから援助する4・5年生。どのクラスでも見られる光景です。

答えを教えるのではなく、相手の気持ちを尊重しながら寄り添います。

これはインファントクラスや幼児クラスの頃から、教師も保護者の皆さまも大切にしてきた関わり方。

「手伝う?」
「手伝っていい?」

その積み重ねが、7〜9年後には子どもたち同士の自然な姿として表れているのだと感じます。

5年生はさらに難しいことに挑戦し、3・4年生はひたすら折り続ける。

「分からない〜。」
「どこが分からない?」
「もう少し!」
「あと少しだよ!」

励まし合いながら、完成させていく姿は児童期ならでは。

3年生はあと2枚で完成予定。
4・5年生は完成させ家へ持ち帰りました。

完成した形を見て、
「サッカーボールみたい!」

そこで調べてみると、サッカーボールは切頂二十面体という幾何学的な形で、全部で32面からできているそうです。

私自身も知らないことばかり。

子どもたちと一緒だからこそ、新しい発見があります。

子どもたちに、学ばせてもらいました。

#ジラソーレモンテッソーリ子どもの家 #モンテッソーリ教育 #エレメンタリー #小学生の学び #主体性 #協力する力 #折り紙 #幾何学 #正12面体 #児童期 #子どもの成長

🌿インファントクラス(1歳半〜2歳半・母子同室)🌿ご入室からまだ数か月の保護者の方から、「家でも自分でおもちゃを出して、自分で片付けるようになりました。」という嬉しいご報告をいただきました。このクラスを開講して10年以上になりますが、毎年の...
31/07/2026

🌿インファントクラス(1歳半〜2歳半・母子同室)🌿

ご入室からまだ数か月の保護者の方から、

「家でも自分でおもちゃを出して、自分で片付けるようになりました。」

という嬉しいご報告をいただきました。

このクラスを開講して10年以上になりますが、毎年のようにこのようなお声をいただいています。

実は、このクラスは子どもだけでなく、大人が学ぶクラスでもあります。

子どもたちは、
自分で活動を選び、
自分で片付け、
「やってみたい!」という気持ちを大切にしながら過ごしています。

一方で、
先生の提供を見ること、
順番を待つこと、
お友達が使っているものは待つことなど、
社会の中で必要な「制限」も経験します。

その中で、
どう動けばいいのか、
どう気持ちをコントロールするのか、
少しずつ身につけていきます。

レッスン中、保護者の皆さんは

「こんなに手を出していたんだ。」
「こんなに声をかけていたんだ。」

と気づかれることがよくあります。

そして、

「手出し・口出しをしないことが、こんなに難しいなんて…」

という声もたくさん聞かれます。

でも、少し待ってみると…

✨自分で考えている。
✨前回やったことを覚えている。
✨こぼしても、もう一度挑戦している。

そんな子どもの姿に出会えます。

子どもを信じて待つことで、
子どもは「できた!」という自信を積み重ね、「またやってみたい!」という意欲を育てていきます。

そして、この時期からクッキングやお手伝いを日常に取り入れることで、失敗を恐れず挑戦する力も育っていきます。

大人が変わると、子どもも変わる。

インファントクラスは、そのことを親子で実感できる時間です🌿

#モンテッソーリ #インファントクラス #親子教室 #モンテッソーリ教育 #1歳児 #2歳児 #子育て #子どもの成長 #自己肯定感 #自立を育む #ジラソーレモンテッソーリ子どもの家

先週末は、12〜18歳トレーナーのフランソワーズ先生による講義を受講しました。テーマは【観察】ちょうどジラソーレでも保護者向け勉強会で「観察」をテーマにしていたこともあり、とてもタイムリーな学びとなりました。私たちは、子どもの敏感期や発達を...
30/07/2026

先週末は、12〜18歳トレーナーのフランソワーズ先生による講義を受講しました。

テーマは【観察】

ちょうどジラソーレでも保護者向け勉強会で「観察」をテーマにしていたこともあり、とてもタイムリーな学びとなりました。

私たちは、子どもの敏感期や発達を理解していなければ、その子に合った環境を整えたり、適切な援助をしたりすることはできません。

今回は特に、思春期の子どもたちをどのように観察し、理解していくのかを学ぶことができ、とても貴重な時間でした。

フランソワーズ先生の講義を受けるのは今回で2回目。

いつも穏やかで優しい口調でお話しされる姿に、「思春期の子どもたちも、きっと安心して相談できる先生なのだろうな」と感じながら拝聴していました。

講義を通して改めて感じたのは、発達は第一段階から第二段階、そして第三段階へと、一本の線でつながっているということです。

幼児期には、
「一人でできるように手伝ってください」と自分で身の回りのことができるようになり、自立へ向かいます。

児童期には、その自立を土台に、仲間と協力しながらお仕事に取り組み、社会性を育んでいきます。

そして思春期になると、それまで積み重ねてきた経験を基盤として、モンテッソーリが【社会の新生児】と呼んだように、社会の一員として社会に貢献したいという思いが芽生えていきます。

モンテッソーリは、思春期には都会を離れた自然豊かな環境での生活や寮生活を提唱しました。

そこには、自分のことだけでなく、仲間や社会に対する責任を学ぶ機会があるからです。

そして、どの発達段階においても欠かせないのが観察。

フランソワーズ先生は、
「観察には忍耐と、客観的に見る姿勢が大切です」
とお話しくださいました。

この言葉に、何度も大きく頷きました。

子ども一人ひとりの発達を知り、その子に合った環境を整え、必要なときに必要な援助をする。

そのために、私たちは今日も丁寧に子どもたちを観察し続けたいですね。

子どもたちの真の姿を理解するために.....

#モンテッソーリ教育 #観察 #発達 #敏感期 #思春期 #子育て #教師の学び #環境を整える #ジラソーレモンテッソーリ子どもの家

最近、折り紙をよく選んでいる4歳のKくん。「風船を折りたい!」「箱を折りたい!」と、さまざまな作品に挑戦しています。一緒に折るときは、私も折り紙を用意して隣で折るのですが…ある日のこと。Kくんが2枚の折り紙を持ってきて、「先生、どの折り紙に...
30/07/2026

最近、折り紙をよく選んでいる4歳のKくん。

「風船を折りたい!」
「箱を折りたい!」

と、さまざまな作品に挑戦しています。

一緒に折るときは、私も折り紙を用意して隣で折るのですが…

ある日のこと。

Kくんが2枚の折り紙を持ってきて、

「先生、どの折り紙にする?」

と、私に差し出してくれました。

私が選べるように、2枚持ってきてくれたのです。

「Kくんはどっちにするの?」と聞くと、

「僕はどっちでも大丈夫!」

と。

折り紙を折ることだけが、この活動ではありません。

「前に先生も一緒に折ってくれた。」
「だから先生の分も用意しよう。」
「先生が選べるように2枚持っていこう。」

そんなふうに相手のことを思い出し、考え、行動に移せる姿がありました。

活動の中で育っているのは、手先の器用さだけではなく、相手を思いやる気持ちや、自分で考えて行動する力。

子どもたちは、日々の何気ないやり取りの中で、たくさんのことを学び、成長しています。

そんな小さな優しさに、心が温かくなった一日でした🌱

#モンテッソーリ教育 #4歳 #折り紙 #子どもの成長 #思いやり #主体性 #子どもの姿 #幼児教育 #ジラソーレモンテッソーリ子どもの家

小学4年生のエレメンタリークラスに通うTちゃんが、大きな決断をしました。ある日、一枚のチラシを手にしたTちゃん。そこには、1週間のオーストラリア短期留学について書かれていました。チラシを見ているうちに、「行ってみたい!」という気持ちが湧き上...
27/07/2026

小学4年生のエレメンタリークラスに通うTちゃんが、大きな決断をしました。

ある日、一枚のチラシを手にしたTちゃん。そこには、1週間のオーストラリア短期留学について書かれていました。チラシを見ているうちに、「行ってみたい!」という気持ちが湧き上がったそうです。

その思いをジラソーレでも話してくれました。オーストラリアについて調べたり、英検にチャレンジしたりしていました。

Tちゃんには将来、獣医師になりたいという夢があります。その夢を叶えるために勉強を頑張りたい。そして、その中の一つが英語でした。

「パパは参加してもいいと言ってくれたけれど、ママが心配していて…」

そう話してくれたTちゃん。親として心配になる気持ちは、とてもよく分かります。

それでもTちゃんの「行きたい」という気持ちは変わりませんでした。そして、お母様に「なぜ行きたいのか」を自分の言葉でプレゼンテーションしたそうです。

お母様も、
「自分でチラシを見つけ、自分で行きたいと決め、その思いをプレゼンまでしてくれたので。」
とお話しくださいました。

そして、オーストラリア行きが決定しました。

小学4年生で参加するのはTちゃん一人だけ。さらに、現地到着後に行われるスピーチにも自ら立候補したそうです。

もちろん、本人はドキドキしています。それでも、その表情は不安よりも期待に満ち、目がキラキラと輝いていました。

ジラソーレでは、海外へ行くからこそ、日本の文化が大切であるというお話もしました。

「鶴が折れない。」

そんな一言から、一緒に折り紙を折ることに。すると、「薔薇も折ってみたい!」と興味がどんどん広がっていきました。

薔薇を折るだけでなく、「薔薇」という漢字まで覚えてしまったTちゃん。その姿を見て、自分から「知りたい」「やってみたい」と思ったときの子どもの吸収力は、本当に素晴らしいと改めて感じました。

現地の子どもたちには、折り紙で作った薔薇をプレゼントするそうです。その小さな贈り物が、新しいコミュニケーションのきっかけになっていくことでしょう。

「自分で決める。」
「自分のやりたいことに挑戦する。」

この経験は、きっとTちゃんの大きな自信につながるはずです。

語学も同じです。ただ勉強するだけではなく、「誰かと話したい」「夢を叶えたい」という目的があると、学びはぐっと楽しくなります。そして、「もっと学びたい」という意欲へとつながっていきます。

Tちゃんの勇気ある決断、そして、その挑戦を信じて送り出すご家族の大きな決断に、胸が熱くなりました。

子どもは、自分で決めたことには驚くほど大きな力を発揮します。
私たち大人の役割は、その挑戦を先回りして止めることではなく、安心して一歩を踏み出せる環境を整えること。
Tちゃんの勇気ある挑戦が、これからどんな世界を見せてくれるのか、とても楽しみです。

住所

千葉県柏市豊四季167 マンション豊四季 101
Kashiwa-shi, Chiba
2770863

営業時間

09:30 - 17:30

アラート

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