27/05/2026
【過去のご紹介です】
📰 PR TIMESにて掲載いただきました
仙台市×株式会社ボーダレス・ジャパン様主催
「TOHOKU SOCIAL IMPACT BOOSTER(SIB)」の
成果発表会レポートが、PR TIMESにて公開されました🐻
BearBellはSIB採択者として
2026年2月11日の成果発表会に登壇。
「安全から共生へ」のビジョンと
クマップの取り組みをお届けしました。
このような形でご紹介いただけたことを
大変光栄に思います。
7月の正式リリースに向けて
引き続き全力で取り組んでまいります🔥
🔗 PR TIMES(2026年2月17日):
仙台・東北の社会起業家伴走支援プログラム「TOHOKU SOCIAL IMPACT BOOSTER」成果発表会を開催
株式会社ボーダレス・ジャパンのプレスリリース(2026年2月17日 10時00分)仙台・東北の社会起業家伴走支援プログラム「TOHOKU SOCIAL IMPACT BOOSTER」成果発表会を開催
26/05/2026
🐻 「前例にないことが起こっている」——静岡・裾野市がクマ対策本部を設置
5月20日から25日まで6日連続で、静岡県裾野市内でクマの目撃情報が相次いでいます。
目撃件数は計16件にのぼり、工業団地・住宅地・観光地・別荘地と、あらゆる場所に出没しています。
市は22日に「クマ出没対策本部」を設置。市長が緊急会見を開き、市民に不要不急の外出を避けるよう呼びかけました。
小中学校では保護者による送迎やバスによる下校支援を開始。クマ鈴の貸与・クマ撃退スプレーの配備も行われています。運動会では全校門を閉鎖して実施されました。
観光施設にも影響が出ており、富士サファリパークの一部サービスが休止されています。
「今年になって聞きだした。それまでは本当に聞かなかった」——地元住民の声が現状を物語っています。
クマはもう一部の地域だけの問題ではありません。
BearBellは7月、リアルタイムで野生動物の目撃情報を届けるアプリ「クマップ」を正式リリースします🐻
🔗 静岡新聞(5/25):
「前例にないことが起こっている」クマの目撃が相次ぐ静岡県裾野市が「クマ出没対策本部」立ち上げ 小中学校ではバスによる下校のサポート開始 観光施設にも影響拡大|静岡新聞ア
静岡県内ではこの週末もクマの目撃情報が相次ぎました。6日連続でクマの目撃が確認されている静岡県裾野市では、初めて「クマ出没対策本部」を立ち上げ、本格的な対応にあ…
23/05/2026
【過去のメディア掲載のご報告】
いつもBearBellを応援してくださっている皆さま、
ありがとうございます。
BearBell広報の鈴木です🙌
過去のメディア掲載を、改めてご紹介させてください。
2026年1月30日、私たちの母校である
国際教養大学(AIU)の公式サイト「AIU TOPICS」にて、
本学公認団体としてのBearBellの活動を
ご紹介いただきました🐻
記事では、
・2025年11月25日〜27日にキャンパス内で開催した
学内イベント「クマについて知ろう」の様子
・「イノベのたまご2025」最優秀賞・海外派遣賞をはじめ、
各種ビジネスコンテストでの受賞実績
・「若者チャレンジ応援事業2025」特例枠採択
・「クマップ」開発を含む現在の活動内容
を取り上げていただいています。
BearBellはAIUのキャンパスから生まれた団体です。
クマの目撃情報が日常的に行き交うこの環境で過ごしてきたことが、
私たちの原点であり、事業の根っこにあります。
学生団体としてスタートした私たちが、
ここまで歩んでこられたのは、
日頃から見守ってくださっている大学関係者の皆さま、
そして応援くださっている皆さまのおかげです。
心より感謝申し上げます。
「安全から共生へ」
これからも、母校・地域・全国の皆さまと共に、
一歩ずつ進んでまいります。
引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします🐻
▼記事はこちら
https://web.aiu.ac.jp/aiutopics/91621/
#クマップ #国際教養大学
AIUクラブ紹介:BearBell | 公立大学法人 国際教養大学 | Akita International University
学生の約9割がキャンパス内の学生寮・宿舎で生活する国際教養大学はクラブ活動も活発です。多くの学生が国籍や学年の垣根を越えて交流を深めています。今回は、BearB
22/05/2026
【クマ目撃情報サイトに虚偽投稿が頻発——青森県が警察に捜査依頼】
青森県が4月から運用を開始した
クマの出没情報共有サイト「くまログあおもり」で、
事実と異なる投稿が相次いでいます。
特に、緊急銃猟が行われた4月15日以降、
虚偽の投稿が急増しているといいます。
青森県庁の担当者はこう話しています。
「虚偽投稿は県民の生活に重大な影響を及ぼし、
脅かすことにつながります。
厳正な対応をしていく方針です」
県はすでに虚偽投稿を行った複数の人物を特定し、
偽計業務妨害等で警察に捜査を依頼しました。
——
クマの目撃情報は、
住民の安全を守るための大切な情報源です。
軽い気持ちの一投稿でも、
本当に危険な現場の確認が遅れたり、
不必要な恐怖や混乱を生んだりします。
正確な情報共有が、地域の安全を支えます。
私たちひとり一人の発信が、誰かの命を守る——
そのことを忘れずにいたいと思います。
▼出典:FNNプライムオンライン
クマ被害か 東京・奥多摩町で遺体 八王子市は“クマよけ鈴配布”…出没情報「くまログあおもり」に“300頭を目撃”など相次ぐ虚偽投稿 県「厳正に対処」(2026年05月19日)
19日午後1時ごろ、東京の奥多摩町の山中で性別不明の遺体が見つかりました。遺体は動物に荒らされた形跡があるということです。周辺ではクマの目撃が相次いでいて、警視庁はクマによる被害の可能性も含め遺体の状況を...
20/05/2026
【過去のご紹介です】
📰 株式会社CroMen様のインタビュー記事に掲載していただきました
「獣害」を「共生」の未来へ。
14歳の原体験から導き出した、社会を変える"3つの柱"とは
アントレプレナーシップ醸成プログラム
「Passion Driven Changers(PDC)2期」への参加を機に
BearBell代表・服部のMVVや事業の原点を
深くインタビューしていただきました。
なぜ秋田でこの事業を立ち上げたのか、
3つの情報収集の柱(トップダウン・ボトムアップ・オートメーション)
とはどういうものか、
そして目指す未来とは——。
ぜひご覧ください🐻
株式会社CroMen様、ありがとうございました。
🔗 インタビュー記事:
【PDC2期インタビュー】「獣害」を「共生」の未来へ。14歳の原体験から導き出した、社会を変える“3つの柱”とは - 株式会社CroMen
株式会社CroMenのニュースです。アントレプレナーシップ醸成プログラムや若年層マーケティング支援などのサービスをご提供しております。
19/05/2026
🐻 仙台の小学校にクマが侵入——宮城県が出没警報を延長
5月14日未明、仙台市青葉区の小学校の敷地に
クマが侵入する事態が発生しました。
新聞配達員がフェンスを乗り越えるクマを目撃し通報。
同日午前には、現場から約1キロ離れた
水の森公園の遊歩道でも同じとみられる個体が目撃されました。
両校は複数人での登校を呼びかけ、
教員が通学路を巡回。日中の校庭使用も控えられました。
さらに宮城県は、依然として目撃件数が高い水準にあるとして
4月19日から発令中のクマ出没警報を6月18日まで延長することを決定。
住宅地・学校・公園——
クマは私たちの日常に入り込んでいます。
BearBellは6月から実証実験を開始し
7月にアプリ「クマップ」を正式リリースします。
リアルタイムで情報を届ける仕組みを一緒に作りましょう🐻
🔗 河北新報(5/14):
https://kahoku.news/articles/20260514khn000001.html
🔗 宮城県公式(警報延長):
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/sizenhogo/r8kumamokugeki.html
令和8年度クマ目撃等情報
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16/05/2026
【過去のメディア掲載のご報告】
いつもBearBellを応援してくださっている皆さま、
ありがとうございます。
過去のメディア掲載を、改めてご紹介させてください。
2026年1月20日、TOHOKU SOCIAL IMPACT BOOSTER(SIB)の
インタビュー企画 第3弾に、
BearBell代表の服部悠大が登場しました🐻
「安全から共生へ
"起きてから"ではなく、"起きる前"に守る
東北発・猛獣被害ゼロを目指す情報インフラ『クマップ』」
このタイトルのもと、
・なぜ秋田・東北を拠点に起業したのか
・クマップに込めた「住民一人ひとりがセンサーになる」という発想
・SIBの伴走支援で見えた「社会的意義と事業継続性の両立」
・安全の先にある「共生」という未来像
について、服部の言葉で丁寧にお話ししています。
学生発のプロジェクトとしてスタートしたBearBellが、
なぜ"安全インフラ"を目指すに至ったのか、
その原点と展望が詰まったインタビューです。
お時間のある時にぜひご覧いただけますと幸いです。
これからも、地域に根ざしながら一歩ずつ進んでまいります。
引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします🐻
▼記事はこちら
https://tohoku-socialimpactbooster.jp/news/interview-03-株式会社bearbell-代表取締役-服部-悠大さん/
#クマップ #メディア掲載 #安全から共生へ
Interview #03 株式会社BearBell 代表取締役 服部 悠大さん | SOCIAL IMPACT BOOSTER 2025
SIBプログラム採択者を紹介するインタビュー企画、第3弾。今回は、「安全を起点に、人と自然が適切な距離で共生できる社会」を掲げ、秋田県を拠点に、猛獣被害ゼロを目指す情報インフラ「クマップ」を開発・展開する.....
15/05/2026
【東京・八王子でクマが出没——"地方の問題"はもう過去の話】
4月29日、東京・八王子市で
体長1メートルを超えるツキノワグマが
確認されました。
目撃地点は、JR西八王子駅から約3km。
近くには住宅地や小学校もあるエリアです。
地元の小学校では、クマよけの鈴を持って
登校する児童の姿も。
普段はキーホルダー禁止の学校でも、
特別に許可が出されたといいます。
専門家は今回の出没についてこう指摘しています。
「畑地放置や空き家が増えている地域では、
人里に依存して餌を求めて徘徊する個体が出てくる」
「最終的にはゴミを漁ったり、
建物の中に入ってしまうことが厄介。
きちんとゴミ出しをすることが重要」
——
クマの出没は、もはや地方だけの問題ではありません。
首都圏でも、子どもたちの登下校に影響が出ています。
私たちBearBellは、Kumap(クマップ)を通じて、
全国どこでも、誰もが安心して暮らせる地域づくりを
進めていきます。
▼出典:FNNプライムオンライン(2026/5)
東京・八王子でクマ出没 付近に住宅地や小学校 クマよけ鈴持ち登下校も 専門家語る“東京ならではの注意点”「きちんとごみ出しを」(2026年05月13日)
東京・八王子で体長1メートルを超えるツキノワグマが出没。小学生がクマよけの鈴を持って登校するなど警戒が続いています。各地でクマの目撃が相次ぐ中、都内でも明らかになったクマの出没。カメラが捉えたのは、エ.....
13/05/2026
📰 帝国データバンク 週刊帝国ニュース秋田県版に掲載いただきました
2026年5月11日号の「会社紹介」コーナーにて
株式会社BearBellを取り上げていただきました。
「クマとの共生を目指して」という見出しのもと、
クマップの開発背景・事業内容・今後の展望について
詳しくご紹介いただいています。
帝国データバンク様は全国の企業情報を扱う
信頼性の高い経済情報誌です。
このような場でBearBellを取り上げていただけたことを
大変光栄に思います。
6月の正式リリースに向けて
引き続き全力で取り組んでまいります🐻
🔗 帝国データバンク:https://www.tdb.co.jp
12/05/2026
🐻 秋田・小坂町でクマが「大繁殖」——猟友会と行政が異例の警戒
5月8日、秋田県小坂町の町長が定例記者会見で
「クマが大繁殖しているようだ。遭遇する危険性が高くなっている」
と警戒を呼びかけました。
この情報は地元猟友会から寄せられたもので、
同町周辺はもともとクマの出没が多いエリア。
2年前には隣接する鹿角市の山林で警察官2人が
クマに襲われる事故も発生しています。
今年も6月末まで、周辺の一部地域が入山禁止となっています。
山菜・タケノコが豊かな季節だからこそ、
情報が届かないことで被害が起きるリスクが高まっています。
BearBellは6月、リアルタイムで野生動物の目撃情報を届ける
アプリ「クマップ」を正式リリースします🐻
フォローして最新情報をお見逃しなく!
🔗 河北新報(5/9):
https://kahoku.news/articles/20260508khn000026.html
※有料記事です
「熊が大繁殖しているようだ」猟友会が報告 秋田・小坂町<取材メモらんだむ> | 河北新報オンライン
クマが大繁殖しているようだ。遭遇する危険性が高くなっている」。秋田県小坂町の細越満町長は8日の定例記者会見で警戒を呼びかけた。 「大繁殖」は地元猟友会から寄せられた情報という。山あいの同町周辺はクマ...
09/05/2026
【改めまして、法人化のご報告】
いつもBearBellを応援してくださっている皆さま、
ありがとうございます。
これまでイベントや個別のやりとりの中で
お伝えする機会はあったのですが、
改まった形でのご報告ができておりませんでしたので、
このタイミングで改めてお知らせさせてください。
2026年1月、BearBellは
「株式会社BearBell」として法人化いたしました
国際教養大学の学生有志からスタートした私たちが、
一つの法人として新たなスタートを切ることができたのは、
日頃から応援・ご支援くださっている皆さま、
そして共に歩んでくださっているパートナーの皆さまの
お力添えがあってこそです。
心より感謝申し上げます。
法人化はあくまで通過点であり、
「安全から共生へ」というミッションを実現するための
スタートラインだと考えています。
近年、東北をはじめ全国で深刻化する野生動物との接触問題。
クマップを通じて「出没した後」ではなく
「遭う前」に回避できる社会、
そして人と動物が共生できる社会を実現するため、
チーム一同、これまで以上に責任を持って
事業に取り組んでまいります。
これからの株式会社BearBellの挑戦を、
引き続き温かく見守っていただけますと幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします🙇
#クマップ #法人化 #安全から共生へ