大人の学校~社会人のための出張型ビジネス&キャリアアップスクール~

大人の学校~社会人のための出張型ビジネス&キャリアアップスクール~ 大人の学校とは、『大人を磨くための出張型スクール』です。
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日本舞踊と着付の藤間明海です。夏至を過ぎると、一気に夏の訪れを感じます。梅雨空と湿度でぐったりしがちな季節ですが、しっかり汗をかいて、巡りよく過ごしたいものです。先日のお稽古で、会うなりちびっこに「おばあちゃんの家の匂いがする!」と言われ、...
23/06/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

夏至を過ぎると、一気に夏の訪れを感じます。梅雨空と湿度でぐったりしがちな季節ですが、しっかり汗をかいて、巡りよく過ごしたいものです。

先日のお稽古で、会うなりちびっこに「おばあちゃんの家の匂いがする!」と言われ、ドキッとしました。私もついに加齢。。?と思いましたが、正体は匂い袋でした!

一般にはあまり馴染みがないかもしれませんが、着物を着るときには匂い袋を身につけたり、着物をしまう際には樟脳などの防虫剤を使ったりするため、独特の香りが移ります。昔ながらの箪笥の匂いを思い出す方も多いのではないでしょうか。

師匠が香水を好まれないこともあり、私自身も普段はほとんど香水を使いません。でも、着物のときには、帯枕へ小さな匂い袋を下げるのがお気に入り。
着物や帯に合わせて色を選ぶのも楽しく、ちょっとしたアクセントになっています。

ありがたいことに、きれいな色やかわいらしい匂い袋を頂く機会も多くあります。「私にこんなイメージを持ってくださっているのかな?」と嬉しくなります。

平安時代には、衣に香を焚きしめることがたしなみとされ、「あの方は香りまで素敵」と評判になることもあったそうです。目に見えない香りにも、その人らしさや美意識が表れるのでしょう。

自分では慣れてしまって気づかなくなるものだからこそ、周りへの心配りを忘れずに、これからも着物ならではの香りの文化も大切にしていきたいと思います。

日本舞踊と着付の藤間明海です。緊急地震速報の音は、何度聞いても怖いものですね。大きな揺れのあった地域の皆様に、大事がありませんように。先日、友人が通う友禅教室の作品展へ伺いました。東京友禅作家田邊慶子先生の生徒さん方による「katatsu夢...
16/06/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

緊急地震速報の音は、何度聞いても怖いものですね。
大きな揺れのあった地域の皆様に、大事がありませんように。

先日、友人が通う友禅教室の作品展へ伺いました。
東京友禅作家田邊慶子先生の生徒さん方による「katatsu夢璃展」です。

今年はギャラリーに収まりきらないほど作品数が多く、会場は色も形も実に華やかでした。
着物や帯だけでなく、ストールやバッグ、眼鏡ケースなど、さまざまなものに挑戦されていて、その豊かな発想力はきっと先生譲りなのでしょう。
「いろいろな形があると大変!」とおっしゃりながらも、田邊先生はどこか嬉しそうで、お弟子さん方の作品を一つひとつ丁寧に説明してくださるお姿が、とても印象的でした。

友人お二人の作品は、なんと動物づくし。
私は絵がまったく描けないので、絵心のある方には憧れてしまいます。
着物や帯だけでなく、ショールなどさまざまなものに友禅で絵付けを施し、自分の世界を表現していく。
世界にたった一つの作品を生み出すことは、大変でもあり、同時に大きな喜びでもあるのでしょう。

生徒さん方が長くお稽古を続けていらっしゃるのは、先生の確かな技術やお人柄の素晴らしさはもちろんのこと、こうした温かな場を育んでいらっしゃるからなのでしょう。
作品を眺めながら、私も皆さまにとって居心地のよい場所を作っていけるようになりたいなと、しみじみ思いました。

日本舞踊と着付の藤間明海です。東京も梅雨入りし、紫陽花が水を得て、いきいきと咲いています。少し涼しくなり、ほっとしています。来月、大学では実技公開テストという発表会があります。今年は古典曲三曲と創作作品一曲を発表する予定で、合同での補講も始...
09/06/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

東京も梅雨入りし、紫陽花が水を得て、いきいきと咲いています。少し涼しくなり、ほっとしています。

来月、大学では実技公開テストという発表会があります。今年は古典曲三曲と創作作品一曲を発表する予定で、合同での補講も始まりました。古典曲は振付もほぼ終わり、今日は創作作品を中心にお稽古でした。

創作作品では、お芝居と踊りを切り離して考えるのではなく、芝居の流れがそのまま踊りにつながっていくような作品にしたいと思っています。
私自身もそうでしたが、日本舞踊とお芝居を別々のものとして捉えがちです。

たとえば、月を眺めながら二歩進む振りがあったとき、どちらの足から出るか、どんな形を作るかはもちろん大事です。でも、それ以上に「どんな思いで月を見て、その結果として二歩進んだのか」という気持ちの流れが、特に創作では大切なのだと思います。

私はまず手順や形を身体に入れてから、そこに感情を重ねていくタイプです。ざっくりと人形を作り、あとから魂を込めていくようなイメージでしょうか。
一方で、先に役を深く作り込んでから踊りに入る人もいて、その姿には憧れも感じます。

ひとまず振付は終わりました。
これから生徒たちがどんな役作りをしてきてくれるのかを、楽しみに待ちたいと思います。
そして残された本番までの時間を、大切に過ごしたいと思います。

日本舞踊と着付の藤間明海です。6月になりました。 明日は東京にも、台風が近づくとの予報。大きな被害なく過ぎてくれることを願うばかりです。最近、着物姿を褒めていただく機会が増えました。お店などでは「着物、素敵ですね」と声をかけていただくことは...
02/06/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

6月になりました。
明日は東京にも、台風が近づくとの予報。大きな被害なく過ぎてくれることを願うばかりです。

最近、着物姿を褒めていただく機会が増えました。
お店などでは「着物、素敵ですね」と声をかけていただくことは以前からありましたが、先日は道ですれ違った外国人の方に笑顔で「素敵ですねー!」と言われ、思わず振り返ってしまいました。

また、エレベーターで一緒になった小さなお子さん連れのご家族からは、「ほら、着物の人だよ。〇〇ちゃんも七五三で着るかな?きれいだね」と微笑ましい会話が聞こえてきました。
さらに先日は、エスカレーターで私の後ろに立っていた女の子が、「着物!きれい!着物!きれい!」と何度も繰り返していて、振り返るのをためらうくらい。思わず頬がゆるんでしまいました。

着物を着ることが日常になっている私でも、こうした反応に触れると、着物は特別な存在なのだと感じます。
洋服で歩いている時には、経験しないような出来事ばかりで驚くこともありますし、少し照れくささもあります。
それでも、着物に興味を持っていただけることがとても嬉しい。特に小さなお子さんが目を輝かせて見てくれる姿には、着物文化の未来への希望を感じます。

「着物ってきれいだな」 「着てみたいな」
そんな気持ちを誰かの心に残せたら、それだけでも着物を着る意味があるのかもしれません。
着物の持つ力はすごい。
そう思いながら、お声をかけていただいた時には、できるだけ優雅に(←なっているかは別として)「ありがとうございます」とお返事しています。

私ひとりの力は小さいですが、着物を通して日本の文化の美しさや楽しさをお伝えできたら。
これからも背筋を伸ばして、着物とともに歩いていこうと思います。

日本舞踊と着付の藤間明海です。5月も、あと少しでおしまい。 7月の発表会に向けて、あちこちで振付に追われ、てんてこ舞いの日々です。 本格的な暑さが来る前に、なんとか写し終えたいところ。毎年のことながら、暑さとの勝負だなぁと思います。先日、日...
26/05/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

5月も、あと少しでおしまい。
7月の発表会に向けて、あちこちで振付に追われ、てんてこ舞いの日々です。 本格的な暑さが来る前に、なんとか写し終えたいところ。毎年のことながら、暑さとの勝負だなぁと思います。

先日、日本橋三越で開催された池坊の花展へ行ってきました。 一次から三次まで展示替えがあり、たくさんの作品を拝見することができる展示です。
私はお花を習っているわけではないので、専門的なことはわかりませんが、友人たちに誘っていただき花展へ伺うたびに、お花の世界の奥深さと感じます。

華道、日本舞踊、茶道、衣紋道(着付) など。
“道”のつく日本の伝統文化には、それぞれ長い歴史と積み重ねられた技法があります。
花の持つ美しさや生命力を、確かな技術によって作品として表現し、その文化を次の世代へ繋いでいく姿勢には、日本舞踊にも通じるものがあるように思いました。

今回は、踊りの生徒さんが学生枠で出展されていて、先生方の作品と並んで花を生け、多くの方に見ていただける環境はほんとに素敵だなぁと感じました。
作品もとてもご本人らしく、花を通してその人らしさや感性が表れていました。
踊りも同じで、技術だけではなく、その人自身が自然と作品からにじみ出るものなのかもしれません。

また、鑑賞ガイドが用意されていて、見どころがわかりやすかったのも嬉しい発見でした。

日本の伝統文化を継承していく難しさは、きっとどのジャンルにも共通しています。 だからこそ、違う世界に触れることで、新しい視点や学びをいただけた、よい時間になりました。

日本舞踊と着付の藤間明海です。日差しの強さに、夏の暑さはこんなだったと、身体の記憶を呼び起こされるような毎日です。まだ5月なのに…。先日、上野の東京都美術館で開催された「染芸展」に行ってまいりました。東京手描友禅の作家さんたちによる作品展で...
19/05/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

日差しの強さに、夏の暑さはこんなだったと、身体の記憶を呼び起こされるような毎日です。まだ5月なのに…。

先日、上野の東京都美術館で開催された「染芸展」に行ってまいりました。
東京手描友禅の作家さんたちによる作品展であり、コンクール。伝統を大切にしながらも、それぞれの感性や世界観が表現された作品が並び、着物という枠を超えて、一つの工芸作品として楽しめる展示会です。

友禅というと、京友禅や加賀友禅が有名ですが、東京友禅もまた日本三大友禅の一つ。
東京手描友禅は、下絵から糸目、色挿しまでを一人の職人が手仕事で行うのが特徴で、江戸らしい粋な色使いや絵画的な表現に魅力があります。

今年は例年より会期が遅く、5月開催だったこともあり、会場には夏物や涼やかな雰囲気の作品が多く並んでいました。訪問着よりも帯の作品が多かったのも印象的でした。

私の友人のお母様である田邊慶子先生は、東京手描友禅の作家として、伝統工芸士としてもご活躍されています。
思わず着てみたくなるような、かわいらしさと個性のある作品をいつも制作されていて、この日もバッグとお揃いのカバの帯がとても素敵でした。しかも移動の際にはスニーカーを合わせていらして、その自然なおしゃれさに、いつお会いしてもセンスの良さを感じます。
今回は、長く着続けられそうな上品な訪問着と、波や水の流れを表現した美しい帯を出展されていました。柄に込めた思いや制作のお話、お客様の感想を伺いながら、着物の世界の奥深さや遊び心を改めて感じました。

次回の開催は少し間が空いて、再来年の1月とのこと。
季節が変われば、また違った作品に出会えるのだろうと、今から楽しみです。

日本舞踊と着付の藤間明海です。風薫る5月。 新緑がまぶしく、着物で歩いていても気持ちのよい季節になりましたね。出稽古先ですれ違うダンスの先生に、「着物、いいですねー」と声をかけていただき、なんだか嬉しくなりました。洋服の方から見ると、着物は...
12/05/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

風薫る5月。
新緑がまぶしく、着物で歩いていても気持ちのよい季節になりましたね。
出稽古先ですれ違うダンスの先生に、「着物、いいですねー」と声をかけていただき、なんだか嬉しくなりました。洋服の方から見ると、着物は見た目にも涼しげに映るようです。確かに、袖が揺れたり、足元が軽やかに見えたり、日本の衣装ならではの涼感がありますね。
とはいえ、着ている本人は案外暑いのです。

着物の決まりごとでいえば、5月はまだ袷の季節。
本来なら裏地のついた袷を着る時期です。
実際、歌舞伎観劇のように座って静かに過ごす日は、まだ袷でもちょうどよかったりします。劇場は冷房が効いていることも多いので、むしろ安心なくらい。
でも、私の仕事は踊り屋。
着物を着て、さらに踊るとなると話は別です。
5月に入ったら、私はほぼ迷わず単衣です。
なんなら長襦袢も省略して、半襦袢で軽くしてしまうことも。少しでも涼しく、少しでも動きやすく…と工夫しながら過ごしています。

そうなると今度は柄の問題が出てきます。
単衣の着物は、どうしても夏寄りの柄が多いので、早めに単衣を着たくても、朝顔のような盛夏の柄はまだ少し気が早い。結局、季節を限定しすぎない柄や、植物でも通年感のあるものが重宝するようになりました。

年々、春と秋が短くなっている気がして、「着物の暦」と「気温」の間で悩むことも増えています。
それでも、その時期ならではの装いや工夫を考えるのも、着物の楽しみのひとつかもしれません。

今年も暑くなりそう。
浴衣を着てしまうと、着物としてはもう最終形態というか、これ以上涼しくしようがないので、なるべく粘って(?)着物を楽しみたいと思っています。

日本舞踊と着付の藤間明海です。気持ちのよいお天気に、ゴールデンウィークらしさを感じる一日でした。今日はこどもの日。そして暦の上では、立夏を迎えました。こどもの日には、鯉のぼりや鎧兜を飾り、子どもの健やかな成長や無事を願います。また、菖蒲湯に...
05/05/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

気持ちのよいお天気に、ゴールデンウィークらしさを感じる一日でした。

今日はこどもの日。
そして暦の上では、立夏を迎えました。

こどもの日には、鯉のぼりや鎧兜を飾り、子どもの健やかな成長や無事を願います。
また、菖蒲湯に入ったり、柏餅やちまきをいただいたりと、さまざまな風習があります。

我が家の玄関飾りにも柏餅とちまきがあるのですが、なぜか「ちまき」がなかなか覚えてもらえません。飾りをしまう頃までに覚えてくれたら、と密かに期待しております。

また先日、ちびっこ達に菖蒲湯のことを尋ねたところ、「ニラ!」という元気な返事が返ってきて思わず驚きました。
こうした風習は、実際に見たり体験したりする中で、少しずつ身についていくものなのかもしれません。
菖蒲をお風呂に入れると、邪気を払うとされる香りに包まれて、気持ちまで清められるように感じます。
昔ながらの素敵な日本の風習が、この先も自然に受け継がれていってほしいと願い、お稽古の中でも繰り返し伝えていきたいと思っています。

ひとつひとつの習わしには、「子ども達が元気に大きくなりますように」という祈りが込められており、心があたたかくなります。

季節は春から夏へ。
今年の夏も暑さが厳しくなりそうですが、どうぞ健やかにお過ごしください。

日本舞踊と着付の藤間明海です。今日はとても過ごしやすい気候でしたね。明日からはいよいよゴールデンウィーク。ちびっこ達はお稽古の時に、遊びの予定を教えてくれます。お休みが待ち遠しそうで、こちらまでウキしちゃいます。今日は、役者のためのグループ...
28/04/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

今日はとても過ごしやすい気候でしたね。
明日からはいよいよゴールデンウィーク。
ちびっこ達はお稽古の時に、遊びの予定を教えてくれます。お休みが待ち遠しそうで、こちらまでウキしちゃいます。

今日は、役者のためのグループレッスンの日でした。おかげさまで2年目に入り、メンバーもだいぶ固定されてきました。
そこでしばらくは、昨年取り組んだ演目の復習と、新しい演目の稽古の二本立てにしています。

昨年から続けている演目は、慣れてきたことで楽しさが増し、新しい演目は新鮮な気持ちで挑戦できる。どちらにもそれぞれの面白さがあり、皆さん積極的に取り組んでくれていて、とても嬉しく思います。
また、2年目に入ったことで、浴衣から着物でのお稽古になった生徒さんもいます。そうした前向きな変化を見ると、続けることの大切さを感じます。

グループレッスンでは、踊りだけでなく、役者として必要になりそうな所作や、現場での立ち居振る舞いについてもお話しています。少しでも今後の役に立てたらいいなぁと思っています。

生徒さん同士も年齢がさまざまなので、稽古の合間のおしゃべりも楽しそう。私は皆さんより(だいぶ)お姉さんなので、ついおせっかいかなと思いながらも、気づいたことはなるべく伝えるようにしています。

私自身、若い頃にたくさんの先輩方に助けていただきました。だからこそ、年齢や経験による視野の違いの大切さを、今あらためて感じています。

日本舞踊と着付の藤間明海です。最近、地震が多くて心配です。大事ありませんように。季節が進み、いつの間にか藤の花が満開になりました。いつもはゴールデンウィークあたりの印象なので、少し早い気がします。今日は慌てて牡丹の花の帯を締めました。生徒さ...
21/04/2026

日本舞踊と着付の藤間明海です。

最近、地震が多くて心配です。
大事ありませんように。

季節が進み、いつの間にか藤の花が満開になりました。いつもはゴールデンウィークあたりの印象なので、少し早い気がします。

今日は慌てて牡丹の花の帯を締めました。
生徒さんが目ざとく見つけて、「綺麗なお花の帯ですね」と声をかけてくれたので、牡丹の花で、季節より少し早く纏うのが着物のイキなのだよとお話ししました。季節の花を知っているのも、大人のたしなみかなと思ったり。

するとその留学生の生徒さんは、牡丹は母国・中国でもよく知られている花で、高貴さや豊かさの象徴で、王妃のような位の髙い人が纏うお花なんです」と教えてくれました。百花の王といわれるのも納得です。

中国から平安時代に日本に伝わり、その華やかで美しい姿が人々に愛され、江戸時代には着物の柄や歌舞伎の演目にもたくさん取り入れられました。

「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」
女性の美しい所作を花にたとえた言葉があります。
いつも私は牡丹と芍薬の違いがわからなくなってしまうのですが、牡丹は木に咲き、芍薬は草に咲く花。
牡丹が先に咲き、そのあとを追うように芍薬が咲きます。

そんな違いも感じながら、季節を少し先取りして装う楽しみを、これからも大切にしていきたいと思います。

住所

新宿区新宿1-8-1 大橋御苑駅ビル6F
新宿区新宿, Tokyo
160-0022

営業時間

月曜日 10:00 - 22:00
火曜日 10:00 - 22:00
水曜日 10:00 - 22:00
木曜日 10:00 - 22:00
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