懐かしい講師(ロック)と職場の後輩が塾に登場!
野球一直線、球団の通訳としてモテモテだった永田君もこんな変顔をするパパになりました。塾で生徒を教えてくれたのは15年位前になりますか。明るくて子供たちにエネルギーを与えてくれるのが永田君でした。
私は「永田」って呼んだことはほとんどなくて、プロレスファンだったので「永田ロック」と彼の少し外人ぽさから「ロック、ロック」と呼んでいました。「ロックのみにいこうぜ」という度に「イヤーどうも、今日はちょっと、塾長すみません」といって断り続けた彼も、結婚してからはしっかり飲めるようになったようです。
彼を紹介してくれたのが右側の佐藤君です。塾のオープンからずっと応援してくれている友人です。
私のホームページにある、"Give a man a fish and he can eat for a day. Teach a man to fish and he can eat for a life time.'
のもとになったのが、ロックがくれたシンガポールのお土産でした。中央の写真は私の机の前になぜか十年以上張ったままになっている記事の切り抜きです。ロックがアメリカの球団にインターンシップで行ったときに受けた取材の記事です。なんでまだあるのか不思議です。
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