16/04/2026
✅リズケンスタジオで充実したリハーサルをしよう!
◆音大を出たらどこで練習するの?
打楽器奏者が直面する大きな課題の一つが、音楽大学や専門学校を卒業した後の、音出し環境(防音スタジオと楽器)の確保でしょう。
・仕事のためのリハーサル
・オーディションに備えた個人練習
・演奏テクニックを向上させるための研究
ドラマー・パーカッショニストには、
こうした取り組みを安定して行えるスタジオが不可欠!
特に中学・高校の吹奏楽部から打楽器を始め、
大学や専門学校を卒業するまで学校の設備に
頼ってきた人にとって大きな問題です…
◆ 卒業後の拠点として「研究生」という選択肢
#リズケン では新たな活動拠点となるよう「研究生制度」を
運営しています。
この制度では、自身のキャリアや目標のためにスタジオ
設備を利用できるようサポートします。
例えば、スタジオにティンパニやマリンバなどの大型楽器を並べ、ミュージカルのオーケストラピットを再現した
リハーサルを行うことができます。
2026年4月からは体制が変わり、
通年で研究生募集を行っています🥁
詳しくはコチラ↓
https://note.com/rizken_connect/n/nbd9511de1ea3
#音大 #卒業 #進路 #ティンパニ #マリンバ #パーカッション
4月以降=学校の設備からの卒業 音楽大学、専門学校を卒業した後、打楽器奏者が直面する大きな課題の一つが、音出し環境(防音スタジオと楽器)の確保でしょう。 仕事のためのリハーサル、オーディションに備えた個人...